◆BL研究所トップページ◆
◆7号食についてのQ&A等はコチラ◆
※水素風呂についてはこちら※
◆梅ごぼうの作り方◆
◆商品案内はこちらです◆

2017年04月29日

今を生きる 1 パートナーシップについて1


全ての人は自己の判断力の範囲内の世界で暮らしています。

判断力の範囲は全員違いますから、その違った人々がチームを組んで何事かを為そうとした時にトラブルが生じます。

そのトラブルには解決可能なトラブルとどうにも解決できないトラブルがあります。

判断力とはどう見えているかで決定されます。

ということは、方向がまるで違うところをそれぞれが見ている場合は

解決不能です。

話せば分かるということではない次元です。

話せば分かるという次元のトラブルは遠近の違いがあっても

同じ方向を双方が向いている場合です。
posted by 変才冨田 at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | わたしの哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/449425908
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック