玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

ブログ記事も8000を超えました!


2012年01月08日

ネクタイをゆるめろ

精神科医「で、あなたはいつ頃から自分のことを猫だと思うようになったのですか」

女性「そうですねー・・・・、きっと子猫の頃からじゃあなかったかしら」

よくできていますね。

そこで私も考えました。

精神科医「で、あなたはいつ頃から自分のことを天才だと思うようになったのですか」

男「馬鹿になった頃からじゃあないかと思います」

けっこう複雑な笑いの内容だと思いませんか。


患者苦しそうに「先生、息が苦しくてなりません」

医師「じゃあ、薬を出しておきます。それからもっとネクタイをゆるめてくださいね」

これって本質的です。

現代医療と代替医療の関係です。

ネクタイをゆるめればいとも簡単に治る疾患はたくさんあるのです。

あなたはどういうもので自分を縛りあげていますか?


ところで、久しぶりに散髪をしました。

貴公子みたいになっています。

おまけに、長過ぎた眉毛も切ってもらいました。

長い眉毛が垂れ下がってすだれになっていたのです。

眉毛にぶら下がっていた貧乏神を落としました。

posted by 変才冨田 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月01日

みなさん、本年もどうぞよろしくお願いします。

このブログも記事数が3650を超えました。

私は話すのも大好きですが、書くことも好きなのですね。

なにが自分に向いているかを探す方法は

なににこれまでお金や時間を使ってきたかを調べればいいのですが

わたしの場合は

1 考えること。

2 書くこと。

3 話すこと。

なんですね。

書くことと話すことは目に見えるわけですが、考えることは目に見えないのですね。

これが困ったことです><

一所懸命考えていても、ボーとしているようにしか見えないのですね。

しかも眼を閉じて考えているものだから眠っているようにしか見えないのですね。

もちろん99%妄想しているわけですが、1%の雷鳴があるのです。

この閃きを求めて日夜妄想にふけっているわけです。


変才先生の妄想の中身

1 小説や脚本を書いたり、名曲を作曲すること。

2 1000名規模の講演会で拍手喝さいを浴びている。

3 美人と美味しいものを食べている。

4 3億円宝くじをあててその使い道を考えること。

などがあります。

妄想の種類別の見分け方

1 目玉が左横か左上をにらんでいるとき。

2 右上と右横を見ている。

3 ただただふやけながら左下を見ている。

4 ただただニコニコしている。

などで判断できます。


眼を閉じている場合は腕組みしていたらなにかを(たぶん講演依頼)断る方法を考えている。

右手の先をおでこにつけていたら無くした記憶を思い出そうとしている。

左手の先をおでこにつけていたら、忘れてしまった素晴らしいアイデアを思い出そうとしている。

両手で頭を抱えていたら、きっと世をはかなんでいる。

両腕を上げていたら妄想の中でピストルを向けられている。

手で背中を掻いていたら背中が痒い。
posted by 変才冨田 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月05日

私はもっと感謝されていいのではないだろうか2

書き忘れたことがある。


もちろんなにかを為すことで人に喜ばれて感謝される人もいる。

一方

私のようになにも為さないことで多くの人に感謝されるはずの人もいる。

前者を陽とすれば後者は陰である。

陰陽の違いがあるだけで両方とも善行を為しているわけだ。


しかるに

現代という世の中では為した人だけが脚光を浴びている。

世の中は不公平だ。

為さないことで幸せを与えている人もいることを忘れてはいけない。

posted by 変才冨田 at 00:46| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私はもっと感謝されていいのではないだろうか

わたしに感謝する人は多い。

おそらくわたしがなにもしなかったからだと思う。

その証拠にわたしが何かしたときはアチコチから文句が飛んでくる。

なにもしないことで多くの人の安全を保障しているのだろう。


しかしながら、

もっとわたしは感謝されていいのではないだろうか。


子供の頃、わたしは旅客機のパイロットになりたかった。

わたしがもしもそのような行動を起こしていたとしたら(たとえばよく勉強をするとか)

