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2016年06月11日

玄米は携帯電話の病気も完治させた!!

ジュクスイ・シートメーカー社長からの報告です。

携帯電話を水没させてしまい不通になってしまいました。

8時間後に白米に埋めて翌日は先方の声は聴こえるけれど、自分の声は相手に聴こえない状況に改善されました。

その後、玄米に埋めて翌日のこと完治していたそうです。

お米が携帯電話の水分を吸収したのですが玄米の方が吸湿性良かったのです。

胚芽があるので芽を吹かせるためにわずかの水分でも吸い込んだと思われます。

玄米は人ばかりか携帯電話まで完治させるのですネエ。(笑)

posted by 変才冨田 at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月20日

謎は深まるばかり  名古屋の場はゆがんでいるのか  あるいは匠の技か?

昨日のことです。

名古屋のビューティー・フォーラムの会場が東急レイホテルでした。

関係者との待ち合わせが11時30分で名古屋には10時30分に到着です。

時間は十分あります。

これならいつも通りに道に迷っても間に合うはず、そう確信しました。

結果を言うと、待ち合わせ場所に着いたのは12時を過ぎていました。((+_+))

なにが起きたのか!

私と私が歩く街にある種の磁場の歪みが起きたのです。

地図を見ながら歩いたのです。

そして地図にある東急ホテルに到着したのです。

関係者に「今、到着しました」とラインで報告。

彼からは「じゃあ、ホテルの地下一階の店に居ます」と返信あり。

地下に云ったところ、なんとそこはだだっ広い駐車場しかないのです。

ホテルのフロントで訊きました。

すると「当ホテルの地下には飲食店はございません。

東急レイホテルには確かにその店がありますからお間違いされましたね」

で、地図を渡されてそのホテルを追い出されました。

そこへ行くには20分はかかるとのことでした。

で、仕方なくタクシーに乗りました。

その地図で歩くとこんどは東京の東急ホテルに行ってしまいそうな予感がしたからです。


で、帰りの新幹線でもう一度地図を見ました。

たぶん間違った方のホテルの地図を渡されたのかもと確かめました。

なんとその地図は東急レイホテルへ行くための地図でした。

その地図を見ながら着いたところが別なホテルであったという

非常に不可思議ですね。

きっと磁場の歪みを起きたのでしょう。

あるいは「道迷い人名人」と呼称される私の匠の技が降臨したのでしょうか?




それにしても東急ホテルが名古屋市内に二件あったとは、みなさんも注意しましょう。

名古屋はダブルが多くて困ります。

以前も名古屋から飛行機に乗ろうとして、別な飛行場に行ってしまい焦りました。

なんと名古屋には二件も空港があるのです。

皆さんもご注意してください。


posted by 変才冨田 at 11:46| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月16日

6年前が3年前と感じていたのは、半分が無意味であったのか?

奥村大亮さんに誘われて(誘拐されて、あるいは拉致ともいう)
支笏湖にカヌーを浮かべました。

見事にわたしも浮かばれました(合掌)。

湖水の真ん中まで流されて岸に帰れなくなり、危うく未だに湖水であえいでいるということもありえました。

やはり・・・、一人ではカヌーを出せないので私を誘ったという疑いが消えません。

そのショウコに
私はカヌーの先端に取り付けられ、付属設備に組み込まれました。
一切の思考力が消えてしまい
手動式オール掻き機械になっていました。

詩ができました。

「支笏湖に遊ぶ」

湖水に カヌー浮かべ
浮かぶままに 見上げれば
星またたき

またたく間の人の世想えば
熊 遠雷のごとく 切なく吼ゆる

支笏湖は今日も明けんとす


実は上の記事は2009年にブログに書いたものです。

隣にダイスケさんが居て、「えー、2,3年前だと思っていたけど、もうそんな昔???」

と、二人で驚いていました。

光陰矢の如し

あっと言う間に僕も66歳です。

このペースだと間違いなく67歳になってしまいそうです。

いえ、67歳になったことに気づかないで120歳にはなっているでしょう。

この6年間わたしはなにをしていたのかと・・・。

1秒が4コマくらいにスベっていたのでしょうね。

時間よ止まれ、と言いたいところですが

それに近い方法を最近発見しました。

歳を取らないという魔法を知ったのです。

近く発表します。


posted by 変才冨田 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月30日

気がついたら三都物語 からがら長期の出張から帰りました。

東京に飛行機がついたと思ったら、そこは常夏のハワイだった。
皆さんはそういう経験がないでしょうか

実は札幌から関空に着いて南海線に乗って天下茶屋で下車。
ここまでは自分でも上手いなと感心していました。

さて、天下茶屋で地下鉄に乗り、いいですか?地下鉄に乗ったのですよ。
威張る気持ちはないので誤解なきように。

堺筋本町で乗り換えて中央線のみどり橋駅はもう指呼の距離ではないですか?
事実9分でいいのですよ。

で、気がついたら京都だったていうのはもはやホラーではないですか?
京都の河原町ですよ。

良いですか。私が 乗ったのは地下鉄だったはずですよね。
それがなんで阪急に乗ったのだ?
私の(十年前)の常識では対応できないではないか。
阪急がどうして大阪の地下鉄に侵入したのだ?
阪急沿線というのはいつの間に大阪の東にまで拡大したのか?

私はしばしば瞬間テレポートしますので諦めて、気をとりなおして逆戻りのコースを取りました。
今度は眠るまいと(眠るとテレポートしてしまいやすい)
無事中央線に乗れました。

安心してしまい気がついたらなんと「学研奈良登美ケ丘」ですよ。

またやってしまった。

今回は三都物語でしたね。
大阪 京都 奈良をテレポートしてしまいました。


posted by 変才冨田 at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月08日

靴はどうなった?2

途方に暮れていると、老人が手に靴をもって入ってきました。

一緒に来た家族らしい人が「おじいちゃんぼけちゃってて、違う靴を履いて帰って来ました」

ああ、それはよくありますよね、僕も最近・・・。
posted by 変才冨田 at 21:05| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

靴が完全に消滅したようです1

電話で話しながらスーパー銭湯の靴箱に靴を入れました。

鍵はしないままで少し離れて電話で話していて、終わってからどの靴箱に靴を入れたのか忘れました。

靴箱は全部で200個以上です。

なに、すべて鍵のある靴箱を探せば見つかるさ・・・

さて、すべての靴箱を開けましたが私の靴がないのです><

このような事態はわたしにはけっこうありますから不思議ではありません。

きっと私の靴は今頃異空間を漂っているはずです。

posted by 変才冨田 at 20:00| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月17日

そんなアホな・・・><

現在は「運命を変える7号食の秘密」を執筆中です。

過去の体験事例を探していると、感動します。

いい仕事やってきたなー、と自画自賛できるようになりました。


5700もの記事があるので探索も大変です。

コメントも総数で2500を超えています。

皆さんのコメントを読み返しているうちになんだか楽しい気分になります。


そして、わたしの過去の失敗談やボケ話も発見して

自分ながら「大変な奴だなー」と心配にもなります。

その中からいくつかを再現します。

真夜中の拳銃暴発

昨晩はクアハウスのカプセルで一泊しました。
当日珍しく便秘であった。

そのせいで午前二時ごろからお腹が張り出して
一発放ちました。

あまりにも大きな音でびっくりです。
わたしだけでなくお隣さんも驚いたようです。

身体がはねたような音が聞こえ「ウウー・・・」
とうめきます。

しばらくしてもう一発
お隣さんはまたしても
「ウウウッ・・・、ヤ、ヤラレタ・・・」

もしかしたらお隣さんはやくざ???
わたしは独り言
「空砲だよ、おおげさな、これが実弾だったら
こっちが困るんだよぅ・・・」


その日は珍しくポロシャツを着ました。
ところが胸ポケットのあるシャツを買ったつもりだったのに
、それが無いのです。

こういう場合は完璧に自分を疑う習慣ができています。
おそらく幼稚園の頃から自分を疑うようになっています。

「胸ポケットのあるモノを買ったつもりが、いつものようにうっかりして近くのシャツをかごに入れたのだ」と。

事務所でしばらくすると、スタッフが
「あれ、シャツの白い札がバンドのところからはみ出していますよ」
ええー?なんだ?これ?
スタッフがシャツをマジカに観ます。
「あれ、もしかして裏表逆に着てませんか?」

あ、またやっちゃった・・・。
裏側にポケットはちゃんとありました・・・。

終了

それに類似する失敗もあります。

ポロシャツのポケットを落としたという人類未曾有の体験です。

乳母車

母よー
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり

時はたそがれ
母よ 私の乳母車を押せ
泣きぬれる夕陽にむかって
輪々と私の乳母車を押せ



雨の日の朝、この三好達治の詩を思い出していました。

その日の戸外の風景がその詩を呼び起こしたのでしょう。

中学生の頃に読んだそれは、勝手に記憶違いを起こしており

わたしは

「むらさきいろのものの降るなり・・・」
と記憶していたのです。

でも、原詩の「紫陽花いろのもののふるなり・・・」
よりも雰囲気がよさそうに思いますがどうでしょうか。

紫陽花いろと制限すると読者のイメージが拘束されますね。

むらさきいろの・・・

とすれば、もっと、もっと昔の、今とは本質的に違う世界の遠い記憶として呼び起こせそうです。

というようなことを車中で考えながらメモをしたあとで

ボールペンをポロシャツの胸ポケットに挟もうとしました。

ところが、ところがなのです・・・。

今朝着るときに確かめていたはずの、確かに存在していたポケットがないのです。

わたしは確かにモノをよく落とし失いますが、

いつのまにあったはずのポケットを落としたのでしょうか。

ポケットの中身を落すのは普通ですが、わたしならいつものこと

ポケットそのものを落すなんて、神業ではないでしょうか

もしかしたら着ているうちに背中側にポケットが移動したのか・・・。

以前に同じような事がパンツに起きた事があるからです。

トイレで用をたそうとしたら困ったことがあったのです。

案の定、かってにパンツが移動しており前後ろが逆になっていたのです。

わたしのパンツはわたしと同様でいつも同じ場所に居たがりません。

それだけにわたしはパンツにもいつも注意を向けておかねばならないのです。

そうしないといつなんどきパンツが身体から離れるかわかったものではないのです。

有名なマジシャンがいつのまにかパンツを盗むという神業をみたことがあるのです。

ズボンを脱がしたわけでもないのに、です。

パンツが自主的に脱出したのでしょう。

ですからわたしのパンツにも同じことが起きても不思議ではありません。

そこで

背中に腕を回して探しましたがありません。

ポケットはどこに行ったのか、謎です。

縫い付けてあるはずのポケットはどこへ行ったのか。

超常現象かもしれません。

解明が急がれます。


追伸

トイレに入って鏡を見ると・・・

上品な顔のわたしが立っていました、

 (上品な顔というイメージがもてない人は、わたしの顔を思い出せばいいです)

いや、違った。

トイレに入って鏡を見ると

ポロシャツにあったはずの襟も無くなっていることに気付きました。

なんと襟が内側に移動していたのです。

よく見ると

ポケットも仲良く一緒に内側に移動していました。

ポロシャツは勝手に裏返る事もあるのです。

みなさんもご注意ください。

終了







posted by 変才冨田 at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月26日

トラブルの集大成

19時20分前に大勢の人がやってきました。

多分30人以上です。

わたし「なにかあるんですか?大勢やってきて」

女性「なに云ってんですか、セミナーですよ」

わたし「えええ、今からセミナーだったの?誰の?」

女性「えー、カークのセミナーではないですか!忘れていたのね><」

わたし「そうだったのか、じゃあ4回の講習室へ上がっておいてね」

わたしの思考「じゃあ、えーっと、自律神経の測定をしなくては・・・」

わたしパソコンはどこ?

