玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2011年03月14日

タカダイオンと放射線

「タカダイオン」は三千億個という定量の電子を身体に与えて(チャージする)寝ている間に身体を
イヤシロ地化させます。

高田先生の業績は肝臓検査法を確定したことで世界的に知られた先生です。

どのような偶然が働いて「タカダイオン」ができあがったかは後述しますが、電子を身体にチャージするとどのような効果があるのか。

その一つに放射線被曝の緩和作用があります。

酸化とは体内の組織を分子結合させている電子が離れることです。

その結果、組織を維持できなくなるわけです。

広島で原爆が投下されて数日後に高田先生と広藤先生は初期タイプのタカダイオンで治療されました。

放射線は体内の電子を激しく飛ばします。

タカダイオンは電子を奪われたはしから補給するので効果があるはずだと予想されていたのです。

放射線によるさまざまな症状の改善を確かめられたのです。

詳しくは次回書きます。

がん治療に放射線が使用されて脱毛などを引き起こしますが

広藤先生によれば「同時にタカダイオンを使っていると脱毛しない」ということです。



posted by 変才冨田 at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 陰イオン療法と酸素 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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