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2018年01月14日

身体が重い、軽いという感覚ってなんでしょう。

脚の重さが1日で変わるわけではないのに、
今日は脚が重いとか軽いとかの感覚があります。

これは脳と脚の連携がとれていない時の感覚です。

脳にとって脚の存在感が希薄。
脚にとっても脳にやや見放された感覚です。

足楽です輪を付けると両者が認証しあって軽く感じます。

つまり
脳が手足を完全に近い状態でコントロールできているとき
軽いと感じるのです。

身体を会社と見立てれば、
社長の考え方を社員が理解していれば
社長にとっては軽い会社。

不理解であれば社長は自分の会社を毎日重く感じているでしょう。
逆も真なりです。

社長は自分たちのことを知らないなあと思うっている状況は
重い会社で通勤の脚も重くなるでしょうし、社長の言動も鈍く、つまり重く感じるでしょう。

足指や社員を認証できている状況が
小回りの効く身体や会社ということです。

家族関係も同じ
友人関係も、恋人関係も同じですね。



posted by 変才冨田 at 01:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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