予定通りにパイロットになっていたはずだ。

そうすると

間違いなくわたしが操縦する飛行機は堕ちるに決まっている。

すると

少なくとも300人は亡くなってるはずだ。

その300人にはパイロットになれなかった私にぜひとも感謝していただきたいのだ。

その300人には両親や子供や友人知人がいるはずだから

少なくともその10倍の人数である3000人に感謝されていい。

そのうち100人はこれから子供をえるとしたら

少なくとも200名の子供の命を救ったことになるはずだ。

その子供たちもやがては子供を生むことになるはずだから

未来の子供たちにも感謝されていいはずだ。

少なくともわたしは3500人を超える人たちに恩恵を与えたはずだ。


さらに

わたしは医者にならなくてよかったと思っている。

もし外科医だったら必ずはさみやガーゼなどを内臓のどこかに忘れていたはずだ。

かなりの確率で手術日なども忘れたはずだ。

わたしに被害にあうはずだった人たちもわたしが医者にならなかった決断を感謝していいはずだ。

このように

本当にわたしに感謝すべき人はわたしの行いが分からないので感謝できないでいる。

なにもしないことで多くの人の幸せに役立つことを

陰徳を積んだ人という。

私のことだ。













posted by 変才冨田 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月23日

頼りにされるようになったら危険信号

人間関係において頼りにされるようになったらいけません。

その期待に応えようとしてついつい無理して頑張ってしまう生き方になるからです。

ちょっと頼りないけど、危なさそうだけど、まあ仕方ないか・・・。

そう思われているくらいがよい位置でしょうね。


まあ、仕方ないけど、のレベルにもっていくのが至難です。

完全に不信感を持たれてしまうと誰も頼んでこなくなって非常に淋しいことになりそうですね。


このレベルにもっていくのに苦節15年はかかったかと思います。

何度もわたしに頼んで、そのたびに裏切られて、やっとあきらめていただくのが難しいです。

あきらめきれない人は人間的に問題です!

そういう人は正論でわたしを責めるはめに陥って無間地獄に入ります。

正論を述べている人の顔つきはみんな同じような個性のない顔になってしまいます。

人間はあきらめが肝心なのですね。

あきらめるというのは仏教用語で

明らかに観ることができる人があきらめられるわけです。

明らかに観ることが出来ない人を無明というわけですね。

あきらめられない人はいつまでもクヨクヨしてしまいます。

いつまでたっても人や果ては自分を責めることになる無間地獄に入るのです。


いいですか、断言しますが

わたしは忘れやすいのです><

三回に一回の確率でわたしが覚えておれば

「すごい、覚えていてくれた!」

と感激するところです。



posted by 変才冨田 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月24日

コンビニ中毒3

コンビニはさらに進化をしているようです。

食事ができるコンビニが出現していますね。

このままいくとどうなるか。

おそらくインターネットも使えるようになるでしょう。

すると週刊誌や漫画も閲覧できる。

つまりインターネット喫茶と合体ですね。

するとシャワー設備も付加されて

24時間ですから

ついにコンビニで生活する人が増加することでしょう。


住宅難も反映して2室使えるタイプをかも出現して

ついにはコンビニが新居という夫婦もできることでしょうね。

ついには子供もたくさんできて長屋みたいなコンビニも考えられます。

posted by 変才冨田 at 23:24| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

離婚騒動を無くす方法について

結婚における不幸は後を断たず、増加する一方です。

そこで良いアイデアを思いつきました。


結婚前に男性は「危険物取扱主任」の資格を取得すること。

女性は「動物愛護協会」のセミナーを受けること。


この二つを義務にする法律が必要です。


すでに結婚をしている方は

通信教育でも受講可能な法律にすること。
posted by 変才冨田 at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月20日

大変だ! パンチでピンチ><

だから結婚は反対だと云ってたのに・・・。

長年研究所で経理をやってもらっていたスタッフが千葉県に行くことになりました。

結婚したばかりのご主人の転勤です。

わたし「エ?ホント?じゃあ、別れましょうね、だめなら別居すべきですね」

スタッフ「・・・」



あー、困った><

研究所の経理は原始時代に逆戻りです・・・。


ここ数カ月の間に研究所は怒涛のごとく変化しており

最後にこのパンチがとんできました。


研究所はしばらく死に体です。

多分電話にも出られないでしょう。

わたしはどこかでお茶を飲んでいるか

そこかの遊園地で遊んでいることでしょう。


そういうわけで

来週月曜日から11月15日まではカフェは閉鎖です。

物品販売などはやっています。
posted by 変才冨田 at 21:37| Comment(2) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月16日

食養学初級編が売れないわけ

中級編を書きたいのだけれど初級編の在庫が4階でうなっている。

倉庫の引っ越しを繰り返すたびに

トラックが本で一杯になり

「なんでこんなに在庫が多い?」

いっそのこと途中の川で捨ててしまったらという意見もあった。(わたしが言った)


売れない理由を考えてみた。

1 良い本は売れないという法則が実現しただけ。

2 題名に問題がある。

3 著者が悪い。

4 内容が悪い

5 中途半端な厚みで枕に転用できない。

6 値段が高い。

などが考えられる。


1について

これは十分考えられる原因と思われる。

名著にしたことが失敗の一因だったかもしれない。

名著にはまえがきやらあとがきなどが多いので全体の半分をそれにさこうとしたくらいだが

周囲の反対にあって控えた。

ページ数が多いのも名著の条件にあったので文字を大きくしてページ数を稼いだ。

これも原因しているかもしれない。

2 名著には大げさな題名がよりもシンプルな題名が多く、単に「食養学初級編」としたことが良くなかったかもしれない。

  本当は「1万円で一戸建て住宅が買える」とかの題名にしたかったのだけれど、これも周辺の反対にあって控えたことが売れない原因であったと考えられる。

次回の本の題名は公募したい。応募した人は責任感で100冊買っていただく条件にしたい。

3 著者が悪いという理由はないと思う。読者にはいいか悪いかを判断できるような材料がないからだ。

判断できるためにわたしのポートレート(よくある著者近影)を本の表紙にでかでかと印刷した方がよかったと思われる。12年前の私の写真はどうみても35歳くらいだったナー。

