玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2016年01月02日

ツンツンセラピーで念願の字が書けました

遠隔だったので電話で指示しました。

たまたまツンツンセラピストがそばに居ましたのでできました。

ボールペンはなんとか軽くでも握れるのですが手が震えて書けないということです。

手のひらと甲全体、表裏の指の関節爪際の井穴をツンツンしたところ
「指が曲がっていたのが伸びた」ということでした。

その段階で名前を書いていただきました。
手が震えるのだそうですが、以前よりはかなり良い、ということで・・・
そこで、鎖骨の下と肩甲骨の周辺と二の腕の骨際をしてもう一回名前を書いていただきました。
すると電話の向こうから会話が聞こえてくるのですが
「しっかり握れる、こんあことできなかったのにできるわ!」と嬉しそうな声です。

字も大きくミミズが這うような字でしたが、小さく引き締まり歪みも目立たなくなっています。
最後に手首の真ん中の表と裏をしたところ、甲の側をしたときにピクピクと指が反射しました。
これは効果があったという反応なのです。
すると、ボールペンはさらにしっかりと握れ震えなくなり小さい字で数字が書けました。
「8と9がしっかり書けたわ!」
わたし「これで借用書にサインができますね(笑)」

文字を書きたいという願いが新年早々に叶ったわけです。
いやー、嬉しい声を聴くとこちらまで嬉しくなりますね。

そういえば握力が戻ったという声はよく聞きますね。

皆さんも今年のツンツンセラピーを受講して他者の役に立つ人になりましょう。


posted by 変才冨田 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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