玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2009年07月15日

62才だけれど・・・2

彼女がなぜふけ顔に見えるのか、です。

見えるのではなく本当にふけ顔になっているわけですが
その理由に頬や顔全体のタルミがあるからです。

このままではボケるのも早いという感じです。

なぜなら顔のタルミは脳の活動性と深い関係があるからです。

痴呆老人の顔つきというのは共通性があり、キリッとした顔の痴呆老人はいないわけです。

そこで若返り作戦
その1
パタカラを使用することになりました。
これで唇力を増強すると表情筋全体が引き締まってきて
いわゆる小顔になります。

もう一つはこれを使用することで自分の顔に関心が向くことになります。
この効果も非常に大きいのです。

自分の顔が嫌いな人は鏡を見なくなり、
その結果として手入れをしなくなるのです。

里山も同じで手入れを怠ると荒れ放題になるのです。

その点で美顔器を使う効果は絶大です。
顔により関心がもてるので心の問題にアプローチできるからです。
posted by 変才冨田 at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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