やっとみつかったものの、今度はコードがない。

時間はどんどん過ぎる・・・。

やっと見つかって、計測開始。

あれあれプリンターに紙がないゾ!


紙はどこへいった><

探してもない・・・。

スタッフにぷりんとをたのんで取り敢えずセミナールームへ。

ありゃりゃ、机も出していない><

「みなさん、机を出したいので手伝ってください」

それにしても不思議だ。会場が広すぎる。

100人は入る会場じゃないか。

で、話始めたのですが、一向にプリントがやってこない。

中断して、事務所に下りる。

事務所には誰もいなくて仕方なく講習室へ・・・。

どういうわけかエレベーターで8階のボタンを押す。

いつのまにこのビルは背が伸びたのか???

なんで8階と分かっていたのか???

で、扉が開いたけれどそこは9階。

誰かが下りて、わたしはもう一回8階のボタンを押す。

けれどランプが点灯しない。

いつのまにか1階に放り出されて、隣のエレベーターに載る。

8階を押してホットしたのもつかの間、途中でエレベーターが止まり放り出される。

仕方なく隣のエレベーターを開けると、すごい広さです。

工事現場みたいなモノがたくさん置かれており、エレベーターが動く。

動いたのはいいけれど左右上下にやたらと揺れる。

急にスピードが上がって、気付くとビルの屋上へ。

ああ、もうすでに30分は経過している。(早く、セミナールームに行かないと!)

すると、不思議なことにエレバーターがトロッコのように進み始め、レールを滑っていく。

なんと不思議なエレベーターなのか・・・。

ビルとビルの間をジェットコースターのように滑っていく。

途中でレールがなくなっており、空中に放り出される><

眼が覚めた・・・。

検討したところ、これまでの実際にあったトラブルの集大成になっている。

最後に放り出されたところを見ると、なにかの予言のようです。

そのうちわたしはポイッと捨てられるかもしれません。

posted by 変才冨田 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月22日

ツンツン・セラピーの歴史

その源流は卑弥呼にまでいきつくと云われている。

卑弥呼は呪文の唱え過ぎですっかり喉を痛めて弱っていた。

その日、たまたまサバの煮付け定食を食べたのだが、喉に骨が刺さり

さらに弱ったと伝えられている、という話だ。

そこで小骨を抜いたときに喉の痛みがなくなっていた。

卑弥呼はそこで閃いた。
痛いところに小骨をツンツンすればいいのではないか?

そこで従者に試したところ即効で、そこから卑弥呼は呪術に医学を加えることが出来

卑弥呼の名声は一気に高まった、と云われている。

卑弥呼が念を入れたと称する小骨は需要が高く、かなり儲かったそうだ。

名声もお金も、尊敬も手に入れて卑弥呼は一気に支配者としての権力を手に入れた。

卑弥呼にあやかりたい私も爪楊枝を駆使したのだが、一向にその気配が無い。

注意
云われているという表現があるが、かつてわたしが云ったからである。

posted by 変才冨田 at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月06日

そーきそばはそばか? 日本人は四割蕎麦か?

地元に愛されるそーきそば屋さんに行きました。

出しがよく効いていておいしかったです。

これは小麦100%なので「そば」というよりもラーメンの範疇になるでしょう。

本土から「蕎麦でないのにそばというのはいけない」と言われ、本土横暴だと反対運動があり「そば」の名称を残せたそうです。

本土にも蕎麦がないのに「やきそば」があります。これがだめならなんといえばいいのか?

焼きラーメン?

けれど蕎麦と売っていながら小麦がたくさん入っているものもあるのです。

その結果、十割蕎麦などという名称までできています。本物だと言っているわけです。

他は偽物っていうことですね。

天然型ビタミンCというサプリも販売されていますが、少しだけでも天然Cが入っておれば天然型と謳えます。

碁石の世界にも同様なことがあります。

白石ははまぐりでつくっているのですが、日向産がブランドです。

メキシコから輸入したはまぐりでも、日向で加工されれば日向特産になってしまっています。

備長炭も同じです。

中国製でも紀州備長炭と印刷された箱に入れられたら紀州備長炭でした。

これじゃあやっぱり具合悪いかな?と炭焼き組合で論議されたとか・・・。

それにしても炭焼き小屋に炭を売りに行った人がいるのですね。

感心します。

焼く手間はないし、安く買って箱にさえ入れなおせばいいのですから

これは人間の怠惰な心につけいった商売ですね。

牛肉も同じです。

アメリカから子牛を輸入して日本で育てれば国産和牛です。

しかもアメリカの飼料で育てていますから、なんで国産なの?

そういう意味ではわたしたちは本当に日本人なのか。

外国の食べ物が60%ですから、日本人率40%の状態です。


これ、ボケ話のカテゴリーに入れておきます。

頭が変になってきました・・・。


posted by 変才冨田 at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月28日

わたしはカーク船長の前世だった。

スタートレックのカーク船長は宇宙船エンタープライズの船長です。

本日わたしの顔を見て「カーク船長に瓜二つだ!」とモダナークのオーナーことパイレーツのジャック船長に言われました。

わたし「なるほど、そういえば未来にエンタープライズに乗りそうな気がする・・・。きっとわたしはカーク船長の過去生なのだ!」

で、お客さんやスタッフに「今日から僕をカーク船長と呼んでくれたまえ」

スタッフ「アイアイ、サー!」

わたし「では、これから喫茶店に転送してくれたまえ!」

スタッフ「油を売りにいくのですか、カーク船長」

カーク「そうじゃない、他店の偵察業務である」

スタッフ「アイアイ、サー!」

とならないだろうか・・・。

posted by 変才冨田 at 23:00| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月06日

女の小言4 男が幸せに生きる方法2

男は長い間女の上に君臨してきたのでなかなかOSを変更するのは難しいのですが

コツは自分がライオンなどではなく小犬なんだとしっかり自覚することだけですから。

女は本質的に男を支配しています。

昔から「めんどり勧めて雄鶏鳴く」があります。

これは

めんどり「あんた!もう朝でっせ!早う鳴きなはれ!」

雄鶏「え???あっそっか・・・、エッヘン。コケコッコー!!」
ということです。

「犯罪の陰に女あり」とも言いますね。

女「あんた!もっとスピード出しなはれ!」

男「あっ、そうか・・・」

男、アクセルを踏む。

たちまちパトカーのサイレン・・・。

男は女に囁かれると呪いに掛けられたように言うとおりにします。

これは女が男を育てたから、OSに「女の指示に従え」と書きこまれているのですね。

男が女の指示に従わないことはOSに背いていることになるので矛盾が生じて苦しくなるのです。

そういう男は多く女の指示に反抗します。

指示に従わなかった男は女に見放されてしまい孤独になります。

情報が遮断されます。

家庭の情報が入らなくなります。

家に帰ると奥さんと子供たちの談笑が消えて、子供はそそくさと自室に引きこもるようになります。

男の悪口を子供たちに吹き込んで自分の味方にしているからです。


以下の事実があるのです。

奥さんがインソールをつくります。

次につくるのは娘、次に親戚や知人を紹介します。

わたし「ご主人のは作らないのですか?」

奥さん「ああ、どうせ言ってもまた騙されたんやって言われるだけだから、なにも言わないようになっています」

女のネットワークはすごいです。

固く連帯し合っているので情報量がすごいのです。

女A「あんたとこのご主人やけど、この前若い女とニコニコして歩いてはったよ」

というようなことは必ず伝えます。(ニコニコに悪意が見える)

男A[君んとこの奥さんやけど、この前えらい男前と歩いてたよ」

とは絶対に言わないのです。

男は男同士連帯していないからです。

女の支持を失った男は糸を話された凧になって最後は落下します。

男が高く舞い上がるためには、女にその糸をしっかり持っていてもらっているという条件が必要です。

女は男を高く舞い上がらせる賢さが必要です。

それは難しくありません。

男はアホですから、ちょっと誉めるだけでいいのです。

男の本質は「ねえ、ママ!見てみて! 僕ってすごいでしょう!」なんです。

水性が高いのは小犬の本質なんです。

単純でしょ?

小犬が芸ができたらうんと誉めるとしっかり言うことを聞くようになるのです。

もっと男を誉めよう!

それがあなたも男も幸せにするのだ。

えー、そんなことしたら余計に付け上がるじゃない><

付け上がらせておけば機嫌よく働くのだからいいじゃあないですか。

お金を加えて帰ってくるペットなんてめったにいないのだからね。




posted by 変才冨田 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月04日

女性の小言2

普通は女性は男性に小言を云うようにできている。

そういうOSが出来上がっているのだ。

小さい頃からお母さんがお父さんに小言を云っているのを聞いていて

女性はかくあるべ、という書き込みをOSに付け加えているのだ。

これが正常な男女の関係なのだ。

ところが

おかしなことに

男に小言を云わないという、わたしからみれば不思議な女性がいるのだから世界は広い。

これは小さい頃にその書き込みがなされなかったからだ。

きっとお母さんはお父さんに恐れを抱いていたのだ。

どうしたら女性を恐れさせることができるのか訊いてみたい。

子犬がライオンを恐れさせるようなもので、どんな手品があるのだろう。

子犬を恐れる女性は土台の所で間違っているので、「いけない男」にひっかかりやすい。

偉そうにする男に惹かれてしまうのだ。

偉そうにする男のおバカさを見抜いていないので言葉や力の暴力を受け入れてしまう。

おバカな男は「誰が喰わしてやっているのだ、誰がお前を大学まで行かせているのか」

と云う。

そんな男が定年退職して家に居るようになると孤立する。

煙たいので女は用事をつくってでかける。

「どんな用事でいつ帰るのか」が男の口癖になる。

同居家庭なのに二週間に会話が一回以下という男がいるわけだ。

熟年離婚は近い。というよりも最早終わっている。

金性の高い男の結末だ。


賢い男は自分の弱さを知っている。

自分がか弱い子犬だと知っているので、家庭ではライオンの機嫌を取ろうとする。

その結果、ライオンは実力を発揮しないだろう。

ライオンの実力を甘く見ている子犬はうかつに吠えてしまい、後でひどい目にあうのだ。

家庭でも会社でもぞうきんで湯のみを拭かれたりしている。


女性は本質的に教育者なので男に教育されると機嫌が悪くなる。

男が知っている専門知識で教え始めると、もはやその頭はテレビに向かっている。

女の小言は教育者としてやっているので、それを満足させることだ。

小言を云われやすい男は女の教育意欲を刺激しているのでOKだ。

なにもかも「できる」男よりも「できるだけできない」を装っている男は女にモテる。

結論

ゆえにわたしはモテる。

(できるのにできない男を演じるのにいかに努力が必要であったかわかってほしい)






posted by 変才冨田 at 15:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月02日

女性の小言

人類は経験に学ばない。

その証拠に結婚する人々が後を絶たないということがある。

最近も結婚願望の男女がやってきましたが、不憫でなりません。

君たちは両親からなにも学ばなかったのかと云いたい。

そんな暴挙ができるのも、ある程度神様が人をおバカにしたからではないかと思う。

それぞれのホルモンがきっとおバカにする。

思春期とはこのおバカホルモンが吹き荒れる頃で、もっとも恥ずかしいことをする。

男子は女子の前で大人ぶってコーヒーをブラックで飲もうとして噴き出す。

先日そんな高校生を見た。

女子はそれを見て可愛く微笑みながら、男って以外にバカだと思ったに違いない。

男ってくみしやすい存在だと自信をもったのではなかろうか。

男子よりも女子の方が賢くなるのは早いので男を見下すようになる。

そこで共学だといち早く男のおバカを知ってしまうので

「男女席を同じくせず」というのが必然だった。

男を偉いとする家父長制の維持のためだった。

戦後になって共学制になり男のバカぶりは女性に知られることになった。

わたしなんかはすでに幼稚園で隣の女の子に知られてしまった。

「もう、食べカスをこっちにまで散らかせないでよ><」

「ちゃんと片付けないから毎日忘れ物をするんでしょ」

こうしてわたしは女子に小言を毎日浴びせかけられ

それはいまも続いている。

女性に小言を云われやすい体質というものがあると信じるようになった。

その体質の特徴は

@威厳がない。Aボーっとしている。B食べ物をこぼす。C箸の持ち方が間違っている。

などがある。

いつだったか小学生の女の子に「箸の持ち方が変」と指摘されたことがある。

わたし「ああ、気がついた?これはね宝蔵院流と云う平安時代からの由緒ある作法なんですよ。その持ち方から棒術に進化したんですよ、ハッハッハ」

その子の母「・・・」(嘘教えないでねという眼(@@)

Bの「食べ物をこぼす」はAのボーっとしているから連動しており、箸を口に運ぶタイミングと口を閉じるタイミングが一致していないことによる。

考え事をしながら食事をするとこのタイミングがずれやすくなる。

おまけにわたしの口は小さく上品に仕上げられており、途中でつまんだモノをこぼして空になった箸を口周辺に突き刺すことも多い。

けれど間違って他人の口にまで運んだことはないので軽症だ。

なぜ考え事をして食べるかと言うと、喰いしんぼの女性には信じられないでしょうが

わたしはあまり食べ物に興味がないからだ。

というよりも「美味しい、まずいに拘っていない」ということです。

食事中とトイレでは常に本を読んでいる。お風呂場でも同じだけれど、時々眠って湯に落としてしまう。

片手で本をもち、もう一方では箸を持っているのでちゃわんは持てない。

なので、口と茶碗の距離が遠ざかることになり、長距離恋愛状態で口と茶碗の話し合いがうまくいかない。

それを取り持つ仲人の箸がお互いの言い分を訊いて相手に伝えることになる。

ところがわたしは宝蔵院流と言う伝統的な箸の持ち方にこだわっているので

現代生まれの箸は仲介者になるどころか抵抗を示し反乱してわたしを困らせている。

結論をいえば、食べ物を散らかしているのはわたしではなく箸が悪いのである。

女性の皆様にはわたしに注意するのでなく、わたしの箸に小言を云っていただきたい。


さて、@の「威厳がない」は、これは仕方がない。

父が存在感のない人だったので、男とはかくあるものとインプットされているからだ。

つねに存在感を消すほうに多大な努力を払っており最近では壁と同化するまでになっている。

ある部外者からは変才さんは今後油脂類の販売だけに精を出された方が事務所はうまくいくのではないかと提案されている。。

提案書にそう書いてあったので喫茶店に1日数回アブラを売りに歩いているこのごろだ。

それでも時々は男としての血が騒ぎ威厳を出しつつ様々な施政方針を出すのだが

事務所ではいつも独り言になっている。

わたしの素晴らしいアイデアはいつも床に力なく落ちている。

床に落ちたアイデアにつまずいて、「ホラやっぱりネ」と言われるのだ。

いや、話が逸れている・・・。

なにを書きたかったのか判らなくなりました。







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2013年07月02日

ホタルという動詞の使い方

ハシル、トマルなどと同じでホタルという動詞です。

ホタルは空中からホタホタと雌のホタルに降下して雌にそっと近づきます。

ホタのホは引き離されるの意味で飛んでいるオスの群れからはなれることをいいます。

タも離すという意味があります。武道で「ターッ!」と気を放すわけです。

ターッと交尾中に気を放ったオスは死にます。

ルは止まる、留まるという意です。

雌に留まるわけです。

それで「ホ。タ。ル」

ところで空中を乱舞するオスのホタル達のただ一匹にメスは「ステキな舞方とその光り方がいい、あんたが気にいったので来て下さい」

と信号を送ります。

それを見てなぜ「あっ、俺のことだ!」となぜ気付くのでしょうか。

勘違いするオスホタルはいないのでしょうか。

いるのだそうです。

その場合はメスに追い返されるそうです。
いやー、メスのホタルには妥協がないのですね。

なぜ妥協しないかというと、どうもメス一匹に対してオスが4匹という事情があるのかもしれません。

待てば「もっと素敵なのがいるはず」ということなのでしょうか。

人間界の女たちはどうでしょうか。

妥協しますね・・・。

オスが少ないからでしょう^^;

「まあいっか・・・」は仕方がないのでしょう。

男が女性に近づくときは「ちょっとホタッてくる」

男が近づいてきたら「ホタられています」ということになります。

しつこい男はいつまでもホタエテいるということになります。

そういう男は遠からず「ホッテ」しまわれるでしょうネ。

ところで

オ・ン・ナとは

オは奥深い意 ンはオを強調しています ナは重要な核となるもの

女は奥深く重要なものなのですね。

それを自民党や維新の党首は女を性の道具扱いをしています。

女性に対して尊敬できない男は人間蔑視の思想をもっています。

そんな男たちに日本の国を任せてよいのですか?







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2013年04月18日

ぼけ話

おもしろいぼけ話がないかとグーグルで検索すると

なんとこのブログのカテゴリーにある「ボケ話」がトップに出ているではないですか・・・。

わたしのボケは社内秘だったのに日本中にかなり知られているのか?

