玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2015年12月09日

30代の君たちに告ぐ 君たちにとっての要注意人物は誰か?帰省した時に注意すべきこと 6

要は親をジッとさせていてはいけない。

良く歩くように勧めることだ。

そのためには歩くことの効用をあなたが学んでおかねばならない。

なぜそれが必要なのかを学ぶことだ。

2000歩 歩けばやる気になる。

4000歩 歩けばボケを防げる

6000歩 歩けば腰痛を防げる

8000歩 歩けば介護期間がなくなる
つまり、ピンコロで逝っていただけるのだ

それだけ歩くためには中心軸を形成させること

中心軸できた輪や重心調整用インソール「姿美人」を買ってもらうかプレゼントすること
結果的にはあなたが助かる
http://www.bl-oosaka.org/中心軸の意味は深い/

けれども、良く歩くボケもあります。
歩けばボケは防げるはずなのに、なぜ徘徊ボケがあるのだろうか?

次回に続く
この記事へのコメント
むくみに対するアドバイス、ありがとうございました。
大根は、やはりむくみに良いのですね。
お味噌汁に少しは入れていたのですが、量が少なかったのだと思いました。
昨晩から、お味噌汁に大根を入れたのと、それとは別に大根おろしにさっと火を通したものを飲用するようにしています。今朝は楽な感じがします。
歩くのは毎日40分(7号食中以外でも)ほど歩いていたつもりですが、足指で蹴ることができていなかったのかもしれません。改めて意識しながらウォーキングしようと思います。

アドバイス、本当にありがとうございました。
7号食が終わってからが大切ですものね。良い習慣をつけていきたいです。
Posted by ともこ at 2015年12月10日 13:24
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