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2010年07月28日

マクロビワンでバニラうんち

○亮さんは稀有な才能をもっていらっしゃいますノダ。

自分の持っているものを他者に欲しがらせる才能なのだです。

多分なにを持っていてもかっこよく見えるのではないか、です。

ある日のことアイフォンを操作している姿がかっこよく見えたのですわ。

で、わたしはそれを欲しいとおもわされたのダス。

かっこよく見えただけで実は彼もアイフォンはまるで使いこなしていなかったのダス。

で、アイフォンを事務所におねだりして買ってもらった。

まるで操作がわからん、っていうよりアイフォンがわたしの頭脳を使えないようだ。

お陰でアイフォンは猫に小判だと・・・。わたしは猫になったのニャン。

ある日のこと、わたしをスマートで駅に迎えに来ていました。

わたしは思った、「これ欲しい」

結果は事務所で酷評されて肩身が狭い。

故障ばかりしている。

運転席のドアが外から開かなくなり、仕方なく助手席から乗り込んでいる。

なのに・・・、ある日のことうっかりドアを閉めてしまった。

左側は壁にギリギリつけてしまい助手席からも乗れない><

いろいろな災難の元凶は○亮さんなのだ、です。

ところが欲しがらせる人は、他人の持ち物を見て欲しがるようダス。

当事務所のスタッフが飼っていたなんとかコーテッドレトリバーを見たらしい。

今それを飼っているのダス。

彼「最初からマクロビワン犬にしたい」

ということでマクロビワンを食べさせて約40日。

彼「報告です。最初はひどい悪臭だったのがすっかりなくなりました。
  ウンチはバニラうんちです。例の沖縄で見た豚さんのうんちと同じでした。とても元気で、もりもり食べてます」

解説 沖縄のある養豚所ではマクロビワンの製法と同じ飼料を食べさせており、有病率や病死が異常に少ないのです。

ところでマクロビワンをトッピングして食べる方法があるとか?教えてください」

私、「・・・ギクッ。あ、あのですね。○亮さんはとってもお金持ちなので毎月10袋くらい食べさせて欲しいのダス」

彼「最近の食べっぷりを見ていると危機感を感じ始めました」

わたし「そんな細かいことを気にするようでは大人物になれませんヨ」

彼「大人物は細心の注意が必要です」

わたし「犬の餌代などつまらないことに注意を払わないで、えさ代はたっぷりお金を払って欲しい」

彼「お祓いならいくらでもしますが、お支払いはしたくないダス」







posted by 変才冨田 at 01:13| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月22日

タバタバさんのブログも充実してきていますね

http://blog.tabataba.jp/

コメントすればいろいろ応えてくれます。

愛犬家はチェックすべきブログでしょう。
posted by 変才冨田 at 15:53| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月15日

マクロビワンソムリエ登場

タバタバからトリマーの智ちゃんとスタッフがこられました。

スタッフのジュリさんは毎日マクロビワンをおやつみたいに食べているそうです。

「今回の袋は昆布が多い、黒豆が多い、発酵が十分、少し足りない」とかがわかるそうです。

製造担当者がそれを聞いて(ギクッ・・・)

計量がいい加減なときもあって・・・、とか云ってましたね。



posted by 変才冨田 at 00:05| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月09日

新しいブログを紹介します

左のリンク集にタバタバが追加されました。

タバタバさんは犬のトリミングをしているところで

同時に犬の食養相談もしているのです。

智ちゃんというA級免許を持っている一流のトリマーに、

7号食を何回も実行している強力なスタッフがおります。(玉に瑕はチョコレート好きであることか)

智ちゃんのお姉さんが食養相談をしており、強力な陣が敷かれています。

犬のことで相談があればタバタバにどうぞ。

今回の「マクロビワン」の企画では強力な応援団としてアドバイザーとして、研究所に支援していただいております。

ちなみに「玄米を食べてもいない家にはマクロビワンも勧めない」と断言しており、筋金入りですね。

犬が変われば人も変わるという順番で考えているひ弱な考えのわたしよりストレート勝負タイプですね。

過激派な綿々です。


posted by 変才冨田 at 10:52| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月08日

マクロビワン8

成長段階
1ヶ月(乳歯が生え始めたら)
 離乳食(1日4回)。離乳食として人肌のお湯か犬用ミルクでふやかして与える。慣れるまでは母乳と併用してOK。

2ヶ月 1日3〜4回

 徐々にふやかす時間を短くし、そのままで食べられるようにしていく。ただし、個体差があるので、様子を見ながらゆっくり慣れさせること。
生後3〜4ヶ月頃までには硬いまま食べられるようにしたい。

4ヶ月 1日3回そのままで与える。

6ヶ月 食べる量が安定してくる
(1日2〜3回)
 犬種にもよるが、子犬の食事の必要量は6ヶ月頃がピーク。成長は続いても、徐々に食事量は減っていく。

8ヶ月 成犬並みの大きさになったら、1日2回最初は新しいものを1〜2割混ぜて与え、便や食欲の調子に問題なければ、徐々に新しいフードの割合を増やし、1週間ほどを目安に完全に切り替えるようにする。

硬いものに慣れていなければ、ふやかせて与える。
発売記念価格

一袋 1kg入り 2100円
おやつ かぼちゃ一袋
 150グラム入り 250円

宇宙食の技術で製造していますので、無添加なのに常温で1年間の賞味期限があります。

動物性の餌にしか関心を示さない場合は、別にかつおやオキアミでつくったふりかけがあります。
ふりかけ 900円

お願い

 もしもあなたの愛犬が病気であれば、その記録を残してください。写真があればなお良いです。

 腫瘍やアトピーがあれば、写真で記録してください。改善された時に比較できる血液検査表や写真を、感想文とともに送ってください。事例研究としてHPに掲載します。

掲載させて頂いた方には「マクロビワン」を進呈します。
 同じ病気で苦しんでいる犬達は多くいます。治癒や改善例があれば、

同様の犬を助けてあげるチャンスになるのです。

これでマクロビワンについての説明は終わりにします。

現在多数の注文をいただいており、品切れが続いています。
予約された方から順番に送っています。

現在10日間の待ち状況です。
posted by 変才冨田 at 12:20| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月07日

マクロビワン7

与え方

 餌は、1日に2回以上に分けて上げましょう。

 フードは急に変えないでください。急に変えると、下痢や嘔吐を引き起こすこともあります。

 最初は今まで与えていた餌に混ぜます。全体の5分の1から始めて、その割合を増やし、長くても10日で切り替えます。腸に馴染ませるためです。

 1日の量では体重を元にして計算します。1日量としては左記を目安にします。成犬はそれを1日2回に分けてください。

 体重の半分を30で割った量が一日分の目安で、体調やその日の食欲で加減します。がっついて食べる場合は多めに与えましょう。吐いたり軟便のときは食べさせすぎかもしれません。

posted by 変才冨田 at 20:02| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マクロビワン6 

一般的なドッグフードには「大豆ミール」と表記されていますが、

これは大豆の絞り粕なのです。

栄養素をとった後の粕ですから、名目だけの表示となっているのです。とうもろこしとあるのはとうもろこしの芯ですから驚きます。

そのほか鶏肉由来のたんぱく質とか動物性由来の脂肪とあるのは、想像を絶する材料になっているのでしょう。

保健所でガス殺された犬や猫たちの死骸が動物骨粉業者に渡されている事実もあるのです。けれどドッグフードの包装紙は、ナチュラルなイメージコピーで宣伝しているのです。

ドッグフードの質の劣悪が2匹に1匹の病気を生み出しているのです。
 

その他の材料

かぼちゃやにんじんは皮付きのままで煮て発酵させます。

かぼちゃの種には気や亜鉛やミネラルが多く、神経を正常にします。これも発酵させることで吸収を良くするのです。

昆布にはミネラル(カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、カルシウム)と食物繊維、ビタミンB郡やヨウ素を大量に含みます。

ヨウ素は甲状腺ホルモンの材料となり、体の組織レベルでの代謝を促進させます。

昆布に含まれるアルギン酸は、体内にカリウムやカルシウムを残し、ナトリウムやコレステロールを排出してくれます。

その他、血球の活性を高め、ガンを抑制する多糖類が多く含まれています。
 その他、季節により豊富な旬の野菜を使用します。

posted by 変才冨田 at 13:15| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月06日

マクロビワン5 黒千石は国産自給豆の救世主になる

道産子馬を育てた黒豆「黒千石」
 「黒千石」には普通の黒豆には無い成分が豊富なのです。特異的にアレルギー体質を改善するインターフェロンーγを誘発させる成分が多量に含まれています。

さらに免疫を上げるポリフェノールや旨み成分のグルタミン酸(潰瘍の改善やエネルギー代謝に関係する)が2倍、癌や動脈硬化の抑制に関与するイソフラボンが1.5倍も含むのです。

アントシアニンはなんと13倍もあるのです。こうした成分から抗酸化力が大豆の5倍もあるのです。

この「黒千石」をオーブンで焼き、その上にイオンを負荷する調理器で焼きながら気を与え、きな粉にして、やっと発酵させています。

道産子馬のあのたくましさや身体は北海道原産の「黒千石」でつくられていたのです。

posted by 変才冨田 at 19:49| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マクロビワン4

