玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2011年08月15日

タカダイオンについて

先日のことタカダイオンを使用してまだ二回という女性がいらっしゃいました。

小さい子どもさんとやや虚弱体質(笑)のご主人といらっしゃいました。

水も変えたいということでディレカも設置されます。

わたし「よく眠れるでしょう」

彼女「まだそうならないけれど、肌がプリプリ潤って水をはじくようになりました。わずか二日の変化だったのでビックリしました」

ナルホド・・・。

わたしもよくひじから上の肌をみなさんに見せることがありますが、潤っていて美しいです(笑)。

先日「手術跡のケロイド状の傷がなかなか治らないでうずきます」という相談がありました。

タカダイオンから供給される電子は傷口に集まり早く修復してくれます。

原爆のケロイドを改善したという実績があるのですから。


全ては電子の働きが基礎です。

玄米を食べる理由も、玄米には芽をふかせる電子が豊富だからです。
posted by 変才冨田 at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 陰イオン療法と酸素 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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