玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2012年12月05日

タカダイオンについての質問

さて、質問です。
自宅に高田イオンがあります。

原爆のケロイドの治療に使われた・・・と書いてあったと思います。
今回の肥厚性瘢痕にも効果があると思うのですが、どの様に使ったらよいでしょうか?

ピンポイントで、キズの周囲またはキズあと自身に一秒あてて一秒はなす・・・(しみ消しの要領?で)を一分くらいやるのがいいのか、パレット上の平べったいタイプのものを30分とか幹部に当てたらよいのか?

どちらでしょう?

また強さはどのくらいがよいのでしょうか?

炎症では無く、肥厚性瘢痕の治療でステロイドが出され、効果がなければ、キズの中に直接注射器でステロイドを注入するそうです、これに対してどの様にお考えですか?

この症状は長い時間をかけ、もしかすれば自然に治癒する可能性もあるようです。

本人との相談ですが、
私としては、いただいたチューブのみ、使用しては休ませ・・・という感じで、一か月くらいは様子を見、次回通院時、経過を見、医師の話を聞いてから、その後の事を考えようと思っています。

コメント
それでよいと思います。

まずは、高田イオンで効果があるのならば、使用してみようか・・・と。

早ければ早いほど効果があるのか、それとも、ある程度時間経過してからの方が良いのか、それもお聞きしたいです。

コメント
すぐに使用しましょう。
300で5分間だけ周辺を3秒して3秒休憩でやってください。

9月15日にケガをして、かれこれ3カ月近くなります。赤みのピークは6カ月頃のようです。

お忙しいとは思いますが、アドバイスお待ちしておりますので、宜しくお願い致します。


posted by 変才冨田 at 20:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 健康問題質問箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントありがとうございます。

高田イオン、そのように使用してみます。


約4年半前、子宮頸癌になって間もなくの頃は、自分では何も考えず、なんでもすぐに先生に聞いていました。
1年くらい経過した頃でしょうか?先生に、自分で考えてから質問するよう言われ、それからは必ず、自分なりに原因を予測したり、解決法を自分の分かる範囲で考え、自分なりの考えをまとめてから質問するようになり、今に至っています。

ただ聞くより、頭に残り、勉強になりました。


時々、ついつい聞くだけの姿勢に戻りそうになりますが、自分で考えたことに、「それで良いと思う」と言う先生の返答がくると、よっしゃー!!という気分になります(笑)なんででしょうかね、
解答用紙に二重丸をもらう気分です(^^)

これからも、自分なりに調べたり、色々な人、本との出会いの中で、勉強して、病気、病院、医師とうまく付き合いながら、元気に人体実験生活を続けたいと思う次第です(笑)
これからもご指導宜しくお願いします。

まだ少々早いのですが、今年一年ありがとうございました。おかげさまで一年無事に過ごす事ができました(^^)




Posted by kimuchi at 2012年12月06日 17:21
こんにちは!
犬や猫についての質問です。

もったい米やあすなろ米をあげていると、下痢をすることがあるとお話が来ました。
今までのペットフードと混ぜてあげると下痢が止まるとの事で、そのまま継続して良いでしょうか?

下痢はどうしてするのでしょうか?

手作りでご飯をあげるには、美味しく喜んでもらう為に、健康の為に、何か良い方法はないでしょうか?

犬と猫での差はありますか?

ご飯を柔らかめに炊く事は有効ですか?
Posted by おやだま at 2013年12月19日 14:38
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