「みどりのお米」が決め手

乳酸発酵させればベストなフードができるわけではありません。「みどりのお米」には元々酵母が多く、これが乳酸菌との絶妙なコンビネーションを発揮して不思議な効果をだすわけです。

これは「みどりのお米」でつくった「玄米甘酒」が美味しくて日本で一番売れている理由もここにあるわけです。

残留農薬無検出の「みどりのお米」を玄米で食べて数年を経た犬たちが、どれも最高の健康状態を保っていたのですが、それをさらに乳酸発酵させたことでパワーアップしたのです。

posted by 変才冨田 at 19:16| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月05日

マクロビワンについて3

さらに発酵させることで各種のアミノ酸含有量が増加し、乳酸菌由来の生理活性物質が働き愛犬を元気にするのです。

「マクロビワン」はまさにメディカルフードであり、愛犬の病気の改善に寄与するだけでなく、今の健康度をさらにアップさせることができるのです。

「マクロビワン」を食べるとどんな変化が始まりますか
@ 便の悪臭が無くなる。
A 尿の悪臭もなくなる。
B 体臭や口臭が見違えて薄くなる。
C しばらくすると毛並みが抜群に良くなっていることに気付く。
D 落ち着きが出て穏やかな性格の犬になる。

人間も同じですが悪臭便は病気の温床となります。食べ始めるとどんな犬でも二週間すると悪臭が無くなってきます。便の状態も濃い黄色になり(他に肉食をさせていなければ)

やや柔らかいかしっかりした固形便になります。
尿量は増えますが悪臭はなくなり、そのうちに体臭が気付かないレベルになります。

犬の毛並みは消化器の状態に左右されますので、こうした体臭などの変化は消化器が健康レベルに達した証拠となります。

一般にドッグフードは人間の都合で設計されます。便や尿が少ないように設計されます。これも人間の都合ですね。

良いドッグフードは便が少なくなるというわけです。「吸収が良いフードだから良い」と言い換えられるわけです。

人間の世界では少し以前までは繊維は吸収できないので無駄とされてきましたが、

繊維の腸内清掃の働きや微生物を繁殖させるという働きが理解され、繊維は6番目の栄養素であると評価されるようになっています。

同じ理屈が犬には通用しないなんてことはないのです。
腸こそが動物の健康の要です。乳酸菌産生物や玄米の繊維の効果が相乗作用を起こして

健全な腸内環境をつくるのです。この点は人間の健康と変わりありません。
posted by 変才冨田 at 02:14| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月04日

マクロビワンについて2

「マクロビワン」は今までのペットフードとどう違うか

一言でいえば@完全乳酸発酵させたフードであることです。
もう一つはA動物性を一切混ぜていないことです。

この二つを備えたペットフードは世界にありません。

発酵食品の素晴らしさはその整腸作用にあり、腸内の微生物が活性し、それがさまざまな生理活性物質を産生して愛犬を元気にするわけです。

腸には大きな免疫組織があり、それが立ち直ることで自然治癒力が増強されるのです。

この「マクロビワン」の一粒一粒が完全発酵させたものですからサプリメント並みの力があるのです。

「マクロビワン」はまさにメディカルフードであり、愛犬の病気の改善に寄与するだけでなく、今の健康度をさらにアップさせることができるのです。

posted by 変才冨田 at 20:59| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月02日

マクロビワンについて

革新的なペットフード メディカルフード「マクロビワン」について

「なぜ、わたしたちがペットフードを作ったのか」
人間の世界に慢性疾患が広がっているように、犬の病気も増加しています。

二匹に一匹はなんらかの疾患をもっているといわれています。

「一億総半病人」と評されていた時代は40年前のことです。

「半病人」とは病名はついていないけれど未病段階であるということです。

それから40年、確実に眼に見える形で患者が増加しています。

癌、心臓疾患、脳疾患など増加の一途であり、その背景に糖尿病や高血圧症がもっと拡大しています。

一例を挙げれば糖尿病は820万人(境界型は2000万人)、高血圧患者も2000万人ともいわれています。

原因は食も含めた生活習慣などの不正常にあると思われます。こうした人間世界の影響を受けて犬の世界にも慢性疾患が広がっているわけです。

つまり、飼い主の意識変革こそが犬も飼い主も健康になる道筋であるのです。飼い主のペットフード観は飼い主自身の食べ物観なのです。

ペットフードを「マクロビワン」に変更することで愛犬の健康状態が改善されることを確認いただいて、

自らの食生活の改善に意識を変えていただくこと、これがペットフードをつくる目的なのです。


続く
posted by 変才冨田 at 20:11| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月26日

スーパー肉食犬、ロビンのビフォーアフター

robin mae.jpg
肉食でできた腫瘍
獣医さんには癌かもしれないので薬で治療しましょうと言われたものです。
食べ物でできたものなので食べ物で治せるはずなのです。

robin ato.jpg
これが一ヶ月後の写真です。

こうやって食べ物で治せる証拠写真をどんどん掲載します。

さっきもマクロビワンを食べさせた人から電話がありました。

犬の調教をやっている人ですが「目やにがなくなりました」

目やにや眼やけなどは長くても一ヶ月で治るようですね。
posted by 変才冨田 at 11:48| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

5

lobin.JPG
あたしが噂のロビンよ
かわいいでしょ


unnti.JPG
あたしのウンコ><
めちゃくちゃなんだそう
みなさんはどうですか?
色が黒い、切れている、悪臭
三拍子そろった悪いウンコなんだそう・・・


yoso.JPG
近所の野良犬は、わたしが嫌いな餌を食べてい・・・

posted by 変才冨田 at 14:26| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月10日

あたしはロビン2

今日はスタッフの「あやちゃん」があたしをフィラリアの予防注射に連れていってくれました。

ところが・・・、あたしの首にしこりがあって・・・

腫瘍なんですって><

変才先生が言ったとおり、肉食ばかりの偏食の表れなんだワン。

まだあたしは若いのに・・・。

抗生物質を飲ませて治療しましょう、ということになったんだワン><

でも、変才先生が飲まないでいいから、しっかり食で治そうということになったの。




posted by 変才冨田 at 23:05| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あたしはロビン

あたしはロビン。

とっても美人なのよネ。

名前は気に入っているけどネ、食べ物が気に入らないワン・・・。

変なおじさんが(変才先生というらしい)あたしの口を無理やりあけて
得体の知れないモノをつっこむのよネ。

動物虐待で訴えようかと思っているのよネ。

体臭が臭いというのだけれど、あたしはいい香りだと思っているのよネ。

でも、ここは広いし気持ちいいところだワン。

ここには野良チャンがたくさんいて、あたしの餌を食べていくのよネ。

あんなものよく食べているわネ。

あたしは死んでも食べないワン。

なんでも食べるだけ食べて逃げられるので「ウンチ」の観察ができないとかであたしが採用されたらしいのよネ。

あたしのウンチを観察するらしいの、キャ恥ずかしい!

変才じゃーなくって、変態よネ。

posted by 変才冨田 at 12:27| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月09日

スーパー肉食犬登場、その名はロビン

新規に社員を採用しました。

任務はマクロビワンの試食です。

埼玉から飛行機で赴任してきました。

ビップな新入社員ですね。

その名はロビンで美人です。

推定の年齢は10ヶ月のミックス犬です。

柴犬とシェパードにもしかしたらライオンも入っているかもしれません。

というのは肉しか食べない><

マクロビワンに食いつかない犬は珍しいのですが、

このロビンはまったくマクロビワンには見向きもしません。

肉の缶詰には食らいつきます><

マクロビワンにお肉を混ぜて与えると、マクロビワンだけ器用に残します。

マクロビワンと動物性のドッグフードを混ぜて細かく砕きました。

さすがに彼女もこれには抵抗できませんでした。

なんとか食べました。

やや不満気で「やったな・・・」という顔つきです。

さて動物性過多でこのままでは彼女は早くから病気になります。

すでに体臭もきついです。

こういう犬がやってきたのも研究所の課題としての意味がありそうです。

これからロビンの体質改善が始まります。

さて
肉食犬をベジタリアンに育て上げられるでしょうか。

連載開始です。















posted by 変才冨田 at 20:09| Comment(1) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月28日

犬の健康

犬の世界にも人と同じ慢性疾患が広がっています。

癌、アトピー、心臓病など。
もしかしたらうつ病や痴呆症などもあるかもしれません。

犬が食養すると人よりも早くよくなる例があまたあります。

良いものを食べるよりも、よくないものを止める効果の方が高いのです。

その人にとってよくないものを(多くは好きなものです)止める効果はおそらく70%はあるでしょう。
それを止めないで良いものを増やしても、その効果はないでしょう。

犬は「あれを食べさせてもらえなきゃだめだ!」などというわがままを言いません。
ひたすら出されたものを食べるでしょう。
早くよくなるわけです。

ところで
「みどりのお米」を出された多くの犬はむさぼる様にして食べます。
まるで「おれが欲しかったのはこれだー!」と叫んでいるような食べ方をします。

posted by 変才冨田 at 00:06| Comment(26) | TrackBack(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする