玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2015年11月10日

人生が変わる予感が2 ツンツンセラピー

冨田先生

ブログにコメントをありがとうございました。

自分なりに一生懸命やってきたつもりでしたが、オソロシキ顛倒夢想!
人間の意識とは、かくも愚かなものでしょうか。

少しずつ真理が見えてきてはいますが、まだまだ、まだまだ、です。

まぁ、健康になれる真理の方向感覚はつかめたので、気長にいきたいと思います。

長年、身体に無理をさせてきた分、許される限り、身体孝行せにゃなぁ、と。

(書いていて思いました。許す?許さない?はまたいろんな深さを持っていますね。)
(そして、そもそも、一生懸命、というのがクセモノでしょうか!)

先生がコメントで、身体を他人と書いてくださったのは有り難いことでした。
出来るだけ意識して、その意識を持ち続けようと思います。

身内(自分)と思うから、つい甘える。支配する。勝手を言う。
自分っていう意識、いったい何なんでしょう〜

ツンツンすると、すぐに冷えがなくなるのに驚きました。
ツンツン、深いです。ツンツンするだけで、経絡がわかるような気がしますね。
あれこれやってみようと思います。

1つ質問させてください。
アレルギー性鼻炎の鼻水、鼻のグシュグシュには、どこをツンツンすれば良いでしょうか?
今朝、夫がつらそうにしていましたので、どうぞお教えくださいませ。


と、ここまで書いて少し横になったら、生まれ変わる夢を見ました。
そして、意識を悪者にしかけていた間違いに気づきました。

意識も身体も、私のいのちを生かすために、ただひたすらに働いてくれていたのだと。
本当は、感謝、それしかないのですね。

ありがとうございます。

コメント

こんばんは〜

気付きが押し寄せてきましたね。

アレルギー性鼻炎は7号食すれば治るのですが、

対処療法としては首の後ろの頚椎7番目の周囲をツンツン、ドライヤーで温めるなどをして下さい。

鼻の上部左右もツンツンしましょうか。

鼻炎の原因は「冷え」にあります。

なので、温泉などに入って温めると鼻水は止まります。

眠るときは肩口から冷えが入らないようにしましょうか。

肩当てなどで保護しましょう。


大阪では14、15日はキチンとしたツンツンセラピー講習があります。
来年は東京でもコース学習も企画しています。

ツンツンセラピスト2級の資格を取りましょう。










posted by 変才冨田 at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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