玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2015年02月25日

聴覚トレの不思議 4 苦手だった英語が! 聴覚トレ1年で英会話ができる方法

わたしたちの脳は意外と自由性がない。

ほとんどが真似ているのですが、真似ているという自覚がないので「自分が自由に考えたものだ」と思い込みます。

愛されたようにしか愛せない

されたようにしかできない

聴いたようにしか発音できない

子供が「おんも行く」というのは

お母さんの「表へ行く?」

が「おんも行く?」と聞こえているのです。

聴いたようにしか発音できないので、英語圏の子は英語を、中国語圏の子は中国語を話すわけです。

そこで提案として「なんとかラーニング」のようにシャワーのように英語を聴けばいいという発想になります。
それは少量の英語を聴いて文法に時間を費やすよりは効果がありあそうです。

けれど、その方法で「出来る人」と「出来ない人」が生じるのはどういうわけか。
出来ない人の方が圧倒的に多いのはどういうわけか。

「真面目に時間を費やさなかったから」でしょうか?

それもあるかもしれませんが

真面目にやっても多くの人が成功できません。

では、成功する人の共通項はなんなのか?

出来なかった人の共通項は時間を費やさなかった以外になにかあるのか?

あるのです!

それは耳の特殊性だったのです。

高周波の音に馴れていない耳は英語の発音が聴き取れないのです。

そして英語を聴き取れる方法は簡単だったのです。

それが聴覚トレなんです。

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posted by 変才冨田 at 19:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 取り扱い商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
1年前札幌でお会いさせて頂いて以来、腰痛が改善されて感謝しております。
質問があってコメント書かせて頂きます。
友人の子供(小学校2年生)が1ヶ月以上原因不明の高熱が続き、原発性免疫不全症 の中の
『TNF受容体関連周期性症候群(TRAPS)』
という病気ではないかと、最近病名がつきました。現在、ステロイドの点滴をしているそうです。
2年前にも熱が出続けてその時は、原因不明の高熱と言うことで、病名もわからなかったとの事です。
食事や、その他何か出来る事が有れば教えて頂きたいです。6月の札幌にでも、親子で講座を聞かせてあげたいとおもってますが、その前になにかありましたら、よろしくお願いします。
Posted by 塚本恭子 at 2015年02月26日 04:15
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