玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2019年11月12日

玄米食効果について

玄米食に悪口を言う人がいる。

曰く

@玄米食の人は顔色が悪い
A吸収不全になる
Bフィチンが多いのでミネラル欠乏症になる
C発芽抑制因子が発がんの原因になる
D糖質摂取になって慢性疾患のリスクが高まる

マア耳タコです。

セミナーの時にこうした質問も多くその都度そういった議論の無意味さを指摘してきました。

これらの問題店はこれから書いていきますが


けれども
私が証拠です。



私は70歳ですが
病院に行った最後は12歳です。


20歳から玄米食家になって50年間食べ続けてきました。

肌はツヤツヤです。
僕のセミナーに参加されればわかります。

これまでにふくらはぎ筋肉断裂(本当にブチッて切れるのですね)をやりました。3日で普通に歩いて講演もしました。


バイク事故で右肘関節が完全に外れて肘からしたがブラブラしましたが、左手で入れました。
関節周辺が丸太みたいに腫れて寝返りのたびに痛みで天井まで飛び上がっていました。


全部食と手当てだけで治しました。


筋肉断裂は完全に治したと思っていましたが、
それから25年後に7号食をした時にその箇所がチクチクと痛みました。
7号食は過去の立て直しをするのですね。
血行が回復してチクチクしたのです。

事故で灰色になっていた人も痛んだそうです。
その後肌色に戻っています。


途中風邪を引く程度はありましたがすぐに食で治しています。


このままでは120歳まで生きてしまいそうなので
経済の解決に迫られています。


上記の五つの問題についてはこれから書いていきます。
posted by 変才冨田 at 22:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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