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2017年05月20日

ツンツンセラピーのレポート

マカオにある会社の招待で4泊でした。

マカオはラスベガスより大きな規模で市全体が賭博で成り立っており、お金を捨てたい人が大勢やってきます。

私はすることもないのでウオーキングかツンツンセラピーをやっていました。

人は年齢を重ねるほど不具合が出てきます。

というのは嘘で、真実はこれまでのライフスタイルが現象化するだけです。

身体の痛みはライフスタイルの集積の結果です。

リュウマチの相談がありました。

その方は脚も上がりにくくなっていました。

脚周辺のツボをツンツンして足楽です輪も装着しました。

見違える歩き方になりました。

次に手を握れないということで、手もツンツンしました。

しっかり力強く握っても痛みがないことに気づいて、ニッコリされて僕に抱きついてこられました。

むしろ痛みのない片方が重く感じられたようで、片方もツンツンしました。

なんども両手をぐっぱぐっぱされて破顔一笑で抱きついてこられました。

そして「マカオに来た意味がわかりました」

このために来たんだわって分かりましたと言います。

今回の旅行ではそのセリフが他の方からも聞きました。

こういうことって嬉しいものですね。

さて、昨晩もあるセミナーで同じシーンがありました。

膝から下が痺れて痛いという女性が待っていました。

もちろん僕を待ち受けていたわけではなく、たまたまです。

右手が40年間痺れていて、同時に手が上がらず電車につり革も持てないというのです。

これも3分くらいのツンツンセラピーで解決して感激されていました。

今日来てよかった〜となんども繰り返されていました。

これまでは悪くなる一方でしたから、良い変化が現れると

多くの人が建設的に物事に立ち向かう心が生まれるようです。

さらにその後でセミナー受講されたのですが尿が二回も出たと驚きの様子です。

実は何年もお昼は尿が出なかったそうです。

家に帰って横になってやっと出る状況だったそうです。

全体に浮腫まれていたわけです。

特に手首の上部がむくんでいるのは腎臓の働きが弱いのです。

足楽です輪を巻いて、いつもなら脚が冷えているのがわかるくらいだったのが、

受講中もポカポカしていたそうです。

これは脚の血行が回復したということは

途中の腎臓の血行も回復したからです。

それにしてみツンツンセラピーと足楽です輪の威力は凄いですね。
posted by 変才冨田 at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 重心調整「姿美人」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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