それはそうと最近免許の更新をした。

新しい写真はどう見ても10歳老けこんでいる・・・。

今ならリチャード・キアの写真と入れ替えても誰も気づかないはずだ。

4 内容が悪いかどうかは買ってみないとわからないので、本の売れゆきには内容は関係しないはずだ。

内容はもちろん悪い。その悪さをカバーするために日ごろから読者サービスで補っているのだ。

電化製品にもアフターサービスがあるでしょう。

アフターサービス付きの本などこれまでになかった画期的なものだ。

5 枕にはならないけれどいろいろ転用できるはずだ。

本の表紙に転用できるアイデアを箇条書きにしておかなかったことも売れない原因だった。

1 本文の文字をいろんな大きさにしておけば視力回復用の本としても売り出せたはずだ。

本の真ん中は空白にしておき四隅にだけ文字を印刷すれば眼球トレーニングしても使用できた。

立体視できる本でもよかった。文字の上半分と下半分を微妙にずらしておき、目を調整して重ねれば読めるというアイデアはどうだろう。

ジグソーパズルにするというのはどうだったか。

表紙を組み合わせて巨大な絵になるというアイデアだ。

それが完成したら100万円もらえるという懸賞をつけるのだ。

これだと一人が何冊も、おそらく数千冊買ってもらえる。

今もっとも有効と思えるアイデアがある。

本に通し番号を付けておきすべて完売した後で大宝くじ会を開くというものだ。

一等は「酸素カプセル」   のカタログとかはどうだろうか。

6 値段が高いという人は反省をしていただきたい。わたしの本がたばこ3個分であるということを考慮していただきた。

煙となって消えるモノと一生座右の銘としておいておけるものが同じ値段であるとは理不尽を感じても無理からぬところだろう。

デザート付ランチはもっと高いぞ。これと比べる読者は心得違いをしておるのだ。

コーヒー3杯分と同じだから、やっぱりコーヒーと思っている人は、一生を台無しにすることでしょう。

けれど4杯分と比べたらなんとなく納得している自分に納得できない><

近く「あ、これ、なに、歩きやすい」という靴下を販売する予定ですが

その靴下の値段がわたしの本より高いことにわりきれなさを感じている・・・。


まあ、

食養学中級編ではこうしたアイデアを生かしたい。

なのかよいアイデアを募集したい。
posted by 変才冨田 at 14:35| Comment(2) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月22日

おボケな二人

わたし「車のキーがいつもの置き場にないけど、もって帰ってしまった?」

彼「えー、帰るときにいつもの場所に置いておきましたけど・・・?」

わたし「君は僕よりも忘れっぽいなー、と注意はしようと思ってた」

彼「すみません、持って帰ったかも・・・、ポケット見てみます」

しばらくして

彼「あのー、すみません。どこにもないのできっと事務所です。違う場所に置いたかも」

わたし「しょうがないなー・・・」

といいながらなんとなくポケットに手を入れて・・・

なんとわたしのポケットにあった・・・。

わたし「・・・、キーはあったけどいつのまに僕のポケットに入れたの?」

彼「・・・、あっ>< 今日は車は運転していなかった」

わたし「うーん、かなりボケが進行しとるね」


posted by 変才冨田 at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月29日

墓穴を掘る

砂浜で穴を掘って驚かそうと、ちょっとした悪ふざけで命を落としてしまいましたね。

首をつるまねをして踏み外して亡くなったという例もあります。

わたしなんかもこれは気をつけておかないといけません。

わたしもきっとこうした悪ふざけで迷惑をかけることは十分考えられます。

イタズラ好きですから・・・。



さて

墓穴を掘るといいます。

自分の行為が自分を落とすということに気がつかないでやるのです。

いいと思ってやっていることが

実は一生懸命に自分の墓穴を掘っているのです。


原発や原爆なども同じですね。

人類がお金をかけて一生懸命人類のために墓穴を掘っています。

マルクスもこんなことを言っています。

「資本主義とは、資本が自分の墓堀人になっている」

儲けようとするほど反社会的になり

最後は見捨てられるということです。

自分をかっこよく見せようとして

かえってカッコワルイなんていうこともあります。


わたしなんかはかっこ悪く演じる事でカッコイイを創造しているのだ。

そのかっこよさは真の女性でないと見分けられないのだ^^

そういう意味では

わたしを素敵、かっこいいと感じる女性は真の女性なのだ。

自分が真の女性かそうでないかはわたしを観れば判定できるのだ。

さあ、いらっしゃい^^
posted by 変才冨田 at 14:16| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月22日

危ない>< これは不倫旅行か、ストーカーか

鹿児島空港で不穏な空気を感じ取りました。

遠くからなにか聴き慣れた声・・・

「おーい・・・」

振り返るとわたしの大好きな町○奈○美嬢でした。

え?  (?・?)

