玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年01月24日

最近は「タカダ・イオン」の研究を再開しています。

タカダ・イオンによって電子を負荷するとどうなるのか?

そのビフォー・アフターは

1 ロシアの占い師
2 経絡測定
3 自律神経測定
4 血管年齢測定

これらをビフォーで計測し、負荷中に計測し、毎日負荷してどうなるかを計測しています。

まだ人数は多くはありませんが面白い結果が出ています。

先ず、30代くらいの年齢であればどのような計測値も著しく変化しています。

特にロシアの占い師は別人のような改善ぶりです。

自律神経は年齢に関係なく、負荷して10分後に負荷しながら計測しましたが改善されています。

ところが一回のみの計測で負荷を止めてから計測すると、お年寄りは元に戻ります。
若い人は持続しています。

けれど、老齢でもすぐに負荷中に改善される人も多いですね。

その証拠に、使ったその日から「よく眠れます」という事例が多いということですね。

つまり、老齢者ほど毎日負荷すればいいということですね。

次回は実際の測定結果をお知らせします。

http://www.bl-oosaka.org/タカダイオン/
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posted by 変才冨田 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 陰イオン療法と酸素 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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