玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

ブログ記事も8000を超えました!


2019年03月14日

脚の機能を落とすことはあなた自身を落とすことです。

Trouble.jpg

2007年10月18日
冨田先生ブログ「あすなろ日記」より

では、その脚という幸せの根っ子の状態を今チェックしてみましょう。


□にチェックを入れてください。

□ 1 30分も立っていると座りたくなる。

□ 2 観光地に行くとすぐに喫茶店を探す、ベンチを探す。

□ 3 近距離でもタクシーを利用したくなる。

□ 4 階段は使いたくない。

□ 5 帰宅して脚を揉みたくなる。

□ 6 足が重い、だるい、痛い。

□ 7 脚がつる。

□ 8 静脈瘤がある。

□ 9 かかとが痛い。

□ 10 かかとがカサカサしている。

□ 11 足裏にタコ、豆、魚の目などがある。

□ 12 足の小指が腫れているように浮腫んでいる。爪が発育しない。小指の外側にタコができている。

□ 13 足指の全部がすんなりと床についていない。

□ 14 外反母趾がある。

□ 15 足の腹(指の下方、はえぎわの下のふくらみの場所)が厚く硬い。

□ 16 肩にねじれがある。どちらかの肩が前に出ている。

□ 17 片方の肩が下がっている。

□ 18 首が真っ直ぐに立っていない。傾いている。

□ 19 首が凝る。

□ 20 首が前に出ている。

□ 21 膝が痛い。

□ 22 足首が固い。

□ 23 O脚になっている。X脚になっている。

□ 24 立っているときつま先が外に開いている。閉じている。


いかがでしたか。

一つでもチェックがあれば、それは脚の機能が「満足」できていない証拠です。



「満足!」<足が満ちる>とあるではありませんか。



満足感とは足の機能を使い切ったときにこそやってくる感覚なのです。
それこそが幸せの感覚なのですね。


脚がだるいとき、やる気も萎えませんか。
脚が萎えるとき、そのときこそが気力も萎えるときなのです。


「運命」という言葉、「命を運ぶ」と書きますね。
命を運ぶもの、それは脚なのでした。(歩く)


最終的にその人の運命を決するものは脚なのです。


ならば目標は脚を丈夫にして、いくら歩いても疲れないばかりか、
もっともっと歩きたくなる状態にもっていってあげれば、
運命を転換し、自分を幸せな状態にすぐにできるのではないでしょうか。


先ずは、あなたの人という動物としての機能を使い切ることから始めるのです。

つづく


http://u0u0.net/wsAo
posted by 変才冨田 at 10:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月11日

乳がんが増えるには理由がある

101-4.jpg

「糖質と砂糖の混同」
最近知り合いが乳がんで亡くなった方から以下のようなラインがありました。

先生、こんにちは🌺
乳癌って何故なるんですか?
癌のエサが糖質だから糖質制限しないといけないですね。

回答
糖質が悪いのではないです。
砂糖と乳製品です。
戦前は糖質が多いご飯をたらふく食べていたのに乳がんなどほとんどなかったです。

糖質制限食という食事法は「糖質」全体を標的にしています。
吸収されるときはご飯も単糖類、二糖類になって
その点では砂糖と変わらないという認識から区別されないのでしょう。

ご飯はユックリ血糖値を上げます。
砂糖は一気に血糖値を上げます。

生理に対してのストレスがまるで違うのです。

この点では白米と玄米はさらに大きな違いがあります。
その上に玄米には繊維が多く血糖値はさらに緩やかになります。さらにミネラルやビタミンが多量に含まれていますから栄養代謝が正常に行われます。

乳製品には妊娠牛由来の女性ホルモンが多量に含まれています。
当然女性の生理を狂わせます。

戦前には滅多になかった乳がんが増加したのは
明らかに欧米食の影響です。

ミルクは牛の血液でできています。

子供に牛の血液を飲ませるのは未来に大きな影響を与えます。

「蒼の元米」を是非食卓にのせてください。
普通の電気炊飯器で白米モードで炊けます。
水加減も白米と同じです。
しかもとても美味しいのです。
長年玄米を食べてきた方が絶賛されます。