なんでこんなところで (・・)

思わず身を隠す場所を探す・・・

なんで隠れるのだと考えると・・・

過去に事務所に火をつけられたり、殴りこみにあったり・・・

いや、そんなことはなかったな・・・

いや、脅された経験は無数・・・



彼女がスッチーさんを脅して席を隣にした・・・

機内での会話

わたし「この飛行機が墜落するとしたら・・・、みんなどう思うかな?」

彼女「絶対おかしいと思うよね。不倫旅行中に不幸な事故とか?」

わたし「あるいはどちらかがストーかになっていたとか?」


それにしてもすごい偶然です。

神戸の二人がそれぞれ鹿児島に用事があって、しかも帰りの飛行機が同じだった・・・。


宝くじを買ってみるか・・・



posted by 変才冨田 at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月21日

真の女性にモテるには

かっこいいからといって女性に好かれるわけではない。

わたしがいい証拠だ。

やさしいからといって好かれるわけでもない。

わたしがいい証拠だ。

上品な人格だとなおさら好かれない。

わたしがいい証拠だ。


ではなにが足りないのかというと

それは

情熱だ!


情熱はアホでないと所有することはできない。

そして真の女性はアホである。

損得を考えない男は、相手もそうだと思う

だから真の女性を引き寄せる


どうすればモテるかなどと考えている間は

真の女性にめぐり合えないだろう

posted by 変才冨田 at 23:02| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月17日

22,23日は札幌セミナー

あじとスタッフから電話。

スタッフ「今度のセミナーは覚えていますよネ」

わたし「え?え?え?いつだった?」

スタッフ「いやだなー、前に札幌で打ち合わせしたじゃないですかー」

わたし「え?そうなの? その時の私から今の私にはなにも連絡がなかったから・・・」

スタッフ「エッヘン!じゃあ改めて今の富田さんに言います。みみかっぽじって聴いてくださいネ」

わたし「ハイハイ」

スタッフ「ハイは一回でいいです」

わたし「ハイ、ハイ^^」

スタッフ「軽い返事は警戒を要します。いいですか、22,23日ですよ」

わたし「OKです、OKです。さりながらアー、今日の私はちゃんと聴きましたし覚えましたが、

当日のわたしに連絡がちゃんといくだろうか?連絡しても当日のわたしが忘れたら保証できないアルヨ」


スタッフ「その日の富田さんにも連絡します。いまやそれは札幌ではマニュアルに書かれていますから」

わたし「ハイハイ^^;」

スタッフ「それから空港に着いたらすぐに連絡くださいね。札幌駅で捕獲部長の大○さんが網や縄を準

備する時間が必要ですから。それから空港で遊んでから、今着きました、なんてダメですよ」


わたし「・・・」


定例の札幌セミナーは新装なった「あじと」が会場です。

今回のテーマは、?

えっと・・・、忘れたのか、訊いてないのか、ワカラナイ^^;

まあ、毎回会場に着いてからテーマが判るのです。

北海道の方は

http://www.itadakimasu-jp.net/index.html
posted by 変才冨田 at 13:35| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月12日

喜ばせてくれる人^^

「耳が熱い」で書いたことですが

以下のような内容

さて、最近耳が熱い。

これは問題です。

耳は冷たくないといけないのです。

鼻先も同じです。

犬でも鼻先が濡れていて冷たい上体が良いのです。

皆さんも鼻先は湿っていますか?

乾燥しているようでは遠くの匂いが感じられなくなりますよ。

身体から少し離れている部分はラジエーター(冷却装置)なのです。

体熱の過剰は耳から放熱するのです。

ですからアフリカ象の耳が大きいわけがわかるでしょう。

アジアの象より耳が大きいのです。

かれらがその熱い体熱を大気中に放散するために、アフリカは熱帯になったのです。

そこで今ロシアが計画しているのは

寒い冬を温暖化するためにアフリカ象をロシアに呼び寄せることなんだそうです。


ついでに云えば

海の水が塩辛いわけを皆さんはご存知でしょうか。

魚も泳げば大量の汗をかくからです。ワカリマスネ。

終了

昨日の事です。

「海の水が塩辛いのは魚の汗だったんですねー、ナルホド!」

そういう感想を述べてくれました。


さらに

「地球温暖化はアフリカ象のせいだったんですねー」

と続けてくれたら本望でしたが、そこまではいかなかったです。

posted by 変才冨田 at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月08日

耳が熱い

私事ですが

最近、体調がおかしいです。

1 モノ覚えが急に良くなっている。

2 ますますオトコマエになっている。

3 おまけに眉毛の伸びがはげしい(これはますます老人力が強化されている証拠)

