玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年03月02日

札幌でのエゴギョウ正式版

2/28のエゴギョウに参加させて頂きました。
変わらずの楽しいお話、あっという間の一日でした。

3年前に170問の受けて 方向性14発散性17軟性18凝固性12融和性6 思考の依存性5適応性6理想主義1思い込み10不安18 の結果でした。

また夏に170問のカウセリング質問の セミナーがあるかもしれないとお聞きしたので、 今は不安症がどんな数字なのか、 そして自分が成長しているか?とても楽しみです!

コメント
楽しんでいただいてよかったです。
不安数値はかなり高かったですねえ。

7月はもっと深く学べます。
楽しみです。
posted by 変才冨田 at 09:13| Comment(1) | TrackBack(0) | エゴギョウ中級編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは〜^ - ^

先日の札幌講演会、久しぶりにゆっくりと聞かせて頂き、とても勉強になりました。早速お風呂で水浴びを実践してます!
ありがとうございました。

私の体調の良さは、冨田先生のおかげと実感しています。
言いたくないけど…(笑)

先生との出会いは9年前位でしょうか?
私は冷え性、ぽっちゃり、チョコレート嚢腫持ち、35.2℃位の低体温でした。

会った日に、牛乳と乳製品、魚卵を止めるように言われました。
しかし信じられず、変わらない食事をしていましたが、周りの方々が先生の話を実践し、歩ける様になったり、体調に変化が出ているのを見て、私の食事も変化していきました。
一気には変わらなかったものの、毎日飲んでいた牛乳は止め、大好きだった乳製品もたまーに。
玄米が主食へ…
食事はちょっとずつの変化でしたが、長い月日の中で身体は変化していたのだと思います。
年に一度位のペースで、7号食を実施。

今から3年程前に風邪を引き熱が出ました。
37.5℃位だったので、梅しょう番茶で早寝で対処。
翌日は、身体の怠さや熱っぽさは無いものの熱は36.5℃。
次の日もその次の日も。
熱が下がらなくなっていました。
アレっ?これが平熱になったのかな?と思っていたら、本当にその通りでした。

現在、41歳でもうすぐ出産です。
妊娠もスムーズ、つわりも無し、マタニティブルーも無し、9ケ月に入っても元気に動きまわれています。
産婦人科の先生にも驚かれるほどです。
今は逆子ですが、これももう少しで変化すると思っています。

先生が話してくださる『 食と歩きと考え方 』 でこんなに身体が良くなる事、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
同じ悩みを抱えている方も多いと思い、コメントさせて頂きました。






Posted by おやだま at 2016年03月02日 18:27
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