少なくとも研究所の取引先やお客さまたちにはかなり公然たるひみつになっているようで

電話がなる。私が出る。

相手「あのー、注文です」

わたし「ハイ、どうぞ」

相手「えー、もしかしたら先生?」

わたし「・・・そうですけど?」

相手「誰かに変わってください」

わたし「大丈夫、ちゃんとメモしますから」

相手「えー、だれもいないのですか?」

わたし「いるけど他の用事で忙しいようだから、わたしが・・・」

相手「・・・、以前のことですが・・・、大丈夫メモするからということで注文しましたが・・・、荷物が届かなかったです」

わたし「・・・、あ、そう・・・。きっとメモ用紙に問題があったのでしょう。そういえば最近メモ用紙が勝手に動いて捜索することが頻繁しています。問題はわたしが書いたメモ用紙だけがそういうおかしな挙動になっているということです。変でしょう?」

相手「・・・。注文してもいいですが、誰かに聞こえるように注文内容を声出してくださいね」

わたし「・・・」
posted by 変才冨田 at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月22日

こうもり貧血説

こうもりも昔は他の鳥達のように樹の枝に正立していたのです。

ところが

栄養失調で立ちくらみが起きるようになって

いつしか気がついたら枝にぶら下がるようになってしまったのです。

この方が楽だわっていうわけですね。

コウモリたちは貧血改善のために血を吸った蚊を食べるようになったのですが

未だ貧血は改善されていないようです。

おそらく眠っている時に蚊に襲われているのではないでしょうか。

こうもりAがこうもりBに

A「おい、なんでお前は枝で立っているんだ。疲れるだろ」

B「あ、俺か?ちょっとヨガやってんだ」


posted by 変才冨田 at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月17日

明日は札幌講演

現在ホテルです

本日は盛岡で講演を終えて花巻空港から札幌に到着です。

ホテルで早速ぼけてしまいました。

キーをもらって客室へ。

隣のドアに鍵を差し込んでいました。

部屋から不安そうな女性の声「なんでしょうか?」

わたし「あらま、ごめんなさい、間違えました」

大浴場へ出かけてから再び・・・

きーを差し込んだのですが開かない・・・。

間違えたかと、ルーム番号を確認。

よし、大丈夫だ!

再度、キーを突っ込んでガチャガチャ。

なんで開かない???

再度不安な女性の声「どなたですか?」

こうなるともうみすてりーですね。

私の身に何が起きたのでしょうか?

まさか隣のホテルにいつのまにか入った?(以前やったことがある)

エレベータ前の電話でフロントへ

「キーが入らないのですが」

フロント「お待ちください」

さっき受け付けてくれた人がやってきました。

わたしの顔を見るなり

「あ、お客様は別館ですよ・・・」

エレベーターの中で

わたし「こういうことはけっこうあるのでしょうね、はっはっは」
女性「いえ、初めてです・・・」

わたし「あそ・・・(;一_一) 」

最終回「トータル美人」
11月18日
10時30分開演
「観相学とエゴギョウ」

14時 質疑応答

15時終了

19日
午前中から「ロシアの占い師」

ミニ講座

17時 開演 自律神経測定

18時 解説会と講演

20時30分 終了

お問い合わせ先 011−522−2714



posted by 変才冨田 at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月29日

お金の勘定と感情

わたしはやはり変才です。

本代は1500円?へー、安いね、買っておこう^^

えええ!!!このランチって1500円・・・
高いじゃないか>< そんなの食べないぞ!!!

え?この計測器。150万円? 安いね、買っておこう。

え? このTシャツが3000円、ホントかい?

Tシャツなんて普通980円だろう? 高い>< 買わないぞ!

お金の価値がアンバランスなんでしょうか?
posted by 変才冨田 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月25日

質問がありました。女性が老化に敏感なわけは?

質問1
女性は特に老けに対して敏感なのはどうしてでしょうか??。
回答
女性は毎日自分の顔を見ているからです。
毎日顔の手入れをしているとこじわなど簡単に発見するからです。
男はアホなのである日突然自分の顔に気づいて愕然とするのです。
女性は毎日愕然としています^^;

根本的には女性の社会的立場というものがありそうです。
女性は若いほど値打ちがあるいう社会通念があるので、老けるほど損する立場だと考えています。
まあ、それは男性にもありますが女性は痛切に感じるのでしょう。
老化は悪ということになっていますから、みんな若く見せようとします。
ましてお金を持っていない老人は、生産性がないとみなされて単なる穀潰しの邪魔な存在になっているのです。

それに加えて
女性にはプラス発想が豊かであるということも考えられます。
人間は解決できない問題は問題にしないというテーゼがあります。
男性は老化は解決しないという諦めがあるのですが
女性は解決できるという良い妄想をもっているのです。
したがって老化の兆候は発見しさえすれば解決できるはずだと思っているので
化粧品会社が倒産しないでおれるのです。



Posted by 夜一 at 2012年07月24日 19:00
posted by 変才冨田 at 02:32| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月21日

異空間に来てしまった

先日の新大阪セミナーでは不思議なことがありました。

異空間に迷い込んだという体験です。

会場になっているビルから少し出て近くのコンビにいきました。

で、ビルに戻ってきたのですが・・・、

何階であったか忘れた、というよりスタッフの方がエレベーターのボタンを押したので何階であったかわからない。

たしか上のほうだったよねー、ということで10階の表示から9階へ。

降りると淋しい場所でさっきと違う、

あれ、10階だったかも、と怪談で10階へ。

そこにもなーんにもない、

ではとエレベーターで8階へ・・・、ここもだめ。

7階は?

