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2017年08月07日

7号食レポート 最初の五日間が苦しんだけれど

L研究所 冨田様

7号食を実践したレポートを下記にて送付します。

正直1日目〜5日目までは本当にしんどかったです。
普段から料理や食べることが大好きなので、食べ物のことばかり頭に浮かび、
食べる楽しみがないとこんなに毎日辛いのかと思いました。
途中でくじけそうになったので、冨田さんにメールし、練り梅、たくあん、玄米トースト、黒ゴマペーストなら追加してもいいとのことだったのですぐに注文し、
その後は味に変化がでたからか、玄米断食に慣れたのか、少し苦痛が和らぎました。

1日目〜5日目は、食べれないことにすごくイライラ
2日目、人生で初めてあごの 筋肉痛を感じました!笑
3日目以降、感覚がすごく敏感(特ににおいに敏感)。夜はすぐ眠たくなり、熟睡できるようになりました。
6日目以降、やっと気持ちが落ち着いてきて、イライラしなくなり、勘がすごく働くようになりました。玄米トーストを食べると少し下痢気味になりました。
7日目、好転反応で背中に赤いおできができましたが、しばらくしたら消えていきました。
10日目以降、体も軽く、肌も化粧をしなくてもきれいになりました。体も軽く、体調もいい。

断食前は、食べ過ぎたりして胃痛、腹痛をよくおこしていたのですが、
玄米断食中は腹痛になることは一切なく、お腹もぺたんこになり、体も軽く、肌も白くワントーン明るくなりまし た。
そして普段どれだけ砂糖に依存しているかということに気づき、びっくりしました。
今回は16日セットを購入しましたが、実際使用したのは蒼の玄米1.5袋、古代米1袋、雑穀1袋、甘酒2袋、玄米トースト2袋と黒ゴマペースト、練り梅少々だったので
玄米もその他の商品もまだまだたくさん余っており、継続して玄米は食べていこうと思います。
どういう商品が自分に必要かわかったので、次回は自分にあうものをカスタマイズして注文する予定です。
正直、私は玄米甘酒だけのほうが続けられそうでした。

また都合があえばセミナーにも参加したいと思います。

コメント
最初の五日間が苦しかったようで 笑

実は7号食をどうして10日間にしたのかには意味があるのです。

なぜ最初の五日間が苦しいのかにも意味があるのです。

心身が建設的な方向へ向くのに5日間

後半の11日間でその方向へ歩んで進行します。

後半ほど加速します。

最初の五日間が方向を変えるのにエネルギーが必要です。

苦しむわけです。

走っている車がカーブに差し掛かった時に減速するでしょう。

最初に訪れる眠い 重い だるいの反応は減速時の反応なのです。

posted by 変才冨田 at 18:49| Comment(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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