しかも元米です。
元々のお米です。
品種改良していない固定種です。
戦後の人間の都合で繰り返された弱っちいブランド米とは違うのです。
しかも微量活性物質の多い小さく青いお米です。

主食を変えれば副食も変化します。




『蒼の元米』のご注文はオンラインショップでどうぞ





posted by 変才冨田 at 10:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月10日

食と動の統合2

連載2
食と動の統合
2007年10月17日
冨田先生ブログ「あすなろ日記」より

 2 今、たった今から幸せになる方法

幸せには根っ子があります。

根っ子とは、人という動物として
その機能を100%使えているかどうかということです。

動物はその機能を使い切っているときが幸せなのです。

たとえば鳥は翼をもっていますね。

いくらエサを与えられていても籠の中では翼を使うことはできません。
ですからその鳥は幸せではありません。

先ほどテレビ放送で老人がリハビリを受けているシーンを見ました。(おじいさん)
長い入院生活で足腰が弱ってしまい日常動作ができないようになっています。
リハビリの功あって一人で床から立ち上がれるようになりました。
その瞬間、その老人の顔つきまでが力強く変化しました。

その顔は幸せの根っ子から生まれたものなのです。

さて、みなさんは自分の身体的機能を使いきっていますか。

身体的機能の大部分は脚にあります。
なぜなら、腰から下の筋肉は全体の70%を占めるのです。

なぜそんなにも筋肉を集中させているのでしょうか。

脚には生きていくうえで重要な任務をもっているからです。
脚の機能や状態にこそあなたの現在の幸せの根っ子が存在するのです。

つづく
https://www.bl-oosaka.org/
続きはコチラ
posted by 変才冨田 at 12:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月06日

4月7日 東京セミナー 今回は 真っ直ぐ をテーマにします。 こんなテーマでも誰か来るかしらお

4月7日(日)東京BLセミナー

セミナー内容
◆徹底的に姿勢編
・1部「真っ直ぐに立つ」姿勢編
・2部「真っ直ぐに立つ」エゴギョウ編

【場所】
五反田近く お申込みの方へ案内いたします

【開場】12時00分 受付

【時間】
・1部 13:00〜
・2部 15:30〜

スケジュール
<午前>
13:00〜 「真っ直ぐに立つ」姿勢編

「真っ直ぐに立つ」意味
多くの体壁系の痛みは「真っ直ぐに立っていない」からです。
そこのあなた❗️
あなたも真っ直ぐに立っていないのですよ!
では、真っ直ぐに立つにはどうするか。。

膝 腰 などどこかに不具合ある人にもお誘いください。

<午後>
15時30分〜 「真っ直ぐに立つ」エゴギョウ編
金性の思い込みの捻れからの脱却
人生を困難にしている原因にこの捻れがあります。
考え方を真っ直ぐにするという意味は「物事をありのままに見つめる」ということです。
「素直」ということです。
「素直」とは聞き分けが良いということでなく、原点からの問いかけができるということです。
問いかけができる力とは?
洗脳が解けるほどに問いかけが湧いてきます。

【会費】
午前 / 午後 各2,500円 (会員は各500円割引)
posted by 変才冨田 at 17:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月04日

主食の意味

基本食について9(補足)
2008年05月14日 冨田先生ブログ「あすなろ日記」より
)基本食の考え方でもっとも本質的なことは
以下のことです。

なぜ主食が穀物であらねばならないのかという
本質的な解答です。

「光子体としての自己」(キラキラ)

私たちの究極の姿は光の集合体です。(aww)

光は身体から絶えず流れ出ています。
生物フォトンといわれるものもそれです。
手のひらと足の裏から放射されています。(ふむ)

