玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2009年02月27日

タカダイオンの使い方

基本的に電子挿入プレートはどこをあてていても皮膚にさえ密着していればよい、ということでした。

が、が、が・・・。

いつだったか女性同士の会話を聞いてしまったのです。
耳ダンボ ( ̄∀ ̄)3
ヾ(¬_¬〃)ノあやしい
いえ、偶然聞こえたのですよ。

ヒソヒソ(  ̄∀(・。・;) なになに?

「右の腕の脇につけていたら右の胸にハリができちゃった」
「あれ、やっぱり?わたしは左にあてていたのだけれど、左がハッテキた」

ということは
やはり、電子が入ってきた場所は濃いのでそこから良くなるのかもしれません。

不具合を自覚している場所の近くにプレートをはっておきましょう。
posted by 変才冨田 at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 陰イオン療法と酸素 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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