玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年01月29日

16日間ハンバーグだけ食べた男のレポート2

1月26日の記事の続報です。

冨田先生、
素敵なご紹介ありがとうございます。

5年ぶりに食べ、久しぶりのあの味覚。
普段は悩まない便秘に悩まされ、体重3s・体脂肪3%増え、肌は吹き出物が出ました。

顕著に身体に現れ、比較できたのがよかったです。

そーいえば…

ミーティング中、
目がトローンとして、意見にもキレがないと言われました。

肝臓との関係性だったのですね。

コメント
判断力の元は肝臓にあるので、高脂肪食の多い現代人は全体的に判断力が低下していると思われます。

判断力とは観察力のことなのですが、肝臓の機能低下は短気になりやすくて、冷静さを欠くようになるので
判断が低下するということですね。
posted by 変才冨田 at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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