玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2008年04月29日

ソマチッドシート「八方美人」の威力

昨日のことです。
74歳の白内障がすすんでいるという女性がシートを一枚購入されました。
その後「目に貼って寝たいのですが、切るのが嫌だから小さいのを切り売りしてください」という希望です。

そこで長さ40センチ、幅6センチ程度できってあげました。
「耳の両端にかかる程度の長さでもう一回切ってアイマスクで抑えておいたらいいよ。」

そうやって切った残りを妹さんに上げたそうです。
妹さんは心臓病です。
妹さんにはダンチュウという乳首と乳首の間に貼るように云っておきました。

今日夕方報告に来られました。
「朝から先生にいいたくって我慢できなかったの!
あのね、目がよく見えるの。ぼやけていたのがはっきり見えて感動したの!先生、ありがとう!]
と感謝されてしまいました。

「妹もね、心臓が変にならなかったのでグッスリ久しぶりに眠れたと云ってるよ。感謝されたの。」

いやー、こんなに喜ばれると作った方も嬉しいですね。

注意
壇中(ダンチュウ)の位置。
乳首と乳首の間といっても
それは現住所ではないのだ。
本籍地です。
おそらく年取ると現住所はへそ近くなっているかも・・・。

乳首と乳首の間、胸の骨を上から下へゆっくりさぐりながら下げていって、ちょっとへこんでいる場所です。

一所に来られた若い男性も
「セミナーの間もイスに敷いておきました。座りっぱなしでも疲れなかったです。いつも持ち歩くことにしました。」
posted by 変才冨田 at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 取り扱い商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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