玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2013年08月13日

望診法33 姿勢の望診法10

さて、片足で立ってください。

時間も計って、どちらが耐えられなかったかですね。

左で立ったら堪えられなかったとします。

左足に力がないのですね。

この場合の力とは筋力ではなく、総合力です。

その総合力の決め手が中心軸なのです。

高い確率で右に軸が偏っています。

左に弱みがあって右に体重を多くのせています。

たとえば

会社で誰かに多くの負担がかかっているのに楽している人もいる。

そういう組織は弱いはずです。

中心軸を失っているあなたは組織力としては弱っているのです。

脳が身体のすべての筋肉の連携を諮れないなら

思ったようことは進まないでしょう。

これを運気が悪いというのです。
posted by 変才冨田 at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 顔の望診法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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