玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2014年05月26日

トラブルの集大成

19時20分前に大勢の人がやってきました。

多分30人以上です。

わたし「なにかあるんですか?大勢やってきて」

女性「なに云ってんですか、セミナーですよ」

わたし「えええ、今からセミナーだったの?誰の?」

女性「えー、カークのセミナーではないですか!忘れていたのね><」

わたし「そうだったのか、じゃあ4回の講習室へ上がっておいてね」

わたしの思考「じゃあ、えーっと、自律神経の測定をしなくては・・・」

わたしパソコンはどこ?

やっとみつかったものの、今度はコードがない。

時間はどんどん過ぎる・・・。

やっと見つかって、計測開始。

あれあれプリンターに紙がないゾ!


紙はどこへいった><

探してもない・・・。

スタッフにぷりんとをたのんで取り敢えずセミナールームへ。

ありゃりゃ、机も出していない><

「みなさん、机を出したいので手伝ってください」

それにしても不思議だ。会場が広すぎる。

100人は入る会場じゃないか。

で、話始めたのですが、一向にプリントがやってこない。

中断して、事務所に下りる。

事務所には誰もいなくて仕方なく講習室へ・・・。

どういうわけかエレベーターで8階のボタンを押す。

いつのまにこのビルは背が伸びたのか???

なんで8階と分かっていたのか???

で、扉が開いたけれどそこは9階。

誰かが下りて、わたしはもう一回8階のボタンを押す。

けれどランプが点灯しない。

いつのまにか1階に放り出されて、隣のエレベーターに載る。

8階を押してホットしたのもつかの間、途中でエレベーターが止まり放り出される。

仕方なく隣のエレベーターを開けると、すごい広さです。

工事現場みたいなモノがたくさん置かれており、エレベーターが動く。

動いたのはいいけれど左右上下にやたらと揺れる。

急にスピードが上がって、気付くとビルの屋上へ。

ああ、もうすでに30分は経過している。(早く、セミナールームに行かないと!)

すると、不思議なことにエレバーターがトロッコのように進み始め、レールを滑っていく。

なんと不思議なエレベーターなのか・・・。

ビルとビルの間をジェットコースターのように滑っていく。

途中でレールがなくなっており、空中に放り出される><

眼が覚めた・・・。

検討したところ、これまでの実際にあったトラブルの集大成になっている。

最後に放り出されたところを見ると、なにかの予言のようです。

そのうちわたしはポイッと捨てられるかもしれません。

posted by 変才冨田 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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