4 運動神経が鋭敏になり、箸と口のタイミングに狂いが生じた。
  
  なんと、口の神経がより鋭敏になったせいか箸が口に近づくまえに口を閉じる事ができるように  なった。

もっともこの傾向は幼稚園の頃からあったようで

昼食時間に隣の女の子に「あんなー、食べかすをうちのところにまで飛ばさんといてーや」

と苦情を言われていました。

思えば女性に注意された始めての体験で、それが今日まで恒常化しています。

それにしても女ってどうしてこう口やかましいのでしょうか。

女性には無口の美徳を教えたいと思っています。

けれど女性が無口になるともっと怖い事が起きるかもしれません。


さて、最近耳が熱い。

これは問題です。

耳は冷たくないといけないのです。

鼻先も同じです。

犬でも鼻先が濡れていて冷たい上体が良いのです。

皆さんも鼻先は湿っていますか?

乾燥しているようでは遠くの匂いが感じられなくなりますよ。

身体から少し離れている部分はラジエーター(冷却装置)なのです。

体熱の過剰は耳から放熱するのです。

ですからアフリカ象の耳が大きいわけがわかるでしょう。

アジアの象より耳が大きいのです。

かれらがその熱い体熱を大気中に放散するために、アフリカは熱帯になったのです。

そこで今ロシアが計画しているのは

寒い冬を温暖化するためにアフリカ象をロシアに呼び寄せることなんだそうです。


ついでに云えば

海の水が塩辛いわけを皆さんはご存知でしょうか。

魚も泳げば大量の汗をかくからです。ワカリマスネ。


さて、男性には隠し玉というか財産があります。

その名もGOLD BALLS。二つあるので複数形です。

これも体熱放散装置です。

ここが熱いようでは問題なのです。

金が溶けてはいけません。


えーっと・・・、なんのお話でしたっけね。


そうそう耳が熱い。

これはクビから上がうっ血していることが考えられます。

治療法としては、やはり頚椎の間とクビの後ろ側つけねを爪楊枝に似た治療具でツンツンすればよいでしょう。

耳が熱くなる原因はもう一つ考えられます。

恥ずかしい体験をしたときでとか「怒り」の感情ですね。

どちらも首から上に急激に血液が回るからです。

わたしの場合はそちらかもしれません。







  
posted by 変才冨田 at 18:57| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月20日

またやりました・・・

新幹線の最新着の指定席を手に入れてホームへ。

まもなく列車がやってきました。

乗りました。

どうですか?

あたりまえでしょう? ここまでは。

で、席へ向かうと

とある男性が座ろうとしていました。

「えー、席を間違えていませんか?」

そういいながら(この風景とセリフはこれで何度目だろう)

などと思いながら、ああまたデジャブ(既視体験)なことが・・・。


後は定められた筋書きでことは進行しました。

こういう場合は「自分が間違っている確率が100%で連戦連敗です)

やがて同じ席の指定席であると確認して「オッカッシイナ・・・」

それから

相手が「あれ、あなたのは次の電車じゃないですか」

とこれまたお決まりのセリフ。

ただこのセリフの文章はいくつかのバリエーションがあります。

「これは明日の券ですよ、これは反対側の行き先ですよ」などがあります。

「これは航空券ですよ」はまだ体験していません。


考えてみると最初がいけなかった。

回数券を入れる代わりに人様の名詞を入れたりしていたのですから。

これで買えたら素晴らしいのですが・・・。

入れた名刺の格で金額が上下すると面白い^^;


結局、各駅停車みたいな列車で時間がかかりました。



posted by 変才冨田 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月25日

携帯電話はどこに?

私「えーーっと、カウンターに携帯電話が置いてあるのでもってきてください」

しばらくして

スタッフ「どこにもないですよ」

と私の携帯に電話してきた。

私「そんなはずはなけどなー、近くにあるはずだからもうちょっと探してみて」

といって電話を切る。

しばらくして携帯が鳴る。

スタッフ「やっぱりないですよー」

おかしいなー、とつぶやきながら携帯を切る。

両方とも呆けてますね・・・。
posted by 変才冨田 at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月24日

なにになりたい?

