玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年09月22日

食べ物の認証体験レポート 1

冨田先生今日は。 19日のセミナー、大変楽しく勉強させていただきました。 7号食はまだ体験していませんが、7号食を始める前の儀式 (セミナーの中でお話しされていた「好きな食べ物を一口の後に小指の先ほどの玄米を一口200回咀嚼×3回、もう一度最初に口にした食べ物を食べてみる」) を実行してみました。

玄米の前に口にしたものはスーパーで購入したポテトサラダ。 セミナーの中で注意されていた回数にとらわれないように、 でも200回を目指してカミカミ・・・・ 200回噛んでも結構しぶとく玄米は存在していました。

2回目からは玄米だけではなくて、奥歯の存在感や顎の筋肉なども気になるようになり、 3回目では、200回噛み終えてもまだまだ噛めそう〜って感じがしました。

そして、もう一度ポテトサラダを口に・・・・ !!!!うぅぅぅ〜〜〜んまず最初に口の中がピリピリ。 その後から添加物の薬品の味がジワ〜〜〜 以前からとっくに添加物は薬品の塊という認識はありましたが、

改めて認証できたような感じです。 また、最近、身体は疲れているのになかなか寝つきが悪い日々を送っていました。

セミナーの日もなんか頭が興奮しているようで「あ〜また眠れないかな」と思っていましたが、 「そうだ心を落ち着けて呼吸を観察してみよう」 を実行したら、たぶん3分もかからないで寝入ってしまったようです。 観察するって凄いことですね。

先生!ありがとうございました。

コメント
早速実験ですね。

感度いいです。


posted by 変才冨田 at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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