玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2017年01月04日

良かったことの中身を観察すると見えてくる恐ろしいもの 笑

1日の終わりに3つの良かった事を日記に書き留めるというものが1日の認証ワークです。

この作業は深い意味があります。

良かったことの中身によっては

苦しみの原因になるものが隠れています。

この作業は「幸せは幸せを見つける能力が決定している」ということなので、
この能力を培う為にします。

けれどもこれはほんの序章です。

21日間これを続けると心理的には積極性が生まれてきます。

そして、この21日間の良かったことリストを眺めてみます。

自分は「何を良かったことにした」のかを点検するのです。

場合によっては恐ろしいことを発見することになります。
posted by 変才冨田 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 認め合うということ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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