玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2013年08月25日

望診法38姿勢の望診法15 O脚の治し方

O脚は治ります。

お金も時間もかけません。

要はお腹に力が無意識に入れば良いのです。

O脚を治すのに意識的なウオーキングや整体法もあるようですが、それには無理があります。

そのための時間を取らなくてはいけないし、意識してする時間は短いですから効果も薄いようです。

重心調整用インソール「姿美人」を使用して最短で二ヶ月でひどいO脚を治した女性もいます。

彼女は22才でしたが、若い人ほど早く改善できるようです。

O脚は経絡でいえば胆経や肝経に関係しています。

身体両側側面の中心に流れている経絡です。

肝経は脚の内側の中心で、ここに力が入りません。

その反対側の胆経は力が入りすぎています。

内くるぶしと外くるぶしの外周を一日一回だけつまようじでツンツン治療をして

後は両方の第一、第二趾指にパ輪ーリングを巻くだけです。

内側の筋肉が働きはじめて締り、外側がゆるんできます。

posted by 変才冨田 at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 顔の望診法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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