玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2017年10月19日

7号食レポート 7号食の現代的意義

みなさんは、現代人の身体で最も疲弊している組織は何処だと思いますか?

それは全ての神経組織ですよ。

味覚障害や聴覚弱化や視力低下、唾液を始めとした
あらゆるホルモンも含めた分泌液の排泄低下も神経の鈍化と関係しますよ。

脳は自律神経を元にして神経の塊ですね。

これが鈍いというのは一言で言えば
「頭が悪い‼️」ということです。

頭が悪いので脳から下、つま先まで何か良くないことが起きていても
血行を回復できないので、疾患を進行させてしまうのです。

さて、中でも視力の低下は凄まじいです。
これは目玉が悪いわけでなく、視覚の情報処理をする神経が鈍いのです。

視力の低下は→頭が悪くなっているということです。

BL研究所のほとんどの注視点がここにあり、
BL研究所の提案の多くは
頭を良くする提案なのです。

中でも
7号食と聴覚トレと新製品の「集中できます輪」
の提案は全て頭に働きかける提案です。

全ての神経を覚醒させます。

人生は感じて動く
つまり五感の神経が活性しなければ人生の質を落とします。

何を見ても感動できないようでは
これは感性の劣化です。

人生の本テーマである「楽しんで活きる」から大きく外れてしまいます。

7号食から始めて瑞々しい世界のクオリティを取り戻しましょう。

7号食や聴覚トレのレンタルも利用してください。

BL研究所のHP詳しいご案内もありますよ。



posted by 変才冨田 at 15:20| Comment(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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