玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2009年06月11日

乳がん闘病記3

民間療法
数冊読んだ本に「ガンはほとんどの場合、半年ほど猶予があるもの。その間に自分で納得する治療方法を見つけよう」と書かれた言葉が心に残り、さて何をしようかと本や薬局、友人に聞きまわりました。

友人が玄米を食べていると聞けば「玄米って体に良いって言うじゃない」と主人に相談し、おコメを玄米に変えました。

西式治療法では青汁と柿の葉茶・入浴法などを薦められて実行。

通っている整体師が「核酸の『○○ドリンク』で知人がガンを治した」と聞いては「先ずはやってみろよ」と主人のアドバイスで3ヶ月ほど試飲。

病院の検査でお会いした乳癌患者からは「核酸のサプリメント、ビタミンCは抗酸化剤最強」といわれて、3ヶ月ほど飲んでみたり…。

(まさか同じ病気の方から、病院の検査所でサプリメントの営業をかけられるとは…。疑ってはみたもののまさか・まさか〜。がんビジネスは日常的にはびこっているのですね。いえ、この方の方法でしょう。)

定着したのは、玄米菜食・タカダイオン器・酸素カプセル。脇見の必要もなく、シンプルです。

posted by 変才冨田 at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 癌 完全なる治癒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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