玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

ブログ記事も8000を超えました!


2017年12月04日

腕のパフォーマンスまで下げるかかと重心は諸悪の根源

二宮整体師吾大君から
こんにちは(^^) 数日前に、足楽です輪の話を書かれていて、 同じような該当者がこられたので、 僕もブログに書いてみました。 整体記録17【左肩が下がる・力が入らない】 https://wp.me/p6mYOx-vK 足楽です輪の料金があがっていましたが、 イオン数値が高くなったからですか??
回答
イオン数値が高くなったのは鉱物量を倍にしたからです。
価格はその分だけ気持ち上げです。(笑)

http://godaiseitai.com/2017/12/01/%e6%95%b4%e4%bd%93%e8%a8%98%e9%8c%b217-%e3%80%90-%e5%b7%a6%e8%82%a9%e3%81%8c%e4%b8%8b%e3%81%8c%e3%82%8b%e3%83%bb%e5%b7%a6%e8%85%95%e3%81%ab%e5%8a%9b%e3%81%8c%e5%85%a5%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84/この記事は僕の学びの同士でもある吾大君のブログです。
左腕の力が入らない、という僕の記事の患者さんと同じような方が来られての実況記事です。

文中の親指と上方左側の箇所は肝臓のツボですが筋肉の働きと大いに関係があるところです。
重要なところは力が入らない方の腕が左なら左足が踵重心であるというところです。
もちろん両方の腕に力が入らなければ両足ともかかと重心です。

94歳の女性が僕の腕の重みだけで腕が下がってしまうという状況でしたが足楽使えば一気にかかと重心が調整されて別人のような腕の力が復活されていました。

もちろん杖をつくような遅い足取りの女性でしたが一気に仏運歩きになっていました。

身体的姿勢の諸悪の根源はかかと重心です。

皆さんも試しに
彼の記事の図のように両腕の筋肉抵抗を調べてから爪楊枝で両足の指とその周辺をツンツンしてから
もう一度抵抗を調べてください。
見違えるような力が入れば、それはあなたがかかと重心である証拠です。

諸悪とは
腰痛  膝痛  股関節痛  鼠径部通  首痛  座高神経痛 脊椎スベリ症 脊椎管狭窄症
などお原因となります。

試しに「足楽です輪」でお試しください。
姿勢も見違え、スムーズに歩け、スタイルまで美しくなります。

詳しくはBL研究所の㏋をどうぞ。

posted by 変才冨田 at 01:26| Comment(1) | 重心調整「姿美人」「足楽です輪」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ブログの紹介、ありがとうございます(^^)

せっかくなので、
親指と腕の連動を、自分で出来る方法を考えてみました☆
http://godaiseitai.com/2017/12/04/2045/

冨田先生のお陰で、知識と体験が深まりました♪♪

Posted by maigodai at 2017年12月05日 14:32
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。