玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2017年08月25日

命の可能性

🎶愛の❤️チャリティ✴ワンコイン✴ライブ🎶

🌟8月25日(金)
13:00〜開場
13:15〜開演
15:00終演
🌟神戸、元町 中華会館
🌟500円
🌟ゲスト『松田タケル18歳』

自閉症で声を無くし、いじめられていた過去。
お母さんも本人も
本当にガンバられ唄うことで未来が変わりました✴

そしてタケルくんは歌に目覚め、
歌の中に可能性を感じて、世界に向けて
行動を開始しました💓💓💓💓💓💓💓

歌で地球🌏を愛❤で救おうと、
今は、ノンギャラで
アルバイトをしながら走り回ってます

魂の歌声をみなさんに届けたいと思います。
心が震える体感をして下さい💓
心が愛でイーーーッパイになり
涙の浄化起こる事でしょう😭😭😭😭

是非是非
ご参加下さいませ

当日は、愛の波動たっぷりの
点描画の天使、秋山峰男氏とのコラボCD
《愛と光の彼方へ》
\2,000
発売もします‼️

そしてすでに、秋山さんと行動を共にして
沖縄、島根、大阪にてコンサート活動を行なっていて
海外での活動も、
計画が進んでいます‼️

❤️❤️❤️尚、CD含めの収益は全額、
地域の子供に寄付となってます❤️❤️❤️


TAKERU (松田 健)

1998年12月29日生まれ

6歳の時、ある日突然学校に行けなくなり、言葉でのコミュニケーションが取れにくくなり、情緒不安定で感情的になることが多くなる。
すっかり変わってしまった息子を前に、どう対応して良いのかわからず途方にくれ心悩ます日々が続くある日…
精神科で「高機能自閉症」という発達障がいであると診断される。
診断を受けたものの、小学校でのサポートが上手くいかず家族が交代で学校に付き添い一緒に授業を受ける日々が続くなか…
お母さんの教育の甘さがこんな子を作り出した…と校長先生に言われたことで
学校の現場対応に絶望を感じる。

その中で、障がい者という肩書きを与えられても知的に遅れがなければ、行政のサポートが全く受けられない現状に心痛め、
彼の障がいを強い個性と受け止め、できないことへの関心を一切やめ、できることを伸ばす子育てを決心、その日からひたすら実践する。

10歳の時に「僕は人を幸せにするために生まれてきた!」
「歌で人に勇気と希望を与える!」とタケルが宣言し、それを目標に二人三脚の日々がはじまる。

その数年後にギターを習い始め、体力と精神力のバランスを取るために極真空手を始める。世界中の人に感動を与えるためには、英語が必要だと感じ15歳からは夏休みを利用して、コミュニケーションの難しさを抱えながらもフィリピンに単身ホームステイに行く。
その後、歩む道に1ミリのブレもなくど真ん中を歩き続ける18歳。
最近は、宇宙から降ってくる言葉を紡ぎながら
作詞、作曲でオリジナル曲も創作中。
高校卒業後は大学には進学せず、ギターを持って世界を体験する旅に出る予定。
まずは、来月6日からアメリカに3ヶ月間の音楽修行にチャレンジする!

一昨年、スピリチュアルアーティストの秋山峰男さんから透明な魂を見つけた‥とコラボレーションのお話をいただき、作詞 秋山峰男 作曲 TAKERU 『愛と光の彼方へ』をリリース、日本語バージョンに続いて英語バージョンにも挑戦。
18歳の誕生日に、母から「自閉症」であるということを聞かされる。
発達障がいを健常でない…と特別にとらえるのではなく、個性の強い人間として輝くことが多くの方への希望のメッセージになると活動に意欲を示している。
たくさんの方から愛のサポートを受けて、夢に向かって邁進中!

posted by 変才冨田 at 08:53| Comment(0) | 最新のイベント・セミナー案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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