玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2006年05月17日

ワーカーホリックなわたし

さいきん体調がおかしいです。深夜1時を過ぎると気を失ってしまい
そのまま朝の8時ころまで回復しないのです。
その間意識混濁といった状態なのです。
おまけに朝になると意思とは反対に行きたくない場所(事務所)に
引き寄せられてしまうのです。
こういうのをワーカーホリックというのに違いありません。
自律神経がきっとおかしくなっているのでしょう。
そういえば、顔もおかしいです。ひどく不細工になってきています。
トムクルーズに似てきました。
昔もおかしかったです。石坂浩二みたいだったくらいですから。
このままもっとひどくなってオードリ・ヘップバーンみたいになったら怖いです。
このままではあと100年しか生きられないかもしれません。

わたしのどこかに血管があるに違いありません。(あたりまえか・・・)
血管の欠陥です。

こうはしていられません。
もっと楽しく人生を過ごさないといけません。
そこで、今度の東京の研究会は
血管の欠陥を調べようというわけです。
脈派計をもっていきますので、みんなの血管の欠陥を見つけて
わたしも安心したいと考えています。

それはそうとその結果を見て
10日間の食事と運動のプログラムをつくって
みんなで実行して欠陥道路を治そうという企画を発表します。
アイテムは年内にそろいます。

脈派計を希望者にはお貸しします。
血管の年齢を類推することができる計測器です。
当日は貸し出しの順番を決めます。

参加費 2000円(会場代になります)

当日は3時までで終了として
あとはお茶でも飲みながらの会議です。

エゴギョウの見直しについて
いままではレーダーチャートの解釈についてずいぶんやりました。
これからは解釈ではなくどうそれを利用して生かすかです。
バッチフラワー、食事、行動療法、音楽療法、運動療、言語療法、内観法など
それらを体系化して使えるプログラムが必要です。
これについては下記のFBAと研究会の扱い方も関係しそうです。
相談したいことです。

研究会の内容もこれによって来年は様変わりしそうです。
(わたしはオードリ・ヘップバーンになっています)

来年は大変化の年になりそうです。

参加者はメールまたはファックスでお知らせください。
おみやげの餅やらなにやら持っていきますので・・・。
tomita@inyan.net
posted by 変才冨田 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ぼけ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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