玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

ブログ記事も8000を超えました!


2010年06月08日

マクロビワン8

成長段階
1ヶ月(乳歯が生え始めたら)
 離乳食(1日4回)。離乳食として人肌のお湯か犬用ミルクでふやかして与える。慣れるまでは母乳と併用してOK。

2ヶ月 1日3〜4回

 徐々にふやかす時間を短くし、そのままで食べられるようにしていく。ただし、個体差があるので、様子を見ながらゆっくり慣れさせること。
生後3〜4ヶ月頃までには硬いまま食べられるようにしたい。

4ヶ月 1日3回そのままで与える。

6ヶ月 食べる量が安定してくる
(1日2〜3回)
 犬種にもよるが、子犬の食事の必要量は6ヶ月頃がピーク。成長は続いても、徐々に食事量は減っていく。

8ヶ月 成犬並みの大きさになったら、1日2回最初は新しいものを1〜2割混ぜて与え、便や食欲の調子に問題なければ、徐々に新しいフードの割合を増やし、1週間ほどを目安に完全に切り替えるようにする。

硬いものに慣れていなければ、ふやかせて与える。
発売記念価格

一袋 1kg入り 2100円
おやつ かぼちゃ一袋
 150グラム入り 250円

宇宙食の技術で製造していますので、無添加なのに常温で1年間の賞味期限があります。

動物性の餌にしか関心を示さない場合は、別にかつおやオキアミでつくったふりかけがあります。
ふりかけ 900円

お願い

 もしもあなたの愛犬が病気であれば、その記録を残してください。写真があればなお良いです。

 腫瘍やアトピーがあれば、写真で記録してください。改善された時に比較できる血液検査表や写真を、感想文とともに送ってください。事例研究としてHPに掲載します。

掲載させて頂いた方には「マクロビワン」を進呈します。
 同じ病気で苦しんでいる犬達は多くいます。治癒や改善例があれば、

同様の犬を助けてあげるチャンスになるのです。

これでマクロビワンについての説明は終わりにします。

現在多数の注文をいただいており、品切れが続いています。
予約された方から順番に送っています。

現在10日間の待ち状況です。
posted by 変才冨田 at 12:20| Comment(0) | 犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。