玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年03月02日

35.2℃の体温が36.5℃  今は41歳で妊娠9か月 そして、逆子の治し方

こんにちは〜^ - ^ 先日の札幌講演会、久しぶりにゆっくりと聞かせて頂き、とても勉強になりました。

早速お風呂で水浴びを実践してます! ありがとうございました。 私の体調の良さは、冨田先生のおかげと実感しています。 言いたくないけど…(笑)

先生との出会いは9年前位でしょうか? 私は冷え性、ぽっちゃり、チョコレート嚢腫持ち、35.2℃位の低体温でした。 会った日に、牛乳と乳製品、魚卵を止めるように言われました。

しかし信じられず、変わらない食事をしていましたが、周りの方々が先生の話を実践し、歩ける様になったり、体調に変化が出ているのを見て、私の食事も変化していきました。

一気には変わらなかったものの、毎日飲んでいた牛乳は止め、大好きだった乳製品もたまーに。 玄米が主食へ… 食事はちょっとずつの変化でしたが、長い月日の中で身体は変化していたのだと思います。

年に一度位のペースで、7号食を実施。 今から3年程前に風邪を引き熱が出ました。 37.5℃位だったので、梅しょう番茶で早寝で対処。

翌日は、身体の怠さや熱っぽさは無いものの熱は36.5℃。 次の日もその次の日も。 熱が下がらなくなっていました。

アレっ?これが平熱になったのかな?と思っていたら、本当にその通りでした。

現在、41歳でもうすぐ出産です。 妊娠もスムーズ、つわりも無し、マタニティブルーも無し、9ケ月に入っても元気に動きまわれています。

産婦人科の先生にも驚かれるほどです。 今は逆子ですが、これももう少しで変化すると思っています。

先生が話してくださる『 食と歩きと考え方 』 でこんなに身体が良くなる事、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 同じ悩みを抱えている方も多いと思い、コメントさせて頂きました。

コメント
逆子の治し方

お父さんに股のあたりからヒソヒソと赤ちゃんに声をかけてもらいながら下腹部をとんとんと軽く叩いてもらうのです。
「おーい、内緒の話だけど・・・、誰にも言ってはいけないよ」
と言いつつお母さんとのなれそめの話を始めるのです。
いくつでも人間は内緒話は好きですからね。
すると、赤ちゃんはなにごとだろうと思って耳を下に移動させて聴こうとするのです。

別法
胃のあありからガラスと金属をこすって不快音を発生させます。
少し耳を下げたら頭が重くなっているのでゴロンと正常位置になります。

これで治ります。笑

また―、冗談言ってる。
そう思わなかった夫婦が真剣に実行して成功実績があるのですよ(エッヘン)



posted by 変才冨田 at 22:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ありがとうございます(^O^)/
実践させて貰います☺👍🏻
Posted by おやだま at 2016年03月03日 10:16
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