出るばかりでは光子不足となり光子体として、ボデイを維持できなくなります。

光を補充しなければいけないわけですが、
その手段が太陽光を浴びることなのです。(太陽)

都会で暮らす人は日常的に光不足があり、
その兆候がまず心理的異変となってあらわれます。
欝などがそれです。(ため息)

初期の欝の治し方は昼間に森や山を散策することです。(森)

十分に太陽光を摂取できると、夜間正常な眠りになります。(眠い)

ところで心理的異変を起こす人によくあるのは
お米を食べていない、
ということがしばしばあります。

これも光との関係です。
お米の種というものはカプセルです。(薬)

そのカプセルの中になにが入っているか、ということです。

栄養素が入っているのでしょうか?
そうではありません。

事実としてはそうなのですが
それは真実ではありません。(shocked)

カプセルの内部に詰め込まれているのは光の凝縮体なのです。(キラキラ)

それをビタミンだといったり、炭水化物だといったりしているわけです。
光合成により光をそうした物質に変換したのです。

種を発芽させ、苗を植え込み、長期間光を受け止めます。

野菜はきわめて短期間で、その季節のみの光だけ受けるのです。
したがってその季節だけに順応できる身体にチューニングができます。
これが旬のものを食べる意味です。

お米は長期間光を受け止めます。
お米は光の一時集積所なのです。

お米を食べるということは、多量の光を食べるということなのです。
春から秋までの期間の光を集めているので、どの季節にも合うので通年食べて良いのです。

消化器官を通して内部から組織に投光する、これが食というものの意味なのですね。

白米にして食べるのは光のカケラを食べるということ。
完全な光ではないわけです。

ハウス栽培の野菜はガソリン(これもかつては過去の光の集積した微生物だった?)
が主になっており、今現在の光は少ないのです。
posted by 変才冨田 at 12:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月02日

主食の意味

基本食について8(補足)
2008年05月08日 冨田先生ブログ「あすなろ日記」より

(おじいさん)主食は穀物です。

主食とは量的にも質的にも副食に優ったものでなければ「主」とはいえません。

穀物はもっともバランスの取れた光子を内蔵するカプセルなのです。(キラキラ)

野菜はその季節のみの光子が内蔵されています。
ですからその季節だけ食べればよいのです。

野菜は旬を守ること。(野菜)

そのためには露地栽培のものを選びます。
その季節にしのぎやすい、季節に同調する心身に微調整します。

穀物は通年食べるものです。(ごはん)
一年を通して得られるエネルギーは穀物から得ます。

さて、
お米はおとなしいです。長年の品種改良が進み食べて美味しいものに改良された反面野性味が弱くなっています。

まあ、飼いならされた家畜になっているのです。(豚)

その点で「蒼の元米」や「スーパーヌカ」は在来種ですから野生的エネルギーがあるのです。

そしてBL研究所推薦の雑穀は野性味が豊かです。(ライオン)
エネルギーバランスの点で玄米に雑穀を混ぜて炊くことが必要です。

一合につき大さじ一杯程度を混ぜてください。

研究所でお勧めの雑穀は武富さんの雑穀です。
この方はイタリアで創設されたスローフード大賞の日本初の受賞者です。

この雑穀は価格は高いです。(えーん)
さすがに高いだけのことはあるのです。
あの良品を選定する壁の高い「通販生活」でも推薦されています。

葦を堆肥にして完全無農薬で栽培しています。
葦は大変エネルギーが高く古代から繁茂しているものです。
雑穀にこの野性的なエネルギーが移動しています。

この十五穀雑穀がなくなって、仕方なく生協で買ったという主婦の方がわたしに教えてくれました。

(おばあさん)「同じように玄米に混ぜて炊いたのに美味しくなかった。十五雑穀を送ってもらって炊くと甘くて美味しくて充実感があった。やっぱり違うことが
わかりました!」と。

