玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2017年11月04日

最近の若者の恋愛事情

交際宣言をしてからお付き合いが始まり、それまでは付き合うかどうするかの判断期間のお付き合いがある。

前段の機会は「嫌でなければ」ということで始まるらしいです。

つまり、出会い頭の衝突のようないきなりのお付き合いは滅多にないようです。

それは統計的に見て当たり前のようです。

男子の一目惚れ率は100人の女子に出会って一人。

そこまでいかなくとも10人に一人の確率で「まあいいか」ということです。

女子は「まあいいか」は100人に一人で、一目惚れは1,000人に一人です。

そうなると「まあいいか」同士のカップルができる割合は
100組から最高1,000組になり、これを満たさないと結婚しないということでは
民族の滅亡に関わります。

そこで好みに厳格な女子に許容幅を神は持たせます。
好みでなくとも足繁く通う男子に好意を抱くようにしたわけです。

これが「マメ男はモテる」という現象で、神は男子に救いの手を差し伸べたわけです。

どんなブサイクなカッコでも経済が恵まれていなくともマメに通えばOKなのです。

続く
posted by 変才冨田 at 14:45| Comment(0) | 認め合うということ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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