すれ違うときに会話がフト聞こえました。

「ハイドロニードロップ現象にあって怖かった」

わたし「うむ、いつのまに道路はハイドロプレーン現象というワザばかりか、ついにニードロップまでワザを磨いたのか」

ニードロップとはプロレスのワザで膝落としではなかったか。

道路が膝落としするとは安心して運転できないではないか。

しかし、道路のどこに膝、あるいは膝っぽいものがあるのか。

これは道路になってみないと実感でいないでしょう。

人はいろんなモノになりたいと思うわけですが、道路になりたいとはダレも思わない。

もしいたとしたら常人ではない。

そういえば人類史上道路になった人が1人だけおりましたね。

看板でみました。

キリスト教の布教だったのですが

「我は道なり」という看板が掲げられていました。

キリストは道になったことがあるようです。

さすがキリスト様ですね。

常人から脱したければ

意外なものになりたいと欲すればよいようです。

ライオンになりたいとか鳥になりたいとかは一般的すぎるようです。

「私は貝になりたい」といった例もありますが、まだまだ想像できそうです。

キャベツになりたいというとかなり跳んでいます。

キャベツになったイメージはなかなか湧かないでしょう。

もう1人は小松菜になったらどうでしょう。

小松菜「君は服を何枚も重ね着して暑くないのかい?」

キャベツ「君こそそんな隙間だらけの服じゃあ芯まで風が入ってきて寒いんじゃない?」

小松菜「でも今日は涼しくっていいねー」

キャベツ「うん、のどかだねー」

小松菜「ところで君も随分大きくなったから、そろそろお別れなんじゃないかなー」

キャベツ「うん、隣の子はもうどこかへ行っちゃったよ」

小松菜「うん、どこへ行くのかなー、みんな」

キャベツ、小松菜「寂しくなるねー」

キャベツ「でも、僕たちはきっと僕たちが必要なところに行くのだと思うよ」

小松菜「噂なんだけど、あの世に行くと人間というものになるらしいよ」

という会話になるのかも。



posted by 変才冨田 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月17日

禁断の本

わたしにとって禁断の場所は本屋さん。

次に本の前。

三番目は美人の前。


帯広で電車を待っていました。

1時間以上もゆとりがあったので

「大丈夫だろう・・・」

駅中にある本屋さんに入りました。

本屋さんはわたしにとってパラダイスなのです。

初めての本屋さんに入ると先ずは全ての棚を謁見します。

不思議な物でサーット眺めるだけでも新刊の本を発見します。

どのようなジャンルもOKで漫画の棚から文学、哲学、大衆小説、推理小説、雑誌の棚と一通り見るのです。

新しいホンを手に取る事はないのですが、題名だけでトレンドがわかります。

時々ひきつけられる題名があると手にとってみます。

で、読み始めると最後まで読んでしまうことが半分以上あります。

今回もそのようなことで・・・。

Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!

大変だ!

改札まで脱兎のごとくは奔る、奔る!

階段は二段飛ばしで駆け抜ける・・・、(かっこいいでしょう、どうみても80歳にはみえない<女にも見えないし)

で、やっと間に合って後3分。なにしろこ特急に乗れなかったら飛行機にも乗れずですから必死でした。

やれやれ、よかったよかった (V∞V)y─┛~~

なんでこんなに走れたのか不思議です。

え???

なんで・・・???

そういえば身軽じゃない???

(‘‘)・・・放心状態

バーン!! ( メ▼Д▼)┏☆====(((_◇_)======⊃(@@)

大変ダ!!!

カバンがコインロッカーに置き去りダ!

もう奔るなんてもんじゃない

改札をそのまま駆け抜け、荷物を取り出して・・・

アラ、駅員が追いかけてきた(スイマセン戻ります)

電車の扉が閉まる寸前にタッチイン、セーフ!

息は上がりすぎて、呼吸もできない、冷や汗が出てくる、吐き気がする・・・


そのうち

三次元でみえるはずの車内風景が平面でみえ始め、やがて周辺から暗くなり

以前も同じ事があったなーと

今回も小指を強く噛み、すると暗転しそうな視界が明るくなり・・・

再び三次元にみえ始め・・・

また暗くなり、小指を噛み・・・

やっと落ち着いたのは30分くらい後だったでしょうか。

ホント、本屋さんって鬼門です・・・。

ヤレヤレ・・・。
posted by 変才冨田 at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月16日

おじさん、先はないですよ

千歳空港でのこと。

珍しくお土産を買おうとしてアチコチ歩き回っていました。

(いつもは帰りに買おうとするとギリギリで空港に着くので、先に買って送っておこうというアイデアです)

ある店の前を通り過ぎようとしたとき、店先で立っていた若い店員さんが

「おじさん、先はないですよ」

(・・)おじさん? どこどこ?? この娘は占い師か???

「自分に先がないことはウスウス気付いてはいたけど、ズバリ云うね・・・」

とか、云いながら少し歩いて曲がると・・・、行き止まり><

戻ったらわたしの顔を見て腹を抱えて膝までついて苦しそうでした。


結局、優柔不断、言語道断なめにあって時間がなくなっ買えませんでした。
posted by 変才冨田 at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月25日

愛することと愛される事は性別で違う感想になる。

「愛される女はかわいく、愛する女はかっこいい」

なかなかのもんですねー、このお言葉。

わたしも作ってみました。

私から見て「愛される男は憎たらしく、愛する男はお気の毒」

台湾まで女性を追いかけていった研究所のスタッフが思い起こされます。

(TAT)ヽ(-u-`) 凹むな

合掌
posted by 変才冨田 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月24日

私は神か!

事務所が二階から三階へ移転しています。

難物が水槽です。

グッピーを網で救うのですが、なかなかにグッピーはすばしっこいですね。

グッピーからみれば網から必死で逃げる。

私から見ればグッピーを「救うために」掬(すく)っている。

素直にわたしの網にかかるやつは生きながらえ

抵抗するやつは逃げおおせますが、最終的には水槽から水が抜け取られ干からび死にます。

このあたりにも自力と他力の関係が見えておもしろいなー

(この場合は自力で逃げ切ったやつは死に、素直に他力ですくわれたやつは生きます)

と思いつつ

わたしはグッピーすくいを楽しんでいます。

さあ、下々のグッピーよ、わたしが汝ら迷えるものをすくってやろう!

「おーい、網ではなくて金魚すくいチョウダイ。もっと楽しいゾ」


と思った瞬間に

わたしの後ろに大きな網の気配が・・・

逃げるべきか任せるべきか・・・
posted by 変才冨田 at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

全ての責任はあなたにある。

このブログは本人の秘匿性を重要視しているので

誰が読んでも誰とわからないように、けれど本人にだけはわかるように工夫しています。

さて、っと・・・
超美人と噂の高い、しかも私に対しても高い目線で、おまけにわたしにだけ態度も大きい、

だけでなく性格が良い相手にだけは、さらにオトコマエにだけはガミガミ云う、そういう○田◎○美さんからコメントがありました。

彼女は以下のように書いてきました。

「頼まれ事も、「僕に頼む君が悪い」と、16年間、

10回に9回は言われてきた気がする。

まったく都合の良い脳みそに生まれ育って、本当に羨ましい(>m<)

引用終了

10回に1回は頼まれごとを忘れていなかったということは

あなたは大変幸運です。

さすが強運の町○○津○というだけのことはあります。

しかしながら

あなたは判断力が2点ということで

頼む相手の選定が誤っているのです。

だいたいこんな眼(@@)やこんな眼を(・・)をしている者に頼むなんてどうかしておるのです。

けれど

最近は「気付き」があったとのことで進歩されましたね。

わたしもあなたも忘れやすいという稀有な才能を天からいただいています。

頼んでいけなかったという体験をしているのに

同じことを何回も繰り返しておられます。

だからこそ

忘れる者にはそれだけに「気付き」が得られるという学びが与えられるわけです。

お互いに「経験に学べない」という才能を感謝しようではありませんか。

よかった、よかった^^

あなたが学んだ「ホ・オポノ・ポノ」でも

「全ての責任は自分にある」というではないですか^^;






posted by 変才冨田 at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月15日

紛失!

いつも使っている重要な浮浪者バッグがどこへ行ったやら・・・。

いえ、特定の重要バッグじゃあないのです。

いつも重要な5,6袋が活躍しており

そのうちの重要な一つが見当たらない・・・。

その中に重要なモノが入っていたのですが

どのような重要なモノなのかがわかりません。

重要なモノが紛失された以上に

なにが重要だったのか忘れた事は

重要なモノを失う以上に重要な事件ではないでしょうか。

重要な事件が起きると新聞は連日ニュースにしますが

その事件をみんなが忘れた事は重要なニュースにならないのも不思議なことです。


重要なものは5,6個の浮浪者バッグに分散されており

重要でない情報はいつもわたしの頭の中に放置されています。

ですからわたしの頭は重要ではないので、頭をどこかへ置き忘れても大丈夫だと周辺に思われているようです。

さて、ここで重要な問題です。

この文章の重要な特徴を考えてください。


それにしてもわたしの重要なバッグはどこへ・・・。




posted by 変才冨田 at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月14日

おはようございます

っていうかこんばんは。

最近夜更かしが多いです。

ひとには夜更かしするな><

って云っておきながら本人は・・・。

歌声喫茶に癌楽会、その後健康相談にプライベート歌声とえらく忙しかったです。

そうそう久しぶりにパリから千佳ちゃんが帰ってきましたよ。

いきなりいらっしゃったのでビックリ!

嬉しかったですねー。わたしの数多いマドンナの一人なのです。

千佳ちゃんは以前に「NUKA TEAのでがらしを米をたくときに入れたら美味しかった」
とコメントしてくれています。

彼女のお母さんも「腫瘍マーカーの数値がおかげさまで減りました」

ここ数ヶ月7号食と基本食、そのほかやるべきことはしっかりできましたからね。

「食は嘘はつかない」と変才語録第三巻三章の三項にも書いてあります。

千佳ちゃんのピアノ伴奏で

ドニゼッテイのオペラ「恋の妙薬」にある「人知れぬ涙」を練習させてもらいました。

え?わたしの唄ですか?

すごく上手ですよ^^

みなさん感動します。

わたしの声を聴いた瞬間、みなさん感じて動きます。感動するのですね。

かなり後ろに移動されます。

わたしがピアノを弾いても同じ現象が起きるのです。

不思議ですね・・・。

ピアノをひく腕前はたいしたものです。

かなり重たいグランドピアノでも足にコマさえあれば引けます。

ショパンコンクールで優勝したブーニン・・・の飼っている犬と比べて

かなりうまいはずです。




posted by 変才冨田 at 01:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月08日

女性がガミガミ云うわけ

わたしは生まれてからこのかたまでズット女性にガミガミ云われてきました。

時々女性のいない国に行けたらいいなと思うときがあります。

わたしはガミガミ云われやすい性格なのでしょう。

なぜならわたしには一切の非がないからです。

わたしの周辺の女性は全員が被害妄想癖のようです。

女性スタッフ「わたしが思わぬ失敗をするのは変才さんが思わぬことをするからだ」

女性スタッフにふりかかる災難は彼女たちのせいなのではなく、全てがわたしに由来するのだそうです。

そんなに災難がふりかかっているならストレスで食欲は無くなるはずなのですが

全員みごとな食欲です。

あるとき「郷音」から事務所に戻ってくると

「郷音から事務所まで5分のところをどうして1時間もかかるのですか><」

彼女たちの体力はわたしの10倍はあるし若いので5分なのでしょうが

わたしの脚力が衰えているということと、それに加えてわたしが重度の方向音痴であるということを考慮に入れてくれないのです。

道に迷ったときは本屋さんに行けば、そこからなら事務所への道が思い出せるのです。

きっと本屋さんに行くのは寄り道だとしか思っていないのでしょう・・・。

ある日の事「郷音」に行くと

「どうして事務所から郷音まで一時間もかかるのですか><」

とガミガミ云われました。

彼女もわたしの脚力と方向音痴を考慮に入れてくれないのです。

郷音の方角が分からなくなったときはある喫茶店に行くとそこからなら思い出すのです。

わたしが喫茶店に行くのは暇だからだと誤解しているのです。

何故ガミガミ云うのか訊いてみました。

わたし「キミたちのお母さんはキミたちのお父さんにきっとガミガミ云っていたと思うのですが

どうだったでしょうか」

スタッフ一同「云ってましたよ。だってお父さんはパンツやシャツを脱ぎ散らかして本当にだらしがなかったから」

やはり予想は当たっていました。

わたし「けれど、わたしは決してパンツなどは事務所で脱ぎ散らかしていませんよ」

スタッフ「・・・」


あるときのことです。

わたしがいつも愛用しているビニールの手提げバッグを持っていると

スタッフ「ちゃんとしたバッグにしたらどうですか」

彼女たちはわたしのビニール袋のことを「浮浪者バッグ」と陰で言っている。

彼女たちはバッグにまでガミガミ云っているのです。

わたし「ちゃんとすると普通で無くなるからきっと失うだろう」

スタッフ「でも底が破れそうになっているでしょう?」

わたし「破けそうになっているのはバッグのせいではなく本の重みのせいじゃないか」

スタッフ「本が悪いとかバッグが悪いとか言ってるんじゃないんです><

事務所のアチコチに本の入ったバッグがいくつも置いてあるから、いつもバッグを探しているじゃあないですか><」

わたし「僕の仕事は失くしたものを探すことじゃあないか。

生理整頓できたら探す時間が無くなってしまって、

僕が暇だって言う事がばれるじゃないか><」


女性がガミガミ云うわけを検討しました。

1 わたしにガミガミ云う女性→決して幸福ではない→不幸な人は不幸な人を再生産したくなる→幸福な変災先生を不幸にしたくなる→先頭に戻る」


こんなことを深夜に書いていると、明日「もっとマシな事を書いたらいかがですか」

と云われそうなのでこのあたりで止めます。


posted by 変才冨田 at 01:36| Comment(4) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月02日

ジョークなのに

「やっぱり変才先生ってBLだったみたい」

(*/ェ\*) ィヤン

4月1日のジョークをまともに取った人がけっこういたみたいです。

「えー、BL研究所を止める???えー、ボーイズ・ラブ研究所ってなによー!」

って騒いだ人がおりました。

・・・
posted by 変才冨田 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月01日

ボーイズ・ラブ研究所に面接に・・・

「僕、容姿には自信があります」

そういう青年が面接にやってきました。

お気の毒なことに

リチャード・キャアそっくりの私に遭って自信を喪失されたようでした。

「キミねえ、美顔器で顔を磨いてからきたまえ。僕なんかもう磨くところが見つけられなくなって

しまったから、今はせっせと暇をみつけているくらいなんだからネ」

というようなわけで

人員が確保できなかったのでボーイズ・ラブ研究所は閉鎖ということになりました。

当分はわたしが爪楊枝を指にはさんだメインホストとして頑張ります。

posted by 変才冨田 at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BL研究所は閉じます。

BL(バイオライン」)研究所は従来の業務を止めて

本来の目的を遂行します。

すなわち

新しいBL研究所はBL(ボーイズ・ラブ)研究所となります。

業務の変更に伴って

新スタッフを募集します。

資格 容姿端麗な男子のみ。

   但し変才先生よりオトコマエでなければいけません。

   なかなかこれが厳しい条件ですね。

募集人員 100名

募集期間は本日4月1日のみ
posted by 変才冨田 at 10:23| Comment(4) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする