玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

ブログ記事も8000を超えました!


2016年02月02日

7号食 吉井レポート2

53歳 7号食2回 7、8kg
IMG_1446[1].JPG
1回目は3kg痩せて、何となく身体は食べ物でできていて、何か食べたらいいというものではないということを実感しました。
味覚も研ぎ澄まされた感覚があり、精進出汁の具無し味噌汁に7号食後もはまったくらいで、7号食後もさらに2kg痩せました。

けれ一回目の7号食ではまだスッキリ痩せた感がなかったので欲が出て身体の湿疹も治るかもって2回目に挑戦しました。

2回目はジュクスイ・シートも使いながらやったところ足首の30年以上の友になっていた湿疹がキレイに消えてくれて、さらに下半身痩せまではたすことができました。
全くあきらめて着れなかった服が全て着れるよーになってうれしいです。

コメント
そういえばTシャツの腕がパツンパツンだったのがゆとりがでたとかおっしゃっていましたねえ。

30年来の足首の湿疹が消失したというのは事件でしたネエ。

部分的な問題を全体性の問題と捉えて治す、これが食のやり方なんですね。

http://www.bl-oosaka.org/トミタ式7号食/
posted by 変才冨田 at 12:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。

風邪をひいてから明日で3週間です。
熱は平熱になりましたが、鼻づまりがまだ少し。
昨日ぐらいからやっと、仕事以外のこともできるようになりました(例えば銀行に行くとか、買い物をするとかです)。

12月末に七号食をしましたが、
発熱後、食生活が少しおかしくなって来たのと、
また検診があるので、
七号食ハーフしはじめています。
フルだと、体力持たないだろうし、この間したとこなんで、そこまですることもないかなと(笑)。

病み上がりなので、ハーフもせずに、レンコンや大根食べる食養生した方がいいでしょうか。
七号食をすると決めたら、余分なものは食べないので、本当にいいとは思うのですが、回復にはどっちがいいのかな〜。

それと、7日目に、本道佳子さんのお料理教室があって(体力的なものもあるけど)、最終回だから、どうしようか、悩ましい〜。
余分なものを食べないという発想であれば、少しいただくのもOKなのかと思ったり。
その場合は、ハーフコースしたことにはならないとは思っています。
だけど、失敗とも思わない〜^0^
どっちが、自分にとってすっきりするかですかねえ。
どうしよう〜、どうしよう〜!!!!!

あと、12月に七号食したので、3月もハーフぐらいでいいですかねえ。








Posted by KF at 2016年02月02日 18:21
さっき、コメント、確認せずに送ってしまいましたけど、
送った瞬間、へんになってたような、・・・だったらすいません。
Posted by KF at 2016年02月02日 18:23
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック