玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2010年11月21日

コイバナ6

当研究所に訪れる女性は独身が多いですね。

男性も独身が多いです。

みんな結婚したくないわけではないようで、「どこかにいい人いないかなー」というのです。

出会いがない、知っている異性はイマイチ・・・、などといいます。

男性を見て「イマイチ、つまらない」ともしも思っているとしたら

実はあなたがイマイチなのです。

毎日が、仕事がおもしろくない、つまらないと思っている人は、

あなたがおもしろくない、つまらない人なのです。

本当は世界はワクワクするくらい興味深く面白いものなのです。

あなたのスイッチが「つまらないモード」に入っているだけなのです。

てんつくマンの素晴らしいところは

どんなことにも面白さを発見しようとしているところです。

どんな男性にも面白いところがあるのです。

ところで

あなたのお父さんはどんな人でしょう。

お父さんのイメージを頭の中に浮かべてください。





posted by 変才冨田 at 09:30| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
仕事は、「楽しく」やらないと、つまらなく、やる気は出ませんね…。
仕事の中に、「面白さ」を見つけるのが、継続に繋がるようです。

「面白さ」を見つけられなくとも、「意地」でやらざるを得ない時もありますが、その時は、「達成感」を得る為に、頑張っています。

・・・・・・・・・・・・

男女の片方に、変に期待するのは、無いものねだりかも…。

結局は、自己からしか、「無いもの」は見つけられないようで、見つけられなければ、諦めるのが、肝要…?
でも、人間は、強欲なので、死ぬまで追い求めるのでしょう…。
「無いもの」を、異性にも求めるのは、相手に迷惑かも知れません。
「異性」は、自己に無いものを持って入る可能性があるかも知れない(いつか、見つけられるかも知れない)<切っ掛け>でしか無い、と思うしか無いと思います。

Posted by mohariza at 2010年11月21日 16:54
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