玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年12月16日

7号食レポート 筋腫や生理痛もなくなる

以下は広島の女性からの報告です。

で!手術するの嫌で
色々考えてきたんよね。
それで漢方は、玄米の前から取り入れてたから…漢方と玄米‼基本食(食事)

漢方も薬だからと思いながら…まだ、そこはやってるんだけど、漢方医のところに今日いったら…
なんか手足のツボのようなの当てるんよ。いつもの当て方違ってたんよね。
そしたら何でこんなに良くなってるんだろ?って言われて…
ふとお腹に手を当てたら、ものすごい大きい筋腫がなくなってたんよ。レントゲンではないんけど、触診でなくなってたんよ。完璧になくなってるはよくわからないけど…って言われたけど!

確かに違ってるんよ。8月にはすごい固まりがあったんよ。先生も何があったんですか?だって…
食事を気を付けてる話したらそれはあると言ってもらったよ!

この1年基本食!
間で7号食1回。ハーフを1回した!後、お風呂から上がる前水かけるを1年してる。

これで変わってきたみたい‼

テンションアップよ。
すごいですよね。
子供もお腹のたまご、どこいったんかね。良かったねっていってくれて…嬉しくて嬉しくて!

またまた、報告してしまいました‼

終了
写真のビフォーアフター観ると別人みたいになっていましたね。

子宮筋腫の処置に困っている全国の女性に朗報です。


そういえば4か月で卵巣のチョコレート脳腫を消した人もおりました。

以下は過去ブログから
卵巣のチョコレート膿腫が完治
先ほど報告がありました。

最近の診察で完全にチョコレート膿腫が消えて無くなっていたということです。

彼女は4ヶ月間厳密に食養を実践しました。

「最近少しゆるんでいるんですけど、ダメですよね」
わたし「チョコレート膿腫をつくった食事に戻せば再発はしますよね。もう一度つくってみたいの?」

というのは過去の記事で2009年7月でした。

「子供が欲しいのですがこれを治さないと妊娠できないので・・・」
という不妊相談だったのです。

そのご当人がいらっしゃいました。

可愛い女の子も連れて^^

2歳と一カ月なんだそうです。

「あのとき相談していなければこの子もいないはずでした^^」

仕事冥利ですね。


別な人ですが

以前の東京講演で卵巣のう腫の相談があって、その報告です。

その方にはただちに7号食をするようにお勧めしていたのですが実行されていました。

二ヵ月後の検査では6センチが4センチになって縮小する方向でした。

わたし「最近は異様に卵巣のう腫の相談が多いです。全女性が検査すれば相当な数になるのではないかと思いますよ。

みんな余計なものを食べているのです。単純な話なのです。のう腫の原材料は食べ物ですからね

さらに歩くことで瘀血の入れ替えができるようになるのですよ。

最近の事例


了解です!
今日で7号食が7日目です^ ^
最近は玄米を食べると口の周りからポカポカ暖かくなるのを感じます!
それに今日生理がきましたが、生理痛がいつもより軽い!

7号食は便通あるたびスッキリし、体重は2キロ位減りましたよ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
生理も今回薬飲まずに済みました!







posted by 変才冨田 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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