玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年06月19日

夏季の7号食の注意点

お世話になっております。
先日、16日間の七号食を母子で行わせて頂いた者です。
母は体重が落ちたのはもちろん、血圧が安定しました。
私もアレルギーが少しよくなりました。
ありがとうございます。

今度は、伯母が挑戦したいとのことですので、16日間のセットをひとつ注文させて頂きたく思います。



7号食実践者が増えています。
これからの季節にだけの注意点です。



質問
これからの季節、7号食の注意点はありますか?

回答
夏だけですが
脱水しないように朝食時に梅干しを十分に摂取しましょう。

玄米お結びには傷まないようにということもあり梅干しでまぶしておきましょう。

棒茶やハーブティーを冷やしておいて十分に摂取しておきます。

これらは7号食の助けになりますよ。

IMG_1887[1].JPG

7号食がすぐに無理なくできるセットがあります。
http://www.bl-oosaka.org/各種商品/
7号食の考え方や仕方は
http://www.bl-oosaka.org/トミタ式7号食/
posted by 変才冨田 at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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