そこは別な会社だけ。

仕方なくスタッフに電話・・・。

わたし「何階でしたっけ?」

彼女「9階ですよ」

わたし「アレー、9階はなんにもなかったんですけど・・・」

彼女「じゃあエレベーターの前で待っていますから」

9階でエレベーターが開きました。

誰もいないじゃないか・・・。

もう一度電話。

わたし「今、エレベーターを降りたのですがね・・・、いないですよ」

彼女「えー、前でいますよ」

わたし「え?あなた透明人間なのか!」

彼女「そんなー、ちゃんと見えていますよ><、変才先生こそ透明なんじゃないですか><」

さて、みなさん、ここで問題。

変才先生の身に何が起きたのでしょうか?
posted by 変才冨田 at 01:01| Comment(4) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月20日

森林公園を4時間歩きました。

今日は森林公園をくまなく歩き回りした。

もはや徘徊レベルです。

それも聴覚トレーをしながらです。

森を歩いているのに海の波の音を聞きながらです。

わたしの脳は大いにとまどったようで

道に迷いました。

二時間程度歩くつもりが帰る方向(出発点)とは反対の方向へ歩いたようで

3時間を過ぎたあたりでは

心理的にはほぼ遭難者レベルでした^^;

もちろん普段から方向音痴で迷うのですが

迷ったときはなぜか勝手に出発点に戻ってしまう(振り出しになる)という離れ業が出現するのに

今回はまったく出発点に戻れなかったです。

神様に「いつものようになぜしない><」と注意しておきます。

明日は神戸に帰るのですが、飛行機がどうなる?

posted by 変才冨田 at 00:08| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月06日

強欲と二足歩行

二足歩行は欲張りから始まった、というニュースです。

たくさんの獲物を独り占めするために

両腕いっぱいにかかえて逃げる・・・。

じゃあ今のサルはなぜ二足歩行にならないのか

欲張りではないからなのか、ということになります。

木の枝にぶら下がることで腰を伸ばす鍛錬が出来たこと

なぜ、木の枝にぶら下がったかというと

やはり、ぶら下がり健康法がはやったのではないでしょうか。

二足歩行の前提にこれがあったこと。

木下は危険なのですが、その危険を侵してでも気から降りなければならない事情があったこと。

樹木に果実が無くなった、もっとおいしそうなものが平地にあったなど。

または素敵なメスが無効の樹にいるとか・・・。

わたしが危険を侵してでもやむにやまれず女性に近づくというようなことでしょう。

メスは狡猾なのでオスも鍛えられて知能がついたのかもしれません。

サルの目は黒目なのでなにを考えているのか判断できません。

そこでだまされないために推理力をお互いに鍛えあったなど。

オスは馬鹿なのでメスにたくさんプレゼントをして気を引く必要があった。

そこで両腕においしいものをたくさん抱えてメスにプレゼントした。

二足歩行が得意なサルがメスに気に入られたので遺伝子を残せた。

その結果人類の誕生。

いまだにオトコはアホなままでメスにプレゼントしており発展できません。

つまりメスの強欲が人類進化の原動力であったという結論です。






posted by 変才冨田 at 23:11| Comment(2) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月29日

家庭の必然と偶然

結婚すると夫が家に帰ってくるのは必然性があると思っている女は多い。

帰ってくるはずの夫が帰ってこないのは偶然だと思っているわけ。

世の女たちよ、それは逆なのだ。

そもそも結婚をする必然性は女にあり、男には結婚する必然性はなんらないのだ。

(それはみんな分かるよね?)


したがって夫が帰らない必然性は高く、帰ってくるのは偶然なのだ。

夫とは野良犬の別名なのだと思っていたほうが精神衛生によい。

いや野良犬が捕獲された結果夫になったわけだ。

飼いならされなかった夫は少しずつ野良犬に戻るわけ。

犬なので家庭での役割はもちろん番犬なのだが

番犬としての自覚を育てなかった報いに、帰ってこなくなる。


わたしがそうだ。

わたしの場合新婚からして帰りが遅かったし、日曜日にも家にはいなかったのだ。

仕事だとか云って出て朝から碁会所に直行、一切の食事を朝から取らず午前1時になって碁盤の前から立ち上がって倒れたこと数度・・・。

↑こんな男は番犬には不向きで、そもそも結婚する資格もない。

そうなると妻は徐々に凶暴化してしまうのだが

あいにくと危険物取り扱い主任の資格もないので恐ろしくて余計に帰れなくなるわけだ。

妻には動物愛護協会の講習を受けておいてほしかった。


つまり女を安心させることができない男は結婚してはだめで

そんな男を選んだ女は男を見る目がなかったわけなのだ。

もちろん罪は後者にある。

結婚が必然である女に責任があり

偶然結婚する男は単なる不運ということになる。




posted by 変才冨田 at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月23日

7号食で今のところ6キログラム減量です。

今日で10日目なんだけどなにか食べ物を追加できる?

わたし「ああ、じゃあ大根おろしを追加しよう」

彼女「わー、嬉しい^^」

わたし「あのね、いつも大根おろしとおろし器を持ち歩くといいよ」

彼女「それっておかしくない?」

わたし「コーヒーや紅茶を注文してからテーブルで大根をオロしてください」

彼女「そんなことしたらみんなおかしいと思われるやんか」

わたし「見られるだけで身も細るでしょう。いいじゃない^^。よかったねー」

彼女「ちっともよくない>< コーヒーに大根おろしなんか入れたらどうなるの><」

わたし「人類初の体験をすることになります!大根とコーヒー豆の遭遇ですかね」

コーヒー豆「あッ、いきなり入ってきたおまえはなんじゃ。寒いじゃないか」

大根「あ、おはつにお目にかかります。わたし大根と申します。この国の原住民です。あなたはどちらの方ですか?」

豆「おれはコロンビアからやってきたんだ」

大根「ああ、どおりで黒いのですね。でもいい湯だわ^^」

豆「おれは温泉じゃない><」

彼女「オヤジギャクはそこまで>< ところで○○にもダイエット指導してほしい」

わたし「ああ、彼女には先ず匙をあげるところから始めましょう」

彼女「???」

わたし「彼女は自分でもう匙投げたからねー。それに槍もあげないといけないなー」

彼女「それってオヤジギャグ?」

わたし「槍も投げてたからねー」

彼女「なげやりってか・・・」
posted by 変才冨田 at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月25日

男の冒険

最近親しくしていただいている男性が結婚されました。

暴挙ですね。

あんなにかしこい人でも馬鹿な行為をするのですね・・・。


「結婚する理由。男は冒険をするために、女は冒険をやめるために」

変才語録第三巻U項より
posted by 変才冨田 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生涯で最大の忘れもの

本日は大変に忙しくて・・・。

出かけるときに私物がないことに気付きました。

いつもの浮浪者バッグがないじゃないか・・・。

誰か知らないかといつものような会話があり、

事務所の二階、三階、四階とあちこちをさまよったあげく

みつからない・・・。

もしかしたらあのバッグに数百万円入っていたかもしれないと妄想もよぎり

必死に探したがみつからない。

あ、そうだ。車の助手席に置いたんだ、それしかない!

駐車場に急いで行くと

なんと車がない><

しばし、茫然。

車はどこへ出かけたんだ><

スタッフに訊いても誰も知らないと云う・・・。

車が勝手に出かけるなんて、おそらく100回に一回も無いはずだ!


あっ・・・・・

なんだ、温泉の駐車場に置いてそのまま忘れてしまって事務所にきたんだった。


電話「あのー、ごめんなさい。車のキーは受け取ったまま、乗らないでそのまま帰ってしまいました」

温泉「そんな大きな忘れ物した人は初めてですね・・・」

僕だって初めてだよ!


明日も午前から大阪です。

明日はなにを忘れるやら・・・。




posted by 変才冨田 at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月09日

新商品 必ずスリムになれる保証付き

奥○大△さんへ電話

わたし「あけましておめでとうございます。電話貰っていましたね」

奥○大△「電話貰っていたのは僕の方じゃないですかー。で、電話したら一週間ほっておかれたし・・・」

わたし「じゃあ、なんで電話したのかな???ああ、あけおめのあいさつじゃなかったかな?」

奥○大△「ああ、そうでしたか。いや、違うはずです。鮭のこと覚えていますか?」

わたし「ああ、そうだったそのお礼で電話したのかな???いや、ありがとう美味しかったです(事実は一きれだけしか食べられなかった。)」

奥○大△「実は相談ですが、48時間でスリムになれる商品の開発です。なにかヒントください」

わたし「すごいものを考えています。絶対誰でもがスリムに確実になれます。

    断食という商品です。これのいいところは製造原価がかからないってことです。これ売り    ましょう」

奥○大△「誰かに電話代わってください」

posted by 変才冨田 at 19:00| Comment(1) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月08日

ネクタイをゆるめろ

精神科医「で、あなたはいつ頃から自分のことを猫だと思うようになったのですか」

女性「そうですねー・・・・、きっと子猫の頃からじゃあなかったかしら」

よくできていますね。

そこで私も考えました。

精神科医「で、あなたはいつ頃から自分のことを天才だと思うようになったのですか」

男「馬鹿になった頃からじゃあないかと思います」

けっこう複雑な笑いの内容だと思いませんか。


患者苦しそうに「先生、息が苦しくてなりません」

医師「じゃあ、薬を出しておきます。それからもっとネクタイをゆるめてくださいね」

これって本質的です。

現代医療と代替医療の関係です。

ネクタイをゆるめればいとも簡単に治る疾患はたくさんあるのです。

あなたはどういうもので自分を縛りあげていますか?


ところで、久しぶりに散髪をしました。

貴公子みたいになっています。

おまけに、長過ぎた眉毛も切ってもらいました。

長い眉毛が垂れ下がってすだれになっていたのです。

眉毛にぶら下がっていた貧乏神を落としました。

posted by 変才冨田 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月01日

みなさん、本年もどうぞよろしくお願いします。

このブログも記事数が3650を超えました。

私は話すのも大好きですが、書くことも好きなのですね。

なにが自分に向いているかを探す方法は

なににこれまでお金や時間を使ってきたかを調べればいいのですが

わたしの場合は

1 考えること。

2 書くこと。

3 話すこと。

なんですね。

書くことと話すことは目に見えるわけですが、考えることは目に見えないのですね。

これが困ったことです><

一所懸命考えていても、ボーとしているようにしか見えないのですね。

しかも眼を閉じて考えているものだから眠っているようにしか見えないのですね。

もちろん99%妄想しているわけですが、1%の雷鳴があるのです。

この閃きを求めて日夜妄想にふけっているわけです。


変才先生の妄想の中身

1 小説や脚本を書いたり、名曲を作曲すること。

2 1000名規模の講演会で拍手喝さいを浴びている。

3 美人と美味しいものを食べている。

4 3億円宝くじをあててその使い道を考えること。

などがあります。

妄想の種類別の見分け方

1 目玉が左横か左上をにらんでいるとき。

2 右上と右横を見ている。

3 ただただふやけながら左下を見ている。

4 ただただニコニコしている。

などで判断できます。


眼を閉じている場合は腕組みしていたらなにかを(たぶん講演依頼)断る方法を考えている。

右手の先をおでこにつけていたら無くした記憶を思い出そうとしている。

左手の先をおでこにつけていたら、忘れてしまった素晴らしいアイデアを思い出そうとしている。

両手で頭を抱えていたら、きっと世をはかなんでいる。

両腕を上げていたら妄想の中でピストルを向けられている。

手で背中を掻いていたら背中が痒い。
posted by 変才冨田 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする