玄米を食べ続けて50年
マクロビオティックの創始者・桜沢如一先生が、提唱した半断食法「七号食」を何度も実践した結果、「未精製の穀物(玄米・古代米・雑穀米)を好きなだけ食べても7号食と同じ効果が得られる」事を発見、『トミタ式七号食』の普及に努めています。

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2018年03月15日

84歳でボーリングスコア168❗️ 足楽です輪が膝痛に役に立って楽しみ

実家に帰ってたんですが、左膝が痛いと言ってた母(84歳)に、楽です輪を巻いてあげました。
少し時間が絶ってから聞くと、足が冷たくない😵、足が軽いかも❗と、帰りは3階から一階まで見送りまでしてくれました。
先日ボウリングスコアが168だったそうです。
次を楽しみにしていました🙋

コメント
巻いただけで脚が温かくなったという報告はやたらと多いですね。
軽くなったのは何度も書いていますが、足指から信号が明確に脳に伝わったので
、脳が脚の使い方がわかったので軽く感じます。
重い時は神経が鈍い状態です。


母が、毎月自転車傷害保険に2,500円、府民共済2,500円、ガン保険15,000円を払ってました。ビックリ❗

自転車保険は3月で辞める電話をしてました。
私のKサービス会員だから、受けれますよね👍

コメント
84歳で癌が見つかっても放置が最良の選択です。
事実、寿命を越して老衰で亡くなった人にはけっこう癌が見つかっています。

癌保険は無駄でしょう。

自転車保険❗️
自転車で事故を起こして数千万円の賠償金請求の判決があって、
自治体ごとに条例で自転車保険が義務になってきています。

共済会は団体保険加入が自動的なので自転車保険やめてK会員になっておけば良いですね。
府民共済や県民共済と違って大きな福利厚生サービスも付いているのでメリット高いですね。

家計を倹約できます。
posted by 変才冨田 at 10:12| Comment(0) | 重心調整「姿美人」「足楽です輪」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7号食レポート 甘酒のみの7号食についての質問

冨田先生、BL研究所の皆様、こんにちは。

いつもお世話になっております。
スーパーNUKAですが、子供も知らずに食べることができていて、
とても画期的です!!本当に役に立っています。


先生のブログを読んで、良い時期だと感じ、
人生で三回目の7号食に挑戦しようと思います。
今回は、甘酒だけの7号食に挑戦します〜^^


そこで質問です。
甘酒のみの7号食の復食期は、甘酒+お味噌汁でしょうか?

回答
甘酒のみは10日間で終了です。
スーパー胚芽米の場合はスーパーヌカ加えてお粥から始めてください。
味噌汁は汁だけです。お味噌汁でおじやも良いです。
三日間が終われば通常の炊飯です。

それとも、玄米(玄米:雑穀=1:1)+お味噌汁なのでしょうか?
それによって、甘酒の注文する量が変わってきますので、
教えていただければ嬉しいです。

回答
14日目からこれで良いですよ。

あと、玄米ご飯+おかずで、おなか一杯まで食べてしまうことが沢山あります。
満腹中枢がおかしいのではと、考えてしまうくらいです。
一口に50回は噛むようには心がけていますが、おなか一杯食べないと物足りないのです。
どうすれば、適度な量で満足できるようになるでしょうか?

回答
ユックリ食べる
これがアドバイスです。
50回噛んでもせわしなく食べているはずです。
数字に意識を置かないで
味わうということです。
食べ物とコミュニケーションをはかってください。

味わう
これは食べ物を認証するということです。
認証された食べ物はあなたの血肉になって再生します。
これは死んだものを生き返らせるという奇跡の行為です。
口の中で神業を起こしましょう。

どうぞ、よろしくお願いします。



7号食は春が相応しいです。
詳しくはBL研究所のHPをどうぞ!
7号食セットには
残り少なくなっていますが、私の食養学初級編がプレゼントされています。
posted by 変才冨田 at 08:50| Comment(0) | 七号食レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

事実と真実 2

失恋をした直後に枯葉が落ちるのを見て
無常を想い悲しい気分が起きる。

勇気凛々の時には枯葉を見てもなにも感じないでしょう。

枯葉が落ちるのは新芽に突き出されているという事実もあります。

枯葉の事実と新芽の事実という両側面の事実があります。

全て一つの見える現象には積極的と消極的側面があるわけです。

両方の事実が見えた時に真実を掴んだというのです。

種子法が廃止されたのは見える現象です。

積極的事実は
この法律を簡単に廃止した議員さんには日本の未来が見えていないということです。
これが大変だと思った人は日本の未来が見えているということです。

日本は戦後少しずつ日本を切り売りしてきましたが、売国政治は大胆にことを進めるようになりました。

国会周辺では二年前のように未来が見えない人たちを見える人たちが包囲することになるでしょう。


さて本題です。

「私が牛を食べる」という現象です。

反対側から見れば「牛が私を食べる」とも言えます。

この世界は交流の世界です。

全てがコミュニュケーションしています。

全ての生命あるものは食べる、食べられることでコミュニュケーションをしています。

食を通して世界とコミュニュケーションをして生きることができます。

牛ばかり食べていると牛の世界観に乗っ取られていきます。

米や野菜は世界の主軸です。
動物は植物の従属動物です。

主軸のものには宇宙のバランス良い情報が入っています。
動物は偏っていますよ。

宇宙とのコミュニケーションに命の情報が詰まっているのです。
野菜は宇宙の情報が入った詰め合わせセットです。




posted by 変才冨田 at 00:15| Comment(0) | わたしの哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする