玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

ブログ記事も8000を超えました!


2013年10月24日

タカダ・イオン4

電子の生物に対する有用性というのは「稲妻」という言葉にも現れています。

雷が落ちるというのは放電現象です。電子が水田に満ちます。

すると稲や野菜の生育が急によくなるのです。

太陽黒点が増加すると中性子が地球に降り注ぎます。

中性子が人体を貫徹すると電子が人体内で生じます。

この電子が人の活動性を刺激します。

要は電子があることでエネルギー湧くのです。

眠るにもエネルギーが必要です。

疲れている人は眠りも浅くなるわけです。

慢性疲労症候群になっている人は益々増えています。

電子のない食べ物を食べているからです。

食べ物の評価は口に入るときにどうかなのであって

どういう作り方をしているかではないのです。

有機肥料で無農薬だからいいのではないのです。

それが元気の無い野菜なら無意味です。

電子の多い作物が必要なのです。

お金と時間をかけた教育だからいいのではないのです。

元気の無い大人にしてはいけないのです。
posted by 変才冨田 at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 陰イオン療法と酸素 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック