玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

ブログ記事も8000を超えました!


2017年08月24日

バセドー事例



以下は昨年の今日の記事

こんにちは。今日、採血の結果が出ました。バセドウ病の26.5はあったTSH受容体抗体という値が、12.7まで下がってました🎵正常値は10.0以下なんで、治癒目前です⤴あと一息、とっても嬉しいです。(≧▽≦)医者は薬を1錠で続けといてと言うけど、実は半錠を飲んだり飲まなかったりしてました。もう飲まなくても良いかなあという気持ちです。T3という値が低くなってるのは、栄養が足りないからだ、ダイエットや偏食を止めて栄養のあるものを食べなさいと言われました。私はダイエット目的じゃないと、腹立ちましたけど。今の食生活が偏食だとも思わないし、血清タンパクは正常だし。( ̄^ ̄)

コメント
7号食をきっかけにして、しっかりとあたり前の食事を半年間にわたって実践された結果です。
T−3はかつおやまぐろの赤味などを週2回摂取することで改善すると思います。

皆さんも7号食は単なるきっかけだと考えて、7号食は毎日の食事を基本食に着地させるためのものとお考えください。

甲状腺はよく歩くことも必要です。
http://www.bl-oosaka.org/トミタ式7号食/トミタ式7号食中オススメ商品/
posted by 変才冨田 at 21:58| Comment(0) | 傳田聴覚トレについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。