2007年09月13日
郵政民営化の後に来るもの・・・
以下の記事は転載です。
安倍さん辞職されます
アメリカに対しては 職を辞するほどの頑張りを
するのですね わが国首相は・・・
国民の福祉とかの問題では こんなにもご熱心になりません
とても 国民としては 情けない さびしい 自民党公明党に
国民 庶民の生活を 預けているこの現状です
なお
小泉は 電通はじめ メディアを使い 国民を上手く だました郵政民営は
その亡国 売国小泉の手口が大成功し 10月から 民間となる
予定通り 350兆の国民財産は アメリカ ブッシュ一族へ
行きそうだ 笑いがとまらないでしょうね
小泉さんは このお礼に いくら手にしたのでしょう??
以下 その記事を 転載です*****
民営化される郵便局の郵便貯金、簡易保険の資金の「運用担当」が、米国銀行ゴールドマン・サックス社に決まった。
ブッシュ大統領一族の経営する銀行リーマン・ブラザース(ライブドア堀江のボス)=ゴールドマン・サックスが、郵便局の全資産を「入手」した事になる。
郵政民営化が、ブッシュ一族による「郵便局の金を全部、俺によこせ」という話であった事が明らかになった。
ゴールドマン・サックスはさっそく郵便局の資金で、中国に今後10年以上をかけて500基を越える原子力発電所を建設する事を決定した。建設を担う企業の代表は、世界最大の原子力発電所メーカー、ベクテル等である。ベクテルはもちろんブッシュの企業である。
ばい煙を大量に無規制に垂れ流す中国の火力発電所の例から、中国の原子力発電所500基が放射能漏れや事故を起こさず、安全に運転されるという保証は絶望的であり、日本への放射能汚染の拡がりも不可避とも考えられる。
この原子力発電所は、当然、日本への軍事的脅威となる核兵器ミサイル原料を生み出す。
燃料としては、世界最大規模の埋蔵量を誇る北朝鮮のウランが使用される。米国の北朝鮮「融和策」の意味がここで明らかとなる。
今後、日本の郵便局と北朝鮮が協力し、日本を攻撃する中国の核ミサイル原料が生産される。小泉元総理の郵政民営化に大賛成した日本国民は、日本を攻撃する中国の核ミサイル大量増産に大賛成した事になる。
オルタナティブ通信
http://alternativereport1.seesaa.net/article/54997634.html
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