安価な雑穀は半分以下の値段です。中国製も多く混じっています。(shocked)

是非、この雑穀をご愛用ください。
posted by 変才冨田 at 10:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月26日

3 月17日 大阪セミナー 東京は3月3日

3月17日(日)大阪BLセミナー
★午前「エゴギョウ曼荼羅(会員限定)」 午後「姿勢について」
セミナー内容
・午前「エゴギョウマンダラチャート(会員限定)」
・午後「姿勢について」〜まっすぐに立つということ〜

【場所】
BL研究所 中津事務所
〒531-0071
大阪府大阪市北区中津1-12-11 メロディーハイム中津2番館302
TEL/FAX 06-6485-8987

【開場】
10時00分 受付

【時間】
・午前 10:30〜12:00
・午後 13:30〜15:30
スケジュール
<午前>
10時30分〜12時00分「エゴギョウマンダラチャート(会員限定)」

16日午前の続きです。エゴギョウマンダラチャート作成

皆さんは目的を達成するにはモチベーションやテンションが必要と思い込んでいませんか。
必要最小限のテンションとモチベーションやイメージ力は必要ですが、日々の行動は単なる小さなワークの連続です。

小さなワークの連続ができている人が目的を達成します。
実は何かの目標を達成する為に大きなモチベーションや意志力は必要ないのです。

マンダラチャートを使うことで
意志力ややる気に頼らないで、単なるワーク(作業)として淡々と遂行できるようになります。

皆様の目的達成のために今何をするのかを、見つめなおせる方法です。


<午後>
13時30分〜 15時30分 「姿勢について」〜まっすぐに立つということ〜

腰痛や膝痛にならないだけでなく、簡単に正しく歩けてしまう姿勢講習
姿勢に中心軸を創れば身体的難問は即解決します

誰でも簡単にまっすぐに立つ方法をお伝えします。
あちこち痛い、重いという方もどうぞ。

2005年7月13日「あすなろ日記第1回」冨田ブログより
なぜ人はまっすぐに立てないのか。
土台の足裏構造などの崩れから、上部の身体バランスが揺らぎはじめます。そのため膝や股関節、腰肩首を変位させてでも真っ直ぐに立とうとします。
この不十分な直立を仮性直立といい、それに起因する症状を仮性直立症候群と名づけます。
膝痛、腰痛、首痛、肩凝り、かみ合わせ異常などがあります。

真っ直ぐに立っている理想的な姿を見ました。30kgの瓶を頭上に置いて毎日数キロも運ぶインドの少女の写真が印象的でした。その重力は脊椎のS字曲線にきれいに吸収されていることでしょう。
少しでも姿勢に歪みがあると、数十メートルも歩けないばかりか身体の各所が傷むことになるでしょう。
つまり身体のあちらこちらが痛い、重いという方は、まっすぐに立てない状態で数十年も継続した結果といえます。

心の問題についても同じ構造にあります。

【会費】
午前 / 午後 各2,500円 (会員は各500円割引)


3月3日(日)東京BLセミナー
★オープニング「ツンツン入門」 1部「日常食の意味」 2部「エゴギョウ初級〜応用編」3部「働き方改革」
【場所】五反田近く 参加申込の方へお伝えします。


【開場】12時00分
【内容】
12時00分〜 血管動脈硬化判定テスト

13時00分〜 オープニング「ツンツンセラピー 入門」

14時00分〜 第1部「日常の食の意味」
日常食べている食材や料理の働きについて
キャベツ にんじん しいたけ 乳製品などの深い意味
人が食べ物で病気になる理由
身体と食べ物がどのようにしてコミュニュケーションをしているのかを探ります

16時00分 終了

16時15分〜第2部「エゴギョウ初級から応用編」
今回は火性と金性の組み合わせ
ストレスが生まれる理由は本音と建て前の相克
合理的にできている身体と非合理な意識を統合することで、思いどおりになれる。
五つの心の要素がダイナミックに刺激しあう事で
意外な行動に結びつくのです。
心の癖は50問の質問に回答するだけで判明します。

17時30分 終了

18時30分 第3部 「働き方改革」
貧困の起きる原因と働き方
10年後の日本の状況
自分を見失わない働き方を考えます。
今後は可処分所得はますます少なくなりますが、そういう時代であっても流されない方法もあります。

収入は自由に自立的な選択ができるために確保する必要があるのです。
BL商品もお得になるみんなが参加できる新規事業の紹介もあります。
あと少し、5万円でも労働収入以外の収入があれば楽になる。
10万円あれば今の働き方を根本から考え直すことができるかもしれない。
50万円あれば自分の事業をもっと自由にできるだろう。
そういう方は是非ご参加ください。
みんなで作り上げる事業に参加できます。

【会費】
オープニング 無料
第1部、第2部 各2,500円  (会員は各500円割引)
第3部 500円

ポイント使えます。
各部2,000ポイント

参加申し込み

tetu.tomita@gmail.com
posted by 変才冨田 at 12:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3月9日 真弓先生の映画です。

私も行きます。
ご一緒しませんか。
113EF860-5568-426B-B0BE-A5806DBDDF4E.jpeg

3AEFA9F3-C954-46DE-945E-878E2834A5D0.jpeg
posted by 変才冨田 at 11:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月15日

食の全体性を見失うな

基本食について3
2008年04月29日 冨田先生「あすなろ日記」より


(おじいさん)栄養学は食べ物を栄養素
という小さな単位に分解し、
栄養素のなにが役に立つのかを調べます。

最終的には分子の言葉が出てきます。

かくて食べ物は環境と無縁の存在になりはててしまいます。


食べ物が環境と切り離されるほど、食べる人は環境と切り離されるのです。(frozen)



「牛乳はなんのためにありますか?」(牛乳)
「はい、骨のためにあります」(えへへ)


この解答、本当はナンセンスなのに現代日本ではナンセンスではなくなっているのです。


「卵やお肉はプロテインスコアが100点満点です。」(卵)
これはたんぱく質に要素分解ですね。


でもこれでは、その卵やお肉が抗生物質漬け、
添加物だらけの飼料で出来上がったもの
と言うことは不問になってしまいます。(牛)

また、栄養学の中心はカロリー学説です。(勉強)

食べ物を食べ物の本質とは無縁の熱量として要素分解します。

これではそれを見て「太るか、太らないか」だけしか考えられなくなります。(困る)


ごはんもカロリーの塊にしか見えなくなり、ごはんの本質が見えなくなります。

分解するほど環境と人はかけ離れてしまいます。

いのちは環境で支えられていますから、
そうした食べ物の考え方は
いのちと切り離されていくのです。


最初に戻りましょう。

食べ物に魂を入れるとはどういうことなのでしょうか。

考えてみましょう。(考える)

ヒントは
関係性です。

世界は関係性で成立しています。

関係性が深くなると愛が生まれます。(love)

関係性とは対象に自己を入れ込むことなのです。
対象に自己を作り出すということなのです。

(本当)食べ物に魂を吹き込むとはどういうことなのでしょうか?
posted by 変才冨田 at 09:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月14日

代替医療センター設立の協力を求めています。

代替医療センターを作る方法

財政が何より必要です。

そのためにどこにもない特殊玄米「蒼の元米」「スーパーヌカ」をさらに、もっと広げて食べたいただきたいのです。
食べるだけでも社会貢献活動です。

さらにご紹介もしていただきたいのです。

BL研究所ではゴール達成の為にあらゆる手立てを取ろうとしています。

皆さんの参加をお待ちしています。
チームを作ってそれぞれの収入も作りながら
進めていける仕組みも作っています。

お問い合わせください!
posted by 変才冨田 at 14:06| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする