玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2014年01月22日

ツンツン・セラピーの歴史

その源流は卑弥呼にまでいきつくと云われている。

卑弥呼は呪文の唱え過ぎですっかり喉を痛めて弱っていた。

その日、たまたまサバの煮付け定食を食べたのだが、喉に骨が刺さり

さらに弱ったと伝えられている、という話だ。

そこで小骨を抜いたときに喉の痛みがなくなっていた。

卑弥呼はそこで閃いた。
痛いところに小骨をツンツンすればいいのではないか?

そこで従者に試したところ即効で、そこから卑弥呼は呪術に医学を加えることが出来

卑弥呼の名声は一気に高まった、と云われている。

卑弥呼が念を入れたと称する小骨は需要が高く、かなり儲かったそうだ。

名声もお金も、尊敬も手に入れて卑弥呼は一気に支配者としての権力を手に入れた。

卑弥呼にあやかりたい私も爪楊枝を駆使したのだが、一向にその気配が無い。

注意
云われているという表現があるが、かつてわたしが云ったからである。

posted by 変才冨田 at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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