玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年07月13日

ジュクスイシートと不思議シートとリュウマチ

本日のことリュウマチの傷みで友人が困っているとの相談がありました。

思い出したのが以下のエピソードです。

以前、天理市から車に乗せて来られたリュウマチの女性です。現在妊娠中なのです。5歳の子供さんもいらっしゃいます。
たまたま「不思議シート」を持っていた方にそれを借りて車のシートに敷いてこられました。
三時間の渋滞でこられたのがよかったのか(長時間不思議シートを敷いておけた)、降りたとき子供さんの手をつかめたのです。リュウマチの痛みで今までつかめなかったのです。
さらに手のひらを返すことができたのですと感激されていました。手のひらがななめにしか返せないので、おつりなどを手のひらで受け取れなかったそうです。
また、この方は天理教のご信者で、天理教の踊りに手のひらを反す動きがあり、これができなかったそうす。
そこで帰りに即席でつくった不思議シートのハンドバンドを買って帰られたのです。
「その後どうですか?」
「バンドをしていたら痛まないです。忘れて出かけたときはやっぱり痛くて、そこで帰ってバンドをするとすぐに痛みがなくなります。助かっています」ということでした。
不思議ですね。「それからタカダイオンも一回使用しただけで疲れがすぐにとれて嬉しいです」
天理教会の施設で、ある先生が奉仕でみんなに使っていただいているのです。神様みたいな人がいらっしゃいますね。こうして聞いてみるとリュウマチや膠原病などの免疫疾患というのは極端な電子不足が背後にあるかと思います。


さらに効果的な使用法として、それこそリュウマチの方が発見した「ジュクスイ・シート」を併用するのです。

ジュクスイの上に不思議シートのミニサイズをあてて、それを手首サポーターで固定します。
一日中した方が良いのですが、眠るときには必ずしておきます。
日中している場合は眠るときに取り替えます。



IMG_1851[1].JPG

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posted by 変才冨田 at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 取り扱い商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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