玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2015年12月29日

7号食レポート 7号食を成功させるコツ

おはようございます! さっそく、アップしていただきありがとうございます。 自分も読みなおすことができました。
昨日は、具ありの味噌汁1日目でした。 夜、お味噌汁をたくさん作りすぎて、「だめかもな〜」と思いながら、2杯分ぐらい飲んだのと、ゴマ塩をごはんにかけすぎたのもあって、 今朝はきっちり目が腫れていました〜。 反省(¥¥)。

と、結構小さな失敗はしていますが、 全体として、 今回は、不思議に気負いがなかったことが、良かったと思います。 今までのように、七号食が中心になりすぎるのではなく、日常の延長でできました。 なぜそう出来たのかは、わからなくて、不思議です。
周囲の人から七号食が認証されているということもあるかもしれません。

この期間、韓流時代劇の録画をCMを飛ばして見ていました。 (CMを見るのは時間の浪費、食べもののCMも多すぎる) 韓流時代劇は、ハラハラするし情もあって、面白くて、七号食どころじゃなかったです(笑)。

あと、聴覚トレーニングは、自律神経を整えるなどの大きな意味があると思いますが、 七号食をすすめる上でもとてもよかったと思います。 音楽に癒される感じで。

失敗を恐れない、気負わない(無理に結果を出そうとしない)、楽しいこと(ハラハラすることも伴う)や脳が癒されることをする、七号食の成功の秘訣かもしれないです。

まずは、チャレンジですけど。 部分は全体を表すと考えると、人の生き方もそういうのが楽しいですかね。

七号食について、最初のころよりも感動が薄れているのが、少し気がかりです(笑)。 気分の浮き沈みなく、淡々と、取り組めたということでいいのですかね〜。 「あすなろ玄米トースト」はかなり美味しかったです。 ^0^

コメント
7号食の期間を「小さな人生」と捉えて楽しむことですね。
posted by 変才冨田 at 12:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
原と申します。
コメントで相談して申し訳無いです。
3歳の娘が発疹が出来て
病院に行ったトコロ
寒冷発疹というようなことを
言われました。

整腸剤とビタミン剤をだして
貰ったのですが、
まだ飲まずに
様子を見ています。
しかし少しずつ広がってきて
応急処置として
飲んだ方が良いのか
迷っています。

最近娘は便秘気味なので
普通にウンチが出れば
なおると思うのですが。

やっぱり薬は飲まない方が
良いですか?
Posted by 原 at 2015年12月29日 13:12
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