玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2015年12月09日

予防接種は有効か?

冨田先生こんにちは。 子供がいま3ヶ月で予防接種の案内がたくさんきています。

私もはじめは『予防接種は受けるもの(義務)』だと思って一度だけ子供に受けさせましたが、その後色々情報を集めるととてもまたいこうと言う気にはならず…

ちなみに主人は赤ちゃんの時におたふくか何かで死にかかったことがあるらしく『予防接種してなかったら死んでいた』と。 もう3か月なんだから子供にも早くどんどん受けさせなくちゃと言われます。

私自身、ワクチンについては最近調べだしたばかりで、主人に納得してもらえるよう情報を集めているところです。 そこで先生に質問です。 『予防接種しておけばかかっても軽く済む』というのはどういうことなのでしょうか。

前述のおたふくなんかは小さいうちにかかったら軽く済む病気だと聞きますが、主人自身死にかかったと言われると。 私は『ワクチンが効かなかったのでは?』と思うのですが、『予防接種しなかったせいで子供に何かあったらどうするの?何万人に一人のそれがうちの子だったら?』と言われると返答に詰まります。

ワクチン自体できるかぎり拒否したいのですが、世間で言われている『予防接種をうてば軽く済む』のは事実かどうか教えていただけるとうれしいです。 まだまだ勉強不足でうまく説明できなくて申し訳ありません。 今となっては産前のうちから情報を集めて主人としっかり話し合いをしておけばよかったです…

回答
これに回答するのは簡単ですが難しいです。

簡単なわけは「効かないものをする必要はないでしょう」ということです。
難しいのは世間の常識(科学の常識ではない)に抵抗することでしょう。

みんながやっている、無効なものを国が進めるはずがない。
しないのは変人、ということになりそうです。

しないということを将来にわたって押し通すと
海外へ行くときにワクチンの予防接種が義務になっている国もあるのです。
それに旅行社が勧めています。

どこまで押し通すことができるかですね。

ワクチンにはホルマリンなど様々な添加物も含まれていて気持ち悪いです。

それにしたことの不利益もあります。
副作用ですね。


要は自分で決める、そのために調査する。
客観化して考える。

http://biz-journal.jp/2015/10/post_12018.html
三好基晴先生で検索
http://true-health2.com/?p=195
小児科の真弓先生と断薬を勧めている内海医師の対談で参考になるでしょう。
http://8420fmkenkou.seesaa.net/article/397445560.html
「予防接種の上手な断り方」
以下はそのようやく引用
・予防接種は強制ではない。強制的に勧めている人は違法行為であり、もっといえば憲法違反である。

・最近のワクチンは多くの毒物が詰め込まれていて、効果も全くないどころか有害である。全てのワクチンは一切無駄だと思っている。

・昭和22年までは予防接種はなかった。昭和23年から母子手帳が使われだした。アメリカの乳業会社の利益のために作られたのが母子手帳で、日本人が牛乳を飲むようになり、予防接種が打たれるようになった。

・ワクチンが何故危険かといえば、水銀やホルマリン、界面活性剤などが含まれていて、それが効くと言われてるが、各国の研究では効果がないどころか病気をつくるとさえ今は言われている。

・ワクチンは病原体を強くして、子どもを弱くする最大の原因になっている。

・子どもを感染症にかけたくなければ、ワクチンではなく、体温を上げて、免疫力を高めて、運動させて体力をつけること。
posted by 変才冨田 at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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