玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2015年10月07日

ツンツンセラピー講習を受けて

冨田先生、昨日はありがとうございました。

昨夜、早速母親の足指に全部リングをはめました。 この状態はしばらく続けていていいのでしょうか?
この上にさらに本物のリングをはめるのでしょうか?

回答
ずっと続けます。疑似リングはきついので本物があればそれを使います。
ほんものは一本は第一、第二指 第三、四、五に一本メビウスで巻きます。
きつければ手でゆるめてから巻きます。

ツンツンセラピーは足裏、手のひら(特に母親が痛がる指の付け根の調度、鉄棒を握ると豆ができるあたりを重点的にやっています)、首肩まわりをやりました。 手のひらをやった後は、少し握りやすくなった感じです。 脊柱管狭窄症のため、前屈してしまっている腰も、まっすぐにするのに若干スムーズにできるようになった感じです。このまま、気長にやっていきたいと思います。

もう一つ、7月から尿閉のためバルーンをつけているのですがこちらへの影響というか、回復を期待してもいいものでしょうか?

回答
腰椎周辺と仙骨周辺もしてください。
さらに、こんにゃく湿布を仙骨と前の恥骨上にもどうぞ。


また、腰が痛いという姉にもツンツンセラピーを足裏と腰にやりましたら、いつものマッサージの後よりも楽になったと喜んでいます。 今回、直接セミナーに参加してツンツンセラピーを実践できたことが私にとって大変勉強になりました。ありがとうございました。

これから実践を増やせばたくさんのことに気づきます。
続けましょう。
posted by 変才冨田 at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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