玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2011年09月12日

猫と金魚救出作戦 電子の効果

タバタバさんからのコメントです。

動物はいつも想像以上のことを身をもって教えてくれます。
今回は猫ちゃんです

「オシッコの後に口呼吸して苦しそうにしている」どこの獣医で診察してもらっても尿結石と言われていました。

尿結石ならば骨美人をあげれば良いと変才先生からの支持であげてはみたものの、

思うような結果は出なかったので、本当に尿結石なのだろうか??と飼い主さんも私も変才先生も思っていました。

それから、しばらくして、症状が悪化し死にそうになってしまいました!!

再び獣医で検査をすると、今度は、

「心筋症で肺水腫、レントゲンを撮ると肺も心臓も真っ白、これは原因不明で

治療も確立されていないから、人間だったら難病指定されてる病気だ」そういわれ、

「いつ突然死ぬかも分からない」とまで言われました。
赤血球の数値も高く、糖も出て腎臓の数値も良くありませんでした。

その後、すぐタバタバに連絡があり、変才先生の指示をいただきました。

変才先生は「難病指定????そんなことあらへん!!食養をして高田イオン機当てなさい。

酸素カプセルも入れなさい、要するに溜まったむくみをとればええ!」

早速支持とうり食養をはじめました。

食養をはじめて3日目にタカダイオン機を1日15分当てただけなのに、

なんと2時間後、

大量のオシッコと便秘で溜まっていたウンチがたくさんでました!!

この即効性には飼い主さんも私もビックリ!!

またしても、動物が身をもって高田イオン機と食養の凄さを教えてくれました。

これからの回復の経過もお知らせしてゆきます。

写真もお見せしますね!!

引用終了

これは電子によるカチオン効果が現れた事例ですね。

細胞にナトリウムが沈着し、細胞内の塩分濃度を薄めるために大量の水が入り込み

全体として浮腫んだのです。

水滞症だったのですね。


タバタバさんから以下のコメントもありました。

デイレカ水を利用している家庭で金魚を飼っていました。

デイレカ水も水に大量の電子を含ませたものです。

そのせいで金魚が巨大化したそうです。

元気がありすぎて、ある日のこと水槽から飛び出していたそうです。

観るとすでにカピカピに乾燥しており「死んじゃった」と思ったそうです。

それから何時間も経てから箸でつまんだところ少し動いたそうです。

そこで驚いて水槽に戻してあげると、しばらくは横に浮いただけだった金魚が泳ぎ始めて元気になったそうです。

これは電子が金魚の酸化をゆっくりにしていたからですね。

エラの奥はまだ潤っていて乾燥していなかったのですね。


そういえば地中海からカエルをパリまで運ぶ船があるのですが

30%が死んでいたそうです。

デイレカのシステムを水槽に導入したところ致死率が激減したそうです。

そういえば

ある割烹での話ですが

海老の水槽で毎日朝になると1,2匹死んでいたそうですが

海水の蒸発した量だけデイレカ水をたしていたところ

海老が死んでいる海老がなくなったそうです。

タカダイオンは皮膚から電子を送り込み、デイレカは飲料水に電子を含ませています。

スタートは違いますが体内に入った電子は同じような働きをするようですね。


タカダイオンは3ヶ月間のレンタルをしていますので、試す価値はあります。


posted by 変才冨田 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 陰イオン療法と酸素 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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