玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2008年11月19日

美と健康13

さて、サキナフヨウという美顔サロンを少しご紹介しましょう。

単に美顔ということであれば個人作業ですから家庭だけで事足りるでしょう。

でも、ここまで書いてきましたように、美とは社会的な価値なのです。

したがって美は認め合うということで引き出される性質があるのです。

自分の顔に関心を持つだけでなく、他人の顔にも多大な関心を寄せる
習慣こそが「認め合う」ということになります。

美顔器を使用しての変化を自分だけでなく他者がそれを観察し認めるという共同作業が美を引き出すのです。

サロンのメンバーさんたちはこれを自然にやってのけています。

当研究所にはメンバーさんたちが多く訪れますが。その著しい顔の変化はすごいです。
なにがすごいかといって表情が豊かになっているのです。
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posted by 変才冨田 at 16:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 美容の方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
相手の中に自分と同じパートを見つけるという、鏡の法則がありますよね。
この間まで、嫌なパートばかりを相手の中に見つけていたのですが、ある本を読んで良いパートもまた然りだと気づきました。

誰かが、自分を褒めてくれた時、それは相手も持っているステキなパートだからこそ気づくということですよね。
「美しい」と言われたら、言ったその人にも同じ美しいパートがあるからこそ気づけるのです。
褒めてくれたその人と同じパートをシェア出来る事なんですね。
同じ価値観、同じ波動を持っているからこそ引き寄せる!

美のつながりも心のつながりも、その在り方が問われますね。

Posted by ten*ten at 2008